2008年5月1日木曜日

aiueo

Another day has gone by, and as it is my turn today to update this blog; I am currently sitting in front of a computer screen at home, trying to figure out what there is to say about this activity that has been the core of my life for these past few years.

Soccer is what I was referring to, and now I would like to share with you how I ‘feel’ about this sport and this team at the moment (since that is the purpose of this blog, I presume). First of all,

Having the privilege to pursue and enjoy this amazing game in such an environment is, by the least, extraordinary.

I appreciate for the dedication and sincerity being put into this organization by all members and staff that make it all possible. Furthermore, I would like to note that the

Kinships, brotherhoods, rivalries, and love…i.e. the relationships being formed within this group of individuals are vastly diverse, and yet, definitely possess one thing in common; that is, that they are all so very intense. These relationships may actually be what I value and treasure most, and I very strongly hope that the friendships I have found within this team will last forever.

In conclusion, I would like to apologize for this English jibberish that I thought might come out somewhat funny, but I guess not, and so I am terribly sorry for this horrible job of updating this blog, and I hope that the kind readers, which I hope that you are, would not get too mad at me. Thank you! And see you on Saturday!

ついつい、阿呆なあいうえお作文を書いてしまったこと、それとこの後も長々となってしまいそうで本当に申し訳無いのですが、後もう少しだけ、字数をご容赦下さい。

僕は最近、少しサッカーから離れた、でもア式という団体の活動には欠かせない、様々な日々の活動の面で感じることがあります。というのは、この何十人かの集団は1人ひとりが各々の責任を果たし、そして連帯を保ちつつ動いて初めて、「サッカーを楽しんで、試合に勝つ」という単純そうでその実、全くそうでない目的を果たせるのだな、と。そう感じているわけなんです。ぶっちゃけ、僕が1年のときは全体像が見えていなくて、“所謂日本の体育会系ていうのは、1年が多くの仕事をこなして、それを毎年新入生が受け継いでいくという循環なんだな”くらいにしか見えていなかったんです。

でも、本当は ― 僕も後になって初めて気付けたんですけど ― はっきし言って、上級生の方が大変なくらいなんですよね。ミーティングだの他校との連絡だの運営だのスケジュール決めだのグラウンドの鍵開け閉めだの学連関係総務関係新歓活動部史メルマガなどなど、息が続かないくらい、本当色々あって、しかも上級生になればなるほどその仕事には責任が伴って来て、今思うと1年の頃の仕事は多くて大変ではあっても単純作業であった分、気は楽だったかな?とも思うんです。でも1年の仕事も確かに大変かな…あぁなんかぐちゃぐちゃになってしまいましたが、僕が言いたいのは誰が大変だとかそういうのでは無くって、要は、ア式という部では、学年とか役職とかは関係無く、みんながみんな、何かしら部の活動を成り立たせる上で大事な役割を持っていて、それを実際みんながこなしているからこうして僕らは思う存分サッカーができているっていう風に僕は今では感じているんです。そしてこういう組織としてのあり方に僕はとてもとても強く、魅力を感じていて、自分がそんな組織の1員であれるということに、「この部を選んで、この部に巡り会えて良かった」という気持ちと、心地良い誇りみたいな、そんなものさえ感じているんです。

ということで、まだ入部を迷っている1年生はア式にしときましょう!こんな長い駄文を読んでくれているかは分からないけど、特にゴールキーパーの君たち。君らはマジ入っとけよ!後悔は絶対、させないよ。

3年・望月

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