2008年5月29日木曜日

携帯の電源がつかなくなりました

木曜日は2年生の日。
8人しかいない2年生の日です。
単純に考えて2か月に1回feelings書いてます。
もうかなり投稿した気がします。
不公平感が否めないです。







そんな2年の鈴岡です。
feelingsはもう何回目かよくわからないです。







つい先日まで闘魂のエッセイ集の原稿を頑張って書いていました。僕の最近感じていることやなんかをいろいろ書いていきました。なので今日はネタ切れというか、あまり書くことがみつからないです。







でもそれで終わるのも情けないので、今日は最近試合でやるようになった応援について手短に書くことにします。







応援をやる前までは、「正直応援とかやって意味あるんかな」って感じで、応援に対して半信半疑でした。試合に出てる人はピッチ上で起こっていることに集中しているわけで、応援なんて届いていないだろうって考えていたわけです。でも実際に応援してみて、やはり応援って大事なんだなって考えに変わりました。なんかうまく言えないんですが、僕自身が今までより試合を見るときに熱が入っているというか、気持ちを注入しているというか、そんな感じです。それらしい言葉が見つからないけど、とりあえずすごいってことです。あくまで試合を外から見る側への効果ですが、きっと試合をやっている人にも何らかのプラスの効果を与えていることと信じています。応援がチーム全体にうまく作用して、応援によってチームがまとまれるというか、そんな気がします。







やっぱりよく言われてるように、応援している人って12番目の選手ってことなんでしょうか。その意味が前よりか理解できていると思います。その応援によってチーム全体にもたらされるものが少なからずある。だからこそ、あの浦和レッズは強いんだろうし、ホームとアウェーがどうのとか、無観客試合がどうのとか言われてるんだと思います。そのへんは前より納得できるようになった気がします。







ちなみに数年前に雑誌か何かで見たんですが、J1のホームの平均入場者数のビリがジェフ千葉で、ブービーがサンフレッチェ広島でした。これもまた応援のもたらすものなのでしょうか。別にいいんですけどね・・・







次の試合も応援頑張りましょう!!

2年DF 鈴岡 大明

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