2008年9月9日火曜日

赤ふんどしとオリバーカーン

時は2008年1月、都内某所。

大昔…
京大戦に遅刻したのはどこのドイツだ?

…ドイツ!?  フランク!  ビール!

オリバー・カーン!! 
キタ━━(;´Д`);´Д`);´Д`);´Д`);´Д`)━━降臨!!!

構想を練ること約半年。
部員を大爆笑の渦と拍手喝采の嵐を起こした、赤ふんどし×2
 @加賀屋○○店

あれから8ヶ月…
今は東京都秋季リーグ真っ最中。

毎週、試合を迎えるにあたって2つの思いが交錯する。。。

勝負は、まさに字の如く勝ち負けという結果が出ます。他のスポーツはあまりやったことがないのですが、サッカーは少なくとも受験勉強よりも統計学的に勝ち負けのσが大きいと思います。ここがある意味では面白いわけです。格上のチームに粘ったり、戦術を練ることで勝利を手にすることができます。当然、逆の立場になることもあり得ます。試合を行う前のこういった不確実性が、私自身も含む一般的なリスク回避型の人間の効用関数f(f''>0)を襲います。
→決着がついてしまうことにひどく臆病で、試合の日が来るな! という思い。

しかし、その反面では強気な考えもあります。
→「何を考えていても、試合は1週間後。やるからには勝つしかない。勝つしかないのではなく、勝つ!」という思い。

やっぱり後者の思いがメジャーです。
    何をどうしても、その日は来るわけであり!
                 どうせやるなら絶対に勝つ!

勝たなきゃおもしろくない。
接戦であればあるほど勝利の喜びは大きい。
リーグ下位チームには無難に勝利し、上位チームとの対戦はアドレナリンを楽しみつつ勝利をモノにしたい。

東京大学ア式蹴球部 東都一部上場 キタ─( ´д`)y

試合では見せ場温存中…!? last feelings 4年 中野 誠(GK)

業務連絡 F本はDVD見終わったらO内に渡しといて。

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