2007年7月12日木曜日

いろいろ手間取って

12時を回ってしまいましたが、feelings書いていきたいと思います。



牛乳をリュックにこぼされたとしても、特に気にしないどちらかと言えば温厚な3年の高松です。



まあ、いろいろ書きたいことはありますが、いろいろ書いてもしょうが無いので、一つの事について書いていきたいと思います。







自分がここに入った理由は、雰囲気が良かったからでした。



でも、当然のことながら、実際に入ってみると、楽しいばかりではありません。



僕は、ミスが多く、みんなの足を引っ張ってばかりで、怒られるために行っているようなもんでした。



しかも、ミスをしても下を向いてはならず、声を出さなければなりません。大変だし、つらいし、もうやめたいと思ったことも確かにあります。



それでも、親切な先輩(赤木さん)にいろいろ教えてもらいながら、自分もみんなに追いつこうと思ってがんばっているうちに、少しは上達もし、この場所が楽しいと思えるようになりました。



今では、自分の生活リズムの一部になっているし、大事な仲間もできました。ここは自分を形成してくれているもののひとつになっています。

















そんな感じで僕はイタリアントマトでバイトしてます。

                                        高松 敏(FW 3年)

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