2009年6月28日日曜日

夏休みまであと1ヶ月

今日行われました、国公立大会の結果を報告します。


11時kickoff @電気通信大学グラウンド
東大-海洋科学

前半 1-0
後半 0-0
合計 1-0


見事決勝進出です!



2年前、入部を決めてから初めて部活に行った日がいきなり国公立大会でした。
そして初めて、自分のチームが公式戦で点を決める瞬間を見ました。
鳥肌が立ちました。

けれど、純粋に試合を見て楽しんでいただけだったあの時より
何倍も何倍も今日の勝利は嬉しいです。

来週も勝って絶対優勝しましょう!!!




3年AT 小蒲

Utility Player

大学に入って早三ヶ月が経とうとしています。

ア式を中心に、バイト・勉強とリズムができ、充実した生活が送れているとひしひし感じている今日この頃。
いろいろな用具一式も揃え、俄然モティヴェーションが高まっている今日この頃。
自分はいったいどのポジションがやりたいのか、いまいちよくわからなくなっている今日この頃。

歯車がうまく回っていったり、回っていかなかったりする中だけれど、自分にできることは何事にも甘んじず全力でやっていきたいと思う。

最近になって、かつて恩師との個人面談に言われた言葉を思い出す。
「能力がある者は、それを発揮して、社会に役立てる義務や責任があるんだ。」

日本の最高学府に入学できたことに満足することに終わらずに、
仲間に、そして社会にいずれ貢献できるような人になりたい。


そして、未来の自分が後悔しないように、今を全力で駆け抜けたいと思ってみたフィーリングス。




その為には、、、


長期的な目標として、

自立した、一人前の大人になること。
人の傷みを理解できる人になること。


中期的な目標として、

進振りで志望学部学科にいくこと。
戦える体作りをすること。


短期的な目標として、

明日の国公立で勝つこと。
一年生公式戦初ゴールを奪取すべく、明日は全力で点を取りに行く!
全員で勝ちにいきましょう!!


1年 川瀬智博

2009年6月26日金曜日

天使と悪魔

最近ひしひしと心の奥底で感じることと言えば、はたして自分は秋にサッカーをしていられるのだろうかということです。冬にサッカーをしている自分を想像することにも少しばかり恐怖を感じてしまう時があります。さらには、今サッカーをしている最中にも恐怖が頭をよぎることがあります。

これらの原因はすべて、一年以上も悩まされ続けてきたケガです。前十字で一年間よく耐えたと思ったら腱炎、また一か月耐えて、二か月サッカーしたら今度は捻挫。次は何だ。肉離れか。右の前十字か。おれはサッカーしちゃいけないのか。まるで悪魔でもいるみたいですよ。

ケガしたときはいつも、この機会を活かしてベストな体を作ろうと、プラス思考でリハビリメニューに取り組むことができるんですが、やはりケガした瞬間ってその映像がいつまでも鮮明に残っている相当嫌なもので、ケガする前まではケガに関してはかなりマイナス思考になってしまいます。今までこんなにも恐怖心を持ちながらサッカーをしたことはありません。

こんなこと書いてたら余計つらくなってきました。

おそらくこれからもサッカーをしていてケガをすることはあると思います。ただ、予防する方法はいくらでもあるし、予防するための努力を惜しまないようにします。


国公立、タイトル獲得しましょう。

あと、誰か天使に逢わせてください。

投稿遅れてすいません。

2年 道喜開視

2009年6月25日木曜日

最近のfeelings

先週の土曜日は本格的な応援を始めてからは初めての応援だった。

体調のせいもあったかもしれないけど、聞いていた以上に体力を奪われる・・・しかも夕方からトレーニングもあって正直しんどかった。

しかし、これを経験したことで応援のありがたさを再認識でき、次応援される側になった時はまじ頑張ろうと思った。やっぱり応援していて勝つのは気持ちがよかったから。

でも、翌日の試合は応援してる側もむなしくなるような試合になってしまった。申し訳ない・・・。個人的に明学と当たるときはいつもコンディションが思わしくない。今よりレベルアップして秋では勝ちたい。本当に。


最近学科(都市工学科)が忙しいが、深くやればやるほど楽しくなってきている。高校までは、これが好きっていう勉強分野もなくただ漠然と模試の点数を上げるために勉強していた。大学に入っても、駒場の理系の授業が全然面白くなくてどうしようかと思った。

進振りの時色々迷ったけど、今のこの学科を選んで正解だったと思う。これから自分のサッカー人生がどうなっていくのかはまだ分からないけれど、プレーヤーとしての人生を終えたらこの分野に関する研究や仕事がしたいと思っている。

そのためにも、学部生の間はサッカーの支障にならない程度に頑張ってこの分野に関する下地をできるだけ作っておこうと思う。


3年 FW 久木田 紳吾

2009年6月23日火曜日

遊びは社会人になってから。

feelingsということで今の感情はやはり一昨日の敗戦に終始する。

1年生のときの春季以来3年ぶりの決勝Tということで誰よりもこの試合を大切にし、準備してきたという自負がある。
試合立ち上がりこの舞台に立てている喜びで震えていたし、先制した瞬間は目頭が熱くなった。

失点の多くはno chanceという訳ではなく、最善の対処ができていなかったと思う。
あまりの興奮で舞い上がっていたのかもしれない。
特に2失点目はチームに与える影響が大きく、ボールは手首に当っていたので特に悔いが残る。
あの位置からダイレクトで打ってくると予測できなかった自分の油断が招いた失点だった。

いくらサッカーが好きで大学に入ってまで体育会でプレーすることに価値を見出しているとは言え、
これだけの大敗を喫してしまうと立ち直るには少々時間がかかりそうだ。
悩み立ち止まることに意味が無く、そこに何のメリットも無いとしても。
ただ、1年生の頃から、それどころかもっと前からの悲願である1部昇格を手にするには、
彼らに勝てなければかなりのdisadvantageを背負うことになることは間違いない。

ただ正直なところ、training matchで関東リーグのチーム相手に完敗するならまだしも、
同じ土俵で戦う相手にこれだけち○ち○にされてしまったことは受け入れ難いし納得もいかない。
いとも簡単に2,3点目を取られてこちらが中々追いつけず4点目で試合を決められてしまったことが直接的敗因と思っているが、
それは力量差というよりは相性の問題なのでは、というのが少々楽観的かもしれないが本音だ。
最近対戦したどのチームよりもポゼッションが上手かったしFWがセンターラインまで引いて守備をしてdefenciveだった。
前線での速く正確なパスワークに翻弄されてDFがボールウォッチャーになってしまっていた部分もある気がする。
FWの個人能力頼みの我がチームではやりづらい相手だったのかもしれない。
ただそれ以上に、失点のほとんどが崩された訳ではなく、カウンターからであるところは要反省だ。

成城には同じスコアで完勝することができたが、その結果もうちとの力量差を的確に反映したものでは無いと考えた方がいいかもしれない。
先程書いたようにオフェンスのスピードにものを言わせたカウンターサッカーでは点が入れば押せ押せで流れをつかめるが、
得点できないとそれだけ後ろが辛くなる。
今大会やこれ以降のゲームを分析され、何か対策を取られてしまう可能性もある気がする。

目立った自責点は無かったが、失点してもおかしくないミスもいくつかあった。
秋季までに個々、チームレベルでのレベルアップが必要だ。
また緊張しすぎず、緩みすぎずといういい心身の準備も身につけなければならない。
秋の大舞台では同じ結果は許されない。

長々と書いてしまったが、当面の目標は国公立第二回戦突破、決勝進出だ。
それぞれのconditionがあるが、誰が出ようと勝ちに行くチームの姿勢は変わらない。
そして僕の就活も、勝ちに行く姿勢は変わらないはずだ。

4年GK藤安

2009年6月22日月曜日

父の日

こんにちは
投稿が遅れてすみません。
昨日は春季対抗戦 準々決勝でした。


16:30キックオフ@御殿下グラウンド
東京大学vs明治学院大学

前半  1-3
後半  0-2
合計  1-5


昨日は梅雨らしい天気の中、
ホームでいつもより遅い時間のキックオフで行われました。
私は本部でした。バタバタでした。
そしてまだまだ勉強不足だなと思いました。
ルールばっかじゃなくて全体的にいろいろ勉強しなきゃです。
グラウンドの件、考えたら気付けたはずなのに、、
準備不足ですみませんでした。

本部も記録も、
秋季は完璧にできるようにします!!!

そいえば昨日は父の日でしたね
今日の朝、テーブルの上に置いてある
妹や弟からの父へのプレゼントを見て焦りました。。
よく怒られるけど感謝はしなきゃって思います
感謝は大事ですよね

では!!!

2年MG石川蘭

2009年6月19日金曜日

一日24時間しかない

最近テストとかあって時間がない。だから睡眠時間が削られてしまい、いつも眠たそうな浅井にまで眠たそうといわれる始末。

でもいろいろな理由があって勉強は絶対におろそかにはしたくない。それはこの大学に入った以上最後まで守り通そうと思う。

かといってサッカーがおろそかになるのもいやだ。みんなより余計に練習しないと追いつけないのはわかりきってること。

そんなかんじで最近毎日忙しく疲労感たっぷりの毎日をおくっています。でも忙しいのはつらい浪人時代を経験した僕にとってはなれたものだし、そのときについた忍耐力のおかげで、なにくそって気合で頑張れる(練習で全然動けてない奴がいえることじゃないかもしれないけど)。

才能のない僕にとって勉強においてもサッカーにおいても頑張るということでは負けてはいけないと思う。

サッカーでは相変わらず運動量が少なくへたくそで皆に迷惑かけてしまいます。知らないないことが多すぎて危機感を感じる…でも最近何人かの人が勝木うまくなったねといってくれるのがうれしい。毎日少しずつでいいから上達してチームに貢献できる選手になるぞ!

1年 勝木祐伍

別れ

こんにちは、2年DFの鈴木です。

突然ですが人生に別れはつきものです。
始まりあるものにすべて終わりがあるように、出会いがあれば別れもある訳です。

そして多くの場合、別れは突然やってきます。
その時が来るまでは別れが迫っていることなど知らず
別れてからでなければそれがどんなに大切なものだったかわからない。
悲しい人間の性ですね。

なぜこんなことをここに書くのか。
それは僕が大事なものを失ってしまったからです。


と、何やら思わせぶりな文章を書いてしまいましたが、皆さん(主に久保)の期待してるような別れがあったわけではなく、ipodをなくしたという話です。
見つけたら教えてください
では、話をサッカーに戻します。
なぜ最初にあんなことを書いたかというと、サッカーとの別れも近づいてるということです。もとろん、サッカー自体はいつでもすることが出来ます。しかし、週5でサッカーして、真剣に勝利を目指し、点が入るだけで、あんなに大騒ぎすることは、おそらく大学が最後でしょう。
つまり、残りの大学生活は、プレイヤーとしてサッカーに真剣に向き合える最後の期間なんだなと思う訳です。
それを考えると、やはり1日1日をもっと大切にしなければいけないなと思います。毎日何となく過ごして、何となくサッカーして、多少うまくなる。その程度で僕のプレイヤーとしてのサッカー人生を終わらせたくはありません。毎日目的意識をもって、闘志を持ってサッカーをし、ものすごくうまくなる。これが僕の生きる道です。





2009年6月17日水曜日

範馬刃牙

範馬刃牙みたいな体になりたい!
どうしたら奴みたいになれるのか考える毎日です。やっぱ夜叉猿に挑戦か…。
ア式で1番近いのはトシマサかなと思い、ひたすら奴に追いつけるよう頑張っています。
とりあえず、食って走って食って筋トレし、プロテインを飲みぐっすり寝るしかないですね。

マホメド・アライがこう言いました。「負傷した部分に更なる負担を与え肉体に対応させてしまう古流武術にはいくつもの実証例がある」と。というわけで、おれの手首の亀裂骨折も更なる負担を与えることで治るはず!そしてさらに、そのJr.は「目的ガ定マッタトキニ出ル人ノ力、ソレガイッタイドレ程ノモノカ」と言っていました。

我々には、常にサッカーをする目的があるから、ものすげー力が出るんじゃないだろうか。
というわけで、今週から大会が二つありますが、どちらに出ても出れなくても関係ない!おれらの目的は勝つこと!そして優勝することじゃ!大会でてー!
前にも言いましたが、怪我せずに試合に出れるのは幸せなことなのだから今一度胸に手を当て、幸運であったことを再認識しましょう。てかうらやましいんですけど。

まあ何はともあれ俺ももはや叔父さんになったことだし、そこは羨望のまなざしでグラウンドを見つめるのはやめにして、めっちゃ全力で応援に励ませていだだきます!では、いただきます!!

3年 大内三千生

2009年6月16日火曜日

遊んどらんで勉強せぇや!

確かにもっともですよね。
周りから見ればサッカーなんて遊びに過ぎないのかもしれません。
東大生たるもの、もっと将来のため、世の中のためになることをせぇやと。

よく学生時代にスポーツやってた人が、
「あの時培った精神力が今も生きている」
なんて言ってますが、そんなもののために
僕らはボール追っかけているわけではありません。

見ている人に感動を与える、ためでもない。

僕らが汗水たらして追い求めてるものは、
周りから見れば下らないものかもしれない。

それでも、そんな下らないものが本当に輝いて見えるから、
炎天下の中、豪雨の中、勉強もほったらかして走り回ってるわけです。



feelingsを書くにあたって色々考えましたが、
結局思ったのは雑念を取り払い、
目の前にあるものに全力でぶつかってこう、ってことです。

今シーズンは考えることをテーマにやっていますが、
自分はまだまだ漫然とプレーしている時間が多い。

全力で、とは頭も体も根性も全部使って全力でってこと。
のぶさんで言えば120%ってことです。


今週末はいよいよ春季決勝トーナメント、国公立が始まりますね。
下らないものをつかみ取るために、全力でぶつかっていきましょう!

4年 DF 深田

2009年6月15日月曜日

セーラー服とスーツの狭間

今日は麻布、栄光、海城、学芸の4校を招いてのサッカー大会でした。



すっかりお姉さん気分で高校生同士の試合を見ていたけれど
よく考えるとこの間まで彼らと同じ学校に通っていたんだよなー、と。


だんだん大学にも慣れてきて手の抜き方も覚えてきたけれど
いまだ高校生と大学生の間を行ったり来たり...





そんなこんなで足場ぐらぐら状態ですが
ア式に入ってそろそろ1ヶ月が経ちます。

マネージャーの仕事にも慣れてきたように感じていたけれど
今週スタッフが少ない中で先輩方の力量を改めて感じました。

手があと10本欲しいです。
目もあと3つくらいあったら便利です。

1人じゃ何もできない自分が歯痒くて仕方ありません。


忙しいのにマネージャーの仕事も手伝ってくださるATさん
何かと気にかけてくださるタカさん、コーチの方々
アドバイスをくれる選手のみなさん
それどころか手伝ってまでくれる人までいて
みなさんほんとうにありがとうございます!!!

感謝の気持ちでいっぱいです。



私も早いところ制服を脱いで、スーツの仲間入りしたいです。


1年 MG 矢内原まい

2009年6月14日日曜日

梅雨ですね。

雨が降りました。梅雨ですね。
梅雨は嫌いです。じめじめしてるから。
夏が好きです。。好きでした。今までは。


18の夏・・・
初めて夏休みに部活があります。
ラサール時代は寮が閉鎖されたので
長期休みは完全にオフでした。
だがしかしBUT!
今年は違う。
部活ありまくりです。
夏休み中に誕生日なので祝ってほしいとか思ったり。笑

厳しい夏になりそーです。

この夏を乗り越えて大きく飛躍したい。
と思ってみたり

ア式に入っていなかったら
テニサーに入ってチャラチャラしてたのかな~。
と思ってみたり
そんな今日この頃です


いろんなところで選択にせまられる人生。

自分の選択を信じたい。

自分の選択がベストだったと胸を張って言えるように。

大事なのはこれからです。

遅くなってすいませんでした。。

一年大泉

2009年6月12日金曜日

1試合1得点

ある歌の歌詞にこんなフレーズがあります

今が大好きだって躊躇などしないで言える

みなさんは言えますか。

今は過去の積み重ね

って聞くけど本当ですか。

みなさんはちゃんと積み重ねて来れていますか。

俺は今まで何かを積み重ねて生きてきたっていう実感がほとんどないです。
むしろ今まで何をしてきたんだろうって思うことの方が断然多いです。

ずっとサッカーをやってきたけど
自主的な努力は皆無だったし、
勉強も必要に迫られたときだけだったし、
その場限りで生きてきた俺は
今になって感じるんです。

人生やり直したい

って。
でもこうとも思うんです。

限られたときの中で生きてるから・・・

人生は難しい。うん。

さて
今は自分がサッカーをやっている理由が

・得点を決めること
・公式戦でチームが勝利すること

でしか確認できない状態で・・・。
いつからサッカーがあまりおもしろくないと感じ始めたんだろう。
いや、サッカーをプレーすることがって言った方が正確かも。
だってサッカー自体のおもしろさは不変だと思うから。
サッカーの素晴らしさは万人が認めるところだと思うし。
サッカーを好きになって良かったなとは思うし。

ただ、
最近はサッカーを心から楽しめていない。
そんな俺だけど
公式戦があるたびにこうとは思うんです。
この緊張感と興奮ががあるかぎりサッカーはやめられないと。

だから秋季は必ず全部出場して9試合9得点を達成したい。
それが自分がサッカーやっている意義を見いだすことにつながると思うから。

今まで流れに任せて、
中学受験→部活→大学受験→部活
っていう(というかこれだけで自分の人生の半分以上、いやほとんどを表せる)人生を送ってきた俺だけども

そろそろ「自分の意志」で、「自分の足」で歩み始めたい

と締める今日この頃のfeelingsでした。

ちなみに僕は
もしかわいい子に口説かれたら
嬉しいという気持ちより
怪しいという気持ちが
先にくる派です。

2年 久保

2009年6月11日木曜日

わが名は

高木駿平です。
時々自分の名前とかよく見る漢字だったりが、急にわけのわからんものに見えたりしますよね。
時々なんで自分はこの球状の物体を追っかけているのかわけわからなくなったりしますよね。
時々自分はなにをモチベーションにいきているのかわけ若松中学校になったりしますよね。

そんなときはタッチラインからハーフラインまでを8秒で、、いや7秒で折り返せばいいんです!

いよいよ最後の夏がやってくるよ、ゆり。お前はなにをしているのだい。

今年もさ、地球温暖化に対し、非生産的すぎるという、われわれの唯一にして最大の武器を掲げて戦っていこうよ。

四年高木

(若松中学校は千葉市若葉区立の中学校)

2009年6月10日水曜日

10年遅れのゴールデンエイジ

というものがあってもいいんじゃないかとか思ったり
というかそんなものを信じたかったり
20過ぎてもぐんぐんサッカー上手になることとかあってもおかしくないですよね

薄く軽くはなりたくないけど
厚く重くもなりたくないなとか思ったり

そんなことを思って
やっぱり自分は厚く軽くで行こうと思ったけど
軽いのはイケてないと思った結果
たどり着いた結論は厚く重くやわらかくでした

Don't think, feel!
みたいな標語がありますが
自分は
Think! And feel!
でいこうと思います

3年 江連豪

2009年6月8日月曜日

閃光少女

6月8日@御殿下G
vs千葉大学(千葉1部)

14:00kickoff(40×4)

1本目 1-1
2本目 2-2
3本目 0-0
4本目 1-0
total 4-3





大学に入ってから時間が経つのがとても早い気がします。
でも充実してる証拠なんだって思うとなんだか嬉しいです。


ア式って本当に素敵な部活ですね。


これから夏に向けてテーピング等の練習をします。
色々迷惑をかけると思いますが宜しくお願いします。

早く役に立てるようになりたいです。切実・・・

1年 AT 森田

2009年6月6日土曜日

やんだらええや

大学生活が始まってもう2ヶ月が過ぎてしまいました。最近レポートとか中間テストとかが多くて勉強にも不安をかなり感じてます。リアルに留年したらどうしよう。先輩方勉強のノウハウ等も教えてください。

あと最近は部屋に虫が入ってくるのでそいつらと戦うのに苦労してます。三鷹寮は網戸がないので蚊とか小さいバッタが部屋の灯りにつられて入ってきて嫌です。

さて、ア式に入ってからも1ヶ月以上経ちました。日々フィジカル面での劣等感を感じています。思うように体がみんなについていけなくてくやしいです。けど、それはすぐにどうにかなるものでもないのであせりすぎないようにしたいです。まあでもようやくアシキの生活にも慣れてきた気もします。応援の楽しさもわかってきました。五月祭の応援は雨で寒かったけど、逆に盛り上がれて楽しかったです。

なんか、まとまりのない感じになったけどまず一回一回の練習をもっと大事にしていきたいです。
最後に岡田Japanワールドカップ出場決定おめでとう!!

1年 MFイリマツガワ

2009年6月5日金曜日

OBJECTIVITY AND CHOICE

最近客観性の重要性に対して思うことが多い。

自己を客観的に見て自分にできることとできないことを認識して、その自分が今切れる手札をいかにして捌くか、これはサッカーに限らずどの場面でも重要なことだと思う。


この捌き方がうまければ自分より手札の強い相手にたいしても戦っていけると思うし、また必然的に手札の弱いものはカードの捌き方で戦っていくしかない。


東大の関東一部挑戦。順天堂大学との試合で身にしみているように、関東の連中とは身体能力も技術も大きな差があり、正直険しい道だと思う。ただ可能性は0パーセントではない。


可能性を少しでも上げていく手段としてまず自分の限界を認識してみるのもいいかもしれない。


自分の限界を認識することは最終地点なのではなく、新たなスタートをきるための出発点だとおれは思うし、くよくよしても時間無駄にするだけだからね。


ただ限界を認識するためには常に全力をだしきらなければならない。

そしてこれ俺の苦手分野。


いつになったら自分の限界を認識できるんだろう。










さてフランス語の授業でてやるか。まぁ自分のためだが





そして関係ないけどサッカー会と二年会と法学部会はピッコロにまかせるとするか









二年加賀田 

2009年6月4日木曜日

当面の目標

は、春季決勝T初戦……もそうだが、個人的にはやはりその裏の国公立大会緒戦。

去年の新人戦は控えだったので、高校以来久しぶりの真剣勝負の場だ。
現時点で自分が出られる数少ない公式戦であり、GKとしての経験値を上げる貴重な機会だと思う。

まずは、自分のミスで失点してチームに迷惑をかけることだけは避け、その上で一つでも多くチームのピンチを救って、勝利に貢献したい。
ここで結果を出せれば、自分にとって大きな自信になると思うし、これからのステップアップにつながると思う。

とりあえず緒戦突破目指して、練習ガンバルぞ!!!

3年GK田島史也

2009年6月2日火曜日

告解

今まで、実家でジャスミンって名前の猫飼ってるって言ってたけど、
ほんとはジャスミンって名前のバッタだったんだ。
嘘ついててごめん。
あと、来週はちゃんと8秒に入る。
4年生なのにテレンコテレンコ走っててごめん。


図 1 愛するペットの上で猛省する4年FW後藤