2009年9月4日金曜日

8月30日

その日、私たちは歴史の目撃者になったと言っても過言ではないのかもしれない。





紆余曲折はあるにはあった。



しかし何はともあれ、国民は政権交代を経験した。

日本政治史上の大きな転換点を経験した、ということよりも、自らが選択した政党が自らに何をもたらすのか、を体感する機会を得たという事実がとりわけ重要なのかもしれない。

新・与党が“生活密着”“政治主導”をマニフェストに掲げているのだから尚更だろう。

55年体制の終焉から15年余、幼き日にブラウン管の向こうに見た細川護熙とハトポッポが、心なしかダブって見える。



そんな09年夏の衆院選にあって、異色とも言える存在であり続けた党があった。












(中略)











かくして板山の夏(K福J現)は終わった。

日本の未来を憂う勝木が怒りを露にするのも無理はない。

そんな奴は敵国アメリカに観光旅行にでも行っちまえってレッドブル飲みながら言ってたぞ。




3年 中道右派DF 白井

1 件のコメント:

  1. 5日も前のことを書くな!
    もっと前を見ろ!

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