2008年6月5日木曜日

命は(鼻)血より生まれ終息をむかえ

鼻血に関してはちょっとした権威と呼ばれ、めったなことでは驚かないぼくですが今日はさすがにびびりました。とまらない鼻血ほど怖いものはありません。

そんなわけで不覚にも欠席することになってしまい皆様にご心配をかけました。すみません。
そんなわけで今日は病床で枕を血でぬらしていました。

さらに 明後日土曜日も11時35分からキックオフとなる 伝統の附属学習院定期戦なるものの審判を依頼されてしまい、本当に重大なイベントであり、僕以外適任者がいないため引き受けてしまいました。偏差値のわりに進学がかんばしくない筑波大附属ですが、来年度への新歓の布石とおもい、許していただきたく存じます。これまたすみません

ぼくも早く怪我を癒し元気に走って走って走りまくりたいと思う所存です

三年 タカギ

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