2009年7月4日土曜日

痛恨の一撃

悔しい。
今日の試合はこの一言に尽きる。

確かに実力的には相手のほうが上だったし、結果をみても、あと少しで勝てたというわけではなかった。
それでも自分のチームが負けるのは悔しい。

そんな中でも、
格上のチーム相手に奪った川瀬のゴールは、今後への可能性を感じさせくれる1点だったと思うし、
これから先、決して追い越せない相手ではないと感じた。

だから明日から練習しよう。


そのはずが…


そのはずが、ここにきて痛恨の腰痛。
練習ができない。

昔から腰を痛めやすかった。それを知っていながら、また同じことをくりかえしてしまった。
痛みがひどくなったら、すぐに休んでいればよかった。
ここまでDL入りせずにやってきてたし、国公立大会にも出たかったから、どうしても練習を休みたくなかった。気持ちに身体がついていけてなかった。
いまさら何を嘆いても、どうしようもない。


古賀は
「怪我したときは神様が自分に休めと言ってると思ったらいいっちゃろ。」
とか言ってた。 

そんな甘ったれたこと言ってないで、怪我の早期回復を願って早めに寝ます。



1年 菊池勇太

1 件のコメント:

  1. 苦しい中での1点奪取。今後の活躍に期待!

    返信削除