2009年6月5日金曜日

OBJECTIVITY AND CHOICE

最近客観性の重要性に対して思うことが多い。

自己を客観的に見て自分にできることとできないことを認識して、その自分が今切れる手札をいかにして捌くか、これはサッカーに限らずどの場面でも重要なことだと思う。


この捌き方がうまければ自分より手札の強い相手にたいしても戦っていけると思うし、また必然的に手札の弱いものはカードの捌き方で戦っていくしかない。


東大の関東一部挑戦。順天堂大学との試合で身にしみているように、関東の連中とは身体能力も技術も大きな差があり、正直険しい道だと思う。ただ可能性は0パーセントではない。


可能性を少しでも上げていく手段としてまず自分の限界を認識してみるのもいいかもしれない。


自分の限界を認識することは最終地点なのではなく、新たなスタートをきるための出発点だとおれは思うし、くよくよしても時間無駄にするだけだからね。


ただ限界を認識するためには常に全力をだしきらなければならない。

そしてこれ俺の苦手分野。


いつになったら自分の限界を認識できるんだろう。










さてフランス語の授業でてやるか。まぁ自分のためだが





そして関係ないけどサッカー会と二年会と法学部会はピッコロにまかせるとするか









二年加賀田 

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