2008年2月29日金曜日

今年は閏年

2/29は4年に1回しかないので、少し大それたことを書いてみようと思う。
もうすぐア式に入って3年目になる。
もう入部してから随分と経ったんだなと思う。
入部した頃と比べれば、少しは上手くなったはずだし、確実に走れるようにはなった。
でも、まだ足りないものの方がずっと多いし、数え上げればきりがない。
例えば、トラップが悪いために慌ててしまってパスミスをすること。
体の向きが悪いために相手に裏を取られること。
動き出しが遅れること、という感じで10秒あればいくつか挙げることができる。
打ち込むのにその10倍程度の時間がかかるけれども。
ということで、未だにサッカーは下手なのだ。
しかし、新年度になれば、下の学年を引っ張る意識を持ち始めないとといけないはずだ。
だから、引退するまでに、プレーで引っ張っていけるような選手になりたいと思う。
そういうわけでこれからは、上手くなるためにもっと考えながら練習していきたいと思う。

大したこと書いてないぞ、というつっこみは無しでお願いします。

2年 MF 熱海

2008年2月28日木曜日

明治学院戦について

こんにちは、三年の南です。
昨日(火曜日)は明治学院で試合を行いました。


明治学院は個々の技術が高いため、守備をする時間が長くなることを覚悟していました。
実際パス回しは上手く、パスは回されましたが、プレスをかけ続けることができたので、逆に回させる状態にすることが出来ました。

守備に関しては前線からのプレスはチーム全体として頑張っていたので良かったんじゃないかなと思います。
攻撃に関しては守から攻に移る際のパスの精度が自分の課題です。
試合の雰囲気に関しては、ミスを責める声が少なく、励ます声が多かったのでやりやすかったです。
この試合での課題を次の試合で克服できるように、練習をやっていきたいです。

と、このようなことをサッカーノートに書きました。
K君のようにモラルハザードな事は僕はサッカーノートに書けません。

三年  MF  南

2008年2月24日日曜日

春一番

シーズンインしてから1ヵ月が経とうとしています。
1年AT 丸井です。
 
 

本日は筑波大学と40分×3の練習試合でした。


試合結果 
1本目
 

東大 2-0 筑波大
  
得点者
14分 斉藤 (FK)
35分 久木田 (アシスト 高木)
 
 
2本目
 

東大 0-1 筑波大
 
得点者
13分 筑波大学37 (アシスト12)
 

 
3本目


東大 1-2 筑波大
 

得点者
7分 那須 (FK)
15分 筑波大学7 (直接FK)
20分 筑波大学9 (アシスト8)


 
―今日の写真―


3本目

ビデオ撮りの近くで...
 
次の練習試合は26日(火)14:00kickoff 明治学院大学@明治学院大Gです。
 
 
オフ明けからストレッチがダイナミックストレッチになりました。
そして、ATの仕事としてアップの指示をする日が出来ました。
今までのストレッチとは違いマーカーを使ったり、ラダーをしたりします。
まだまだスムーズにいかない時、失敗してしまう時など色々あります…でも、選手やOBコーチ、MG方がアドバイスを言ってくれ、とても力になっています。
 
少しでも早く木曜日のようなアップが出来るように頑張ります。
 
 
アップ以外にもATのこと、学連のこと…最近新しい事がたくさんあります。
今までのこと、新しいこと、1つ1つ真剣に一生懸命取り組んでいきたいと思っています。
 
 
強い風の中、お疲れ様でした!
 
1年AT 丸井由貴

2008年2月23日土曜日

雰囲気がどうも…

最近チームは考えてサッカーをすることを中心にやっているわけですが、そもそもそんなことはサッカーをしている限り当然なことだと思う。ミスをしたらその原因を考えるのは当たり前。だから、ミスをするたびに自分に対して憤りを感じる。ミスをするたびに、非常に気分が悪くなるのに、なぜ他の人にまで罵声を浴びなければならないのだろうか?ミスをするとしっかりやれ!とか大内!とか言われるのだが、何でそんなこといわれなきゃならないのかがよく分からない。俺はミスしたら自分で反省するのだから、そこで他人が罵声を浴びせるのは意図が分からない。むしろ俺個人としては、ミスした後は他人はその選手に対して励ましの言葉を浴びせる方がサッカーをしていて楽しいと思うのですが…。ぶっちゃけ俺はこのチームのサッカーをしているときの雰囲気は嫌いです。どんなに辛い練習をしてもいいけど、やはり、このチームの雰囲気をもっと楽しい感じにすることによって、団結力みたいなものを生み出すことが、最終的には強いチームになることへとつながるのではないでしょうか。まあ別に確証は無いけど。
と、いうわけで、俺はこれから他人にやさしくしていこうと思う。それでみんなの気分が少しでも良くなるといいなと思います。

1年 RDF 大内 三千生

2008年2月21日木曜日

新シーズン

はやいものでア式に入ってもう2シーズンが終わり、今年で3年になる。今年は上の学年である自覚を持ち、いままで以上に責任感をもっていかなければならない。
昨年は目標であった秋季リーグでの出場がなんとか達成できたが、実際試合に出てみて緊張してあまり自分のプレーができなかった。そんな中で普段どおりのプレーをする4年生はすごかった。4年生がいない今、自分がチームを引っ張ってやるくらいの気持ちでやらなければいけないが、まだまだ実力不足なのでもっと頑張らなければいけない。千布新キャプテンが言うようにしっかり目標を意識し、日々の練習でもっと考えて昨年以上にプレーの面でチームに貢献していきたいと思う。

2年 MF 吉田

2008年2月20日水曜日

2.20

新シーズンが始まってもう4週目になる。
練習メニューとか昨シーズンから変わったことにも慣れてきて、体の状態も良かっただけに最初にリタイアしてしまい、悔しいしふがいない。
1週間以上も離脱するのはア式に入ってからは初めてで焦りもあるけど、1日も早く治して遅れを取り戻したい。
今は千布がチームとして、個人としての狙いやテーマを毎日あるいは週ごとに考えてやるように言ってるけど、それは本当に大事なことだと思う。
あまり考えずに漠然とこなしているのと、毎回狙いを持ってやって、できたこととできなかった事を自分でよく考えまた次の練習での狙いを決めるという作業をするのとでは全然違うと感じることが多い。
家にいるときとか毎日練習以外の時間にじっくりそういう事を考えるようになって、自分なりには良くなったなという点もいくつかある。
1年のころは特に、ただがむしゃらに深く考えず練習に臨んでしまった事もあったけど、今考えると本当にもったいない事をしていたなと思う。
最後の秋季まで今日でちょうどあと200日、1日も無駄にしないようにしたい。
これから合宿もあるし競争も激しくなるだろうけど、試合に出られるようにアピールしていきたい。

3年 FW 水澤

2008年2月17日日曜日

いけあらい(池洗い?)

本日の練習試合の結果を報告致します。

東京大学 3-1 首都大学東京
〈得点経過〉
1本目:0-0
2本目:3-0  9分 久木田
         22分 相手オウンゴール(CK[大沢]から)
         36分 鈴木(アシスト:高木)
3本目:0-1  4分 20(アシスト:24)

 

 こんばんは。2年の小林です。


オフも明け、時々刻々と周りの環境が変化している今日この頃ですが、
私自身、サッカー部のマネージャーになってから5年が経とうとしています。

そんな折、私がマネージャーをしている所以を再考する機会がありました。


先日、あるサッカーチームの練習を見た時のことです。
10分程度しか見ていませんでしたが、彼らの
地道であり、真摯であり、それでいて高貴な姿は、とても見ごたえがありました。
加えて、みんながとってもサッカーを楽しんでいるように見えました。


…あれ。なんだか懐かしい。



「私(俺)だったらマネージャーなんて絶対しないな。」とか
「マネージャーって何が楽しいの?」とかよく言われますし、
6年前までは私も同じように思ってましたが、
今では誰が何と言おうとも、私にとってマネージャーは大いに魅力的なものです。

今に至るまでサッカーの魅力を私に教えてくれた(ている)すべての方に感謝しています☆


Calcio e ...  


2年 MNG 小林ゆか

2008年2月16日土曜日

さぁ、これから

頑張るぞ!!

と頭を丸めたのが3週間くらい前
今では立派なけが人です。
江連です。



半月板が・・・

と平井さんに脅されていましたが
なんとか半月板は無事のようです。
でも今日お医者さまに6週間はかかると言われ
合宿に黄色信号がともってもはやローターをぶちこんで慰めるしかありません。

今年はサッカーノートをきちんとつけようと思ってつけていたのですが
もうすでにモチベーションを維持するための言葉の羅列になっている次第です。


さて、僕がア式に入部してから
早くも1年がたとうとしています。
後2ヶ月もすれば僕は成人してとうとう後輩ができてしまいます。
今のままではまともな先輩になれないのでもっと色んな面でしっかりしていきたいと思います。
要はスズのロッカーにイタズラしてる場合じゃないということです。


去年はあまりに太っていたのでなんとかサッカーできる体になるための1年間でした。
今年はうまくなる1年にしたいと思います。
そのために、新しい4年生や3年生、そして鈴木さんから1つでも多くを学び取れるように意識して練習していきたいです。

特に僕は1対1でぶち抜かれてしまうことが多いので
船本さんの1対1での強さを見習っていきたいと思います。

(1年 DF 江連)

2008年2月13日水曜日

2月13日

こんにちは。2年の望月です。

後2ヶ月程で学年がもう一つ上がり、自分は部全体の中で上半分に位置することになります。つまりは、自分を後輩として見てくれる人よりも先輩として見てくれる人の方が多くなります。

プレーにおいても、それ以外の面においても、恥ずかしくないような部員になれるよう、責任意識を高く持ち、常にチームのためになるプレー・行動を取り続けられるよう自分を律して行こうと考えています。自分にできることを精一杯やることで少しでもチームに貢献したいと強く思っています。

頑張ります。

お前は鰈だ

みなさんこんばんわ。3年これでも主務の船本です。


スラムダンクってご存知でしょうか?
簡単に言えば素人バスケ部員桜木花道が成長していくお話です。
有名な漫画なので一度は読んだことがあるっていう人が多いと思います。
その中で一番感動的なシーンってどこでしょうか?


陵南戦のメガネ君とか、三井君のバスケットがしたいですって言うところとか
見所はたくさんあると思いますが、
やっぱり山王戦の「オレは今なんだよ」ですよね!
実はあのシーンってすごいスポーツ心理学的な要素が含まれているようです。
過去とか未来とか関係なく今するべきことをすることが重要で、
その今の積み重ねが望むべき結果に通じるということ。



これは「スラムダンク勝利学」という本に書いてあったんですが、
サッカーでも同じようなことが考えられると思います。
ミスしたことにへこんだりする前に今自分がやろうとするプレーに
集中することがよりよい結果につながっていく。
ミスはミスで受け止め、反省して、次に活かす。



この前の試合もそうだったように、
今のチームとしては何か意図した上でのミスはかまわない
という感じです。
今いろいろなことにチャレンジするいい機会です。
積極的に今に集中してプレーしていきたいと考えています。
ミスしても凹まない!声を出す!

最後に、キャプテン翼の勝利学という本もあるので
誰か買って読ませて下さい。

2008年2月11日月曜日

変化と再確認

今日はシーズンインして、初めての練習試合でした。
試合結果を報告します。

対戦相手:創価大学 (東京都2部)
1本目 0-0
2本目 1-1 (水澤)
3本目 0-0


新体制になり、たくさんのことが変わっていっているように感じられます。マネージャーとATも今週から新しい仕事が2つ加わりました。少しでも良い環境を作れるようにこれからも少しずつ変わっていけたらと思います。


そして今日は練習後、マネージャーとATで新歓についての話し合いをしました。後輩たちがみんな部活のことを真剣に考えてくれているのだと実感でき、またみんなの成長も感じられました。一番上の学年になってしまった私には、このような瞬間はとてもうれしいのです。これからもみんなの成長を期待し、お互いに協力しながら、選手をサポートしていけたらと改めて思う1日になりました。

3年 マネージャー 木本宏美

2008年2月9日土曜日

はぁ~ちぃ~~

ついに一年生が8人になってしまいました。さびしい限りです。非常に。



テスト期間中なので手短に。

ついに部活が再開し、みんなと楽しくも厳しく練習できる日々を過ごすのはうれしい限りです。

ただ練習中のミスについて自分で考え直しこうすればよかったのかなと結論づけても次にはまた同じミスを繰り返したり
納得のプレーでも周りからここはこうしないとみたいな指摘があったり
連携のイメージが周りと違ったり
などなど、自分の未熟さ、サッカーの奥深さ、文化の多様性を感じているところです。

サッカーは楽しい。

ただいつかサッカーが本気でできなくなるのはさびしい。

自分が引退するころに悔いなくやれたと胸を張れるように頑張りたいと思います。

最後変な方向に行ってごめんなさい。

明日の試合はがんばりましょう。個人的にはチーム内でFKをやらせていただくことになったので、直接FK積極的に狙いたいと思います。

ア式の1年の雰囲気が嫌い、と最近の話題もちきりのこーへーでした。笑

2008年2月6日水曜日

水曜日

は二年生(新三年生)の日です。先週は二年のリーダー的存在遼太でしたが、今週は村上です。この前入学したばっかりなのにもう上級生側になってしまいました。今年は千布さん率いる新体制の下、各自が自分の課題を考えて練習に取り組むことが徹底されるようになりました。自分でも意識的にやっていかないとあっという間に時間がなくなってしまう・・・と新三年になる今感じています。今シーズンはまず「パスをつなごう」と言うのが最初の全体のテーマです。僕はサイドバックの選手なので、まずはディフェンスをしっかりやることですが、特に攻撃の起点となるパスを丁寧に出すように心がけたいと思います。
今年はこれから本格化する新歓係としての仕事や学連の仕事など、プレーはもちろんその他の面でも部に貢献したいと思います。では来週は二年のボス的存在よしだ の前のもっちーです。

2008年2月5日火曜日

カンブ~ディア!

このオフ、カンボジアに行ってきました。実はカンボジアにはアンコールワットだけじゃなくて、いろいろな遺跡がたくさんあるんですよ。今回回ってきたのはなんと13個!!これに湖でクルージングをやったり、市場を散策してみたり、夜はディナーショーに行ったりしていたので、文字どおり朝から晩まで友達二人で遊び呆けていました(笑)もう思い残すことはありません。







今回は友達と二人で行ってきたのですが、二人とも、出来るだけ多くのことを体験してやる!という心意気の持ち主だったので、ここまでいろんなことができたんじゃないかと、友達には感謝しています。もし、友達が活発に行動するのはだるくて、まったりしてたい人だったら、僕ばっかり焦っていたと思います。


さて、お土産話はここらへんで、話はサッカーへ。今年も部活が始まったわけですが、今この部活に必要なのは「共通意識」だと思います。みんなである目標に向かって動き出そうとしているのに、一人一人の持っている目標がバラバラじゃ、目標にたどり着けるわけがありませんよね。みんなが活発に遊ぼうとしているのに、誰か一人がゆっくりしたくてグダグダ言っているようじゃ、そいつを置いていかない限り、みんなもなかなか思いっきり遊べないですよね。





そう考えると去年はこのチームをどんなチームにしたかったんだろうか?って疑問に思うことが多いんです。つなぐチーム?蹴るチーム?守るチーム?攻めるチーム?そこらへんの意識統一がほとんどなかったような気がします。





今年のチームの目標は東京都リーグで図抜けたチームになること、そしてそのために「堅守速攻」のチームを作ること。3年や監督が勝手に設定してしまった感はあるけど、このチームのメンバーの良さである「真面目さ」と鈴木さんの目指すサッカーとを考えると、このチームのみんなならこの目標の良さがわかってもらえるはず。そして、この目標は選手はもちろんのこと、スタッフを含めて、チーム全員が一番最初に意識していなければならない。


 ま、ここまで言ってくれば、「屋台の女の子が1晩70ドルだ」とかいう話が先行しがちなカンボジア旅行ですが、そんなことには目もくれずまっとうに遊んできたことがわかってもらえると嬉しい西でした。





3年 西 健吾

2008年2月3日日曜日

日本国憲法

 こんにちわ。一年生の藤井です。一ヶ月半のオフが終わり、いよいよ新しいシーズンが始まりました。一年生はまた一人やめてしまい、とうとう八人になってしまいました。これまでは江頭2:50が僕を攻撃してくる度に「やめるぞ。」とか言っていましたが、流石にこの人数になってくると洒落にならないのでしばらくはこの発言をひかえることにします。いやあ、しかしほんとに寂しくなりました。





 確かに悲しいことが起こりましたが、オフ中には楽しいこともたくさんありました。1,2年生は旅行にも行ったらしいですし。個人的には追いコンが楽しかったです。自分が思っていた以上にみんなのネタは面白かったです。人によって感想は違うと思いますが、僕としてはやはり江頭がすごかったと思います。前日に仲間割れをしたにもかかわらず、あのクオリティーにまで持っていけるとは驚きです。直前まで小道具の注文をする、最後の最後まであきらめないあの姿勢はなんていうか感動的でした。





 あ、もうこんな時間だ。月曜日には試験があります。正直こんな物書くより勉強することの方がはるかに大事です。というわけでもう寝ます。おやすみなさい。

2008年2月2日土曜日

もしもし

ファァァァイ!二年の南田です。
一年から二年になるにつれて少しずつチームワークとは何なのか、ということを意識するようになりました。それは後輩が入ってきたからかもしれないし、あるいはア式にいる時間が長くなってきたからかもしれません。何にせよチームスポーツはどうやって機能しているか、少しは意識できるようになった気がします。その中でもいかに自分のエゴを押し殺すか、に関しては一年時に比べたら上手になったと思っています。サッカーはチームスポーツだから皆が協力しなきゃ勝てないし、協力できれば勝てるのではないでしょうか。
自分が試合に出たいという気持ちをグッと抑えて、出ている人を応援する姿勢が入部当初私にはあまりなかったように思います。自分のほうが上手いのに、とか自分ならこうするのに、とか思ってばかりでした。確かに色々と思うことは皆あると思います。でも結局それは結果論に過ぎないし、自分のほうが上手かったら試合に出られるはずなのです。試合に出たいという気持ちがなくなったら終わりだとは思います。だけど競争相手は他のチームメイトではなくて自分なのではないでしょうか。言いたいことがうまく伝わっている自信がないのですが、つまりサッカーなんてやれるだけやれば、後はそれこそ天命を待てみたいなところがあって、メンバーとかそういうことにあまり一喜一憂しないということ?です。少なくとも私はそう思います。これは確かにある種の諦めでもあります。しかし同時に飢えであり、希望であります。意味不明かも…俺涙目wwここに書き込むのはブログ作成じゃなくて投稿だということに気づくのにものすごく時間がかかって遅くなってしまいました。ではではおやすみなさい。
明日は雨らしいですが僕はそうは言っても走って帰りたい派です。