2008年6月11日水曜日

秋季に向けて

総理大臣杯予選、春季対抗戦と不本意な結果に終わり、今季も京大戦と秋季リーグを残すのみになってしまった。
成蹊、帝京,立教と、一部の大学に勝てなかったということは、昨年の秋季と同様にまだまだ力の差が大きいということだろう。試合をしていても、こういった上位の大学はやっぱり技術がしっかりしているなという印象を受けた。
秋までに残された少ない時間の中で、この差を少しでも埋めていかなければいけない。
自分個人としてもふがいないプレーに終始し、チームの役に立てず大変悔しかったが、だいぶ課題は見えたと思う。
練習も競争もきびしくなるし、簡単なことではないけれど、その課題を改善できるようにこれからの一回一回の練習により高い意識を持って臨みたい。
まずは今日の紅白戦で少しでも納得いくプレーをして、アピールしたい。

4年 水澤

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