2008年2月23日土曜日

雰囲気がどうも…

最近チームは考えてサッカーをすることを中心にやっているわけですが、そもそもそんなことはサッカーをしている限り当然なことだと思う。ミスをしたらその原因を考えるのは当たり前。だから、ミスをするたびに自分に対して憤りを感じる。ミスをするたびに、非常に気分が悪くなるのに、なぜ他の人にまで罵声を浴びなければならないのだろうか?ミスをするとしっかりやれ!とか大内!とか言われるのだが、何でそんなこといわれなきゃならないのかがよく分からない。俺はミスしたら自分で反省するのだから、そこで他人が罵声を浴びせるのは意図が分からない。むしろ俺個人としては、ミスした後は他人はその選手に対して励ましの言葉を浴びせる方がサッカーをしていて楽しいと思うのですが…。ぶっちゃけ俺はこのチームのサッカーをしているときの雰囲気は嫌いです。どんなに辛い練習をしてもいいけど、やはり、このチームの雰囲気をもっと楽しい感じにすることによって、団結力みたいなものを生み出すことが、最終的には強いチームになることへとつながるのではないでしょうか。まあ別に確証は無いけど。
と、いうわけで、俺はこれから他人にやさしくしていこうと思う。それでみんなの気分が少しでも良くなるといいなと思います。

1年 RDF 大内 三千生

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