2009年7月30日木曜日

抱負

イブラがバルサに移籍して喜んでいます。

別にバルサファンだからではありません。

wowowで見れるからです。

とても勉強になります。

同様にカカとロナウドの移籍にも喜んでいます。

俊輔の移籍は困ります。

エスパニョールの試合はそんなに見たくないです。

勉強にならなそうだからです。

上手くなるために勉強します。

勝ちたいからです。

京都には勝ちます。

明学にも勝ちます

一部に行きます。

2年 MF  本当はセリエAの方が好きな 森元

2009年7月29日水曜日

きんきょーほーこく

お疲れ様です。3年江連です。
近況報告をば

熱海さんがよく意味のわからないポジション説明をしていましたが、最近の自分のポジションを説明するなればまさにサイド後真ん中時々サイドと言った感じでしょうか。いや、やっぱよく意味わかんないな…

いろんな位置で試合に出ることの特有の悩みといいますか、なんといいいますか、戸惑ってしまうこともままあります。土曜日に気持ちよくプレーできてなにか手ごたえをつかみかけてるなと思ったら、日曜日は別のポジションだったり…。逆に土曜日にうまくいかなかったことをふまえて今日はこういうプレーを増やそうと思って臨んだ日曜日はやっぱり別のポジションだったり…。まぁそんなことも含めて楽しんでいます。

そろそろセンターバックが恋しいです。
ヘディングは苦手です。

そろそろ白井さんが恋しいです。
未だにちょっと苦手です。


嘘です。ゴロが良かったから言ってみただけです、ホントニ。

白井くぅーん!見てる!?こっちは去年の京大戦前の紅白戦で俺がめっちゃ削られた話で盛り上がったよ!東洋史の人も頑張るらしいから美術史の人も頑張ってね!!


話は変わりますが、先ごろ我が家に新車が到着しました。合宿には出動させるつもりですが、荷物はキレイめのもの担当でお願いします。

その新車で先日、中国製の彼とドライブしてきました。その時、彼に言われたのですがどうやら僕は彼女と別れてから部活などに関してネガティブな発言が増えたようです。それと同時に彼女と別れてからサッカーがうまくなったとも言われました。ちょっと皮肉ですね。どうやら彼の結論は彼女作ればってことだったみたいです。余計なお世話じゃ。

まぁ三浦や鈴木みたいに彼女がいればなぁというのが正直なところですが。今年は一緒に花火を見に行ってくれる女の子もいないし。僕の場合、中国製の彼と違って誘われたりもしないですしね。

そんなこんなで、いろんなしがらみもあいまってか身の危険を感じた古賀は引っ越しを決心したようです。1年生でルームシェアとかしたら素敵だと思います。

駄文失礼しました。明日も一生懸命ハシリマス。

3年 Fw以外 江連

なんとなく思うこと

今週の日曜は京大戦です。
3試合とも勝って、2部練、合宿にいい状態で望みましょう。

とかなんとかいって、怪我で抜けてしまったわけです。
まあ幸いなことに軽症なので、すぐに戻れるとは思いますが。
最後の京大戦なので、出られるなら出ておきたいとは思ってますし。

今年の夏はいまのところあまり暑くなくていいですね。
暑さには弱いんで本当に助かってます。
暑いといえば思い出すのは2年前の夏。
合宿で熱中症になって、とりわけ同室の人達に迷惑をかけました。
その節はすみませんでした。

まあなんか適当なことばっか言ってますが、暑い夏に熱い御殿下で真剣にサッカーするのは今年で最後になってしまったな、などと終わってもいないのに若干感傷に浸っていたりいなかったりします。
だからといって8月が終わらなければいいのに、などとは思っちゃいませんが。
多分、毎年最後の年と同じような意識で練習できていたならよかったのだと思う。
こう言うと、今まではちゃんとやってなかったというように聞こえるけれどもそうじゃなくて。
他にもいろいろと考えるようになるから最後の年になると、望むと望まざるに関わらず、それまでとは意識が変わってくるのだと思う。
自分が全力を尽くしているからそれでいい、ではなくて。
サッカーが個人スポーツではなくチームスポーツである以上、自分じゃなくてチーム全員が全力を尽くせたか、そういう方向に持っていけたか。
自分がどうしたい、周りにこうしてほしいというのを伝えるとともに、周りがどうしたいのかを伝えさせる。
わかってる奴は1年の時からこんなことはできるし、4年になったってできない奴もいるかも知れない。
自分自身未だに出来ているかといわれると……なんとも言えない。
でも、引退までの残りの時間で出来る限りのことができたらいいかな、と思う。

4年 MF(サイド後真ん中時々サイド) 熱海

2009年7月26日日曜日

盆踊り

今日の駒澤大学との練習試合(45×3)の結果を報告します。

    東大‐駒澤
□1本目: 0‐3
□2本目: 0‐2
□3本目: 0‐10

合計 : 0‐15



帰り道、
商店街の夏祭りがやってました。
ヨーヨーないか探したんですけどなかったので残念…
要は夏ってことです。
昨日今日の日差しで首にくっきりV字ラインもできました。
そこで来週は避暑に行ってきます。
といっても河口湖の予報も30℃越えてました…
たぶん、歴史学なのか人類学なのか、とか
意味の分からない突っ込みをされて、
アカデミックな笑いに苦笑いで返すことになりそうですが、

美術史の方も大変そうなので
東洋史も頑張ってきます。

熱中症、気をつけてください○
ビタミンしっかりとってください○

それでは、おやすみなさい。。


4年AT 半田

2009年7月25日土曜日

食べないと体重は増えない

ってことでなるべくお金をかけずにたらふく食べる方法募集中です。


今日ア式に入って初めてインターセプトを狙ってでき…かけました。
次は奪ったボールを味方に繋がねば。

feelingsを書くにあたり最近の自分のプレーを思い出してみると

裏を取られる→失点
イージーミス→失点
一対一で抜かれる→失点

情けない限りです。
相手でなく味方のゴールをアシストできるよう頑張ります。
ついでにここまでほぼ全て残念な成績となっている期末試験も残り二つくらい優取ってやろうと思います。


グラウンドは日が照るとただただ暑いですね。
夏の暑さってのはまだまだこれからなのかも知れませんが。

京大戦、二部練、合宿を終えて暑さにうんざりしているであろう自分を見据え、
オフは夏のない故郷に逃げ込むことを決めました。言うなれば

俺…この合宿が終わったら青森に帰るんだ…

ケガと熱中症には気をつけます。

あー髪の毛邪魔だなー


1年 練習ではMFのフリをしている 鈴木宏樹

2009年7月24日金曜日

告白

今までにサッカーをやめようと思ったことが三度ある。

一度目は、中学に入学したとき。
クラスの友達の強引な誘いとノリで結局サッカーを続けることにした。

二度目は、中二くらいのとき。
サッカーを嫌いになりそうにもなったけど、なんやかんやでサッカーを続けることにした。


三度目は、大学に入る少し前。
サッカー以外のことに挑戦してみたい気がしてた。
なんだかんだいって、K君が東大に入ってなかったら、サッカーをやめてたかもしれない、でもやめなかった。

後悔はしてないし、これからするつもりも毛頭ない。

思いっきりサッカーできる期間なんて、長い人生の一部、やるなら本気でやらなきゃ意味がない。


最後に告白をしたいと思う。

こんなことを今更言うのも気が引ける。
何せ4か月も前の話だ。
けど、その当時は言えなかった。
でも、やっぱ言おう。この機会に。

野中ごめんな!3月の合宿あけに、お前の自転車パンクさせちゃったの俺なんだ。


2年 MF 宮川 啓輝



もちろんわざとではないよ。修理代払います…

2009年7月23日木曜日

学科の話

学科で完全に浮いている自分にも
一人だけ気の置けないやつがいます

昼飯食べてるときとか
ふたりの会話はそれこそ
ぐだぐだ一直線なわけですが

あしたで試験も(ほぼ)終わりなわけで
夏休みに入るとなかなか会えなくなって
さびしくなってやりきれなくなりそうです

ていうのはまあ冗談なんですが

試験が終わると
夏休み!


秋季まで約40日

これから夏に入り
2部練や合宿などハードな日々が続きますが
つらい時こそ声を出し合って
全員で盛り上げて頑張りましょう

ていう全く学科の話じゃなくなって
話題がふらふらしたフィーリングスでした




オフだからといって特に何もせず
実家に帰ってのんびりしながら
小学生の時から飼っている亀に癒され
来るべき夏にそなえて戦闘服を購入した

そんな3年松谷でした
おくれてすいませんでした。

2009年7月21日火曜日

1日1温泉

このオフは後藤の故郷長岡に遊びに行った。

毎日温泉に入りおいしいご飯を食べて、身も心もリフレッシュすることができた。

後藤家のご両親には本当に感謝してます。お世話になりました。



話は変わるが、最近つくづく時間がないと思う。

自分たちの代になって8ヶ月が過ぎ、秋季の初戦までもう1ヶ月ちょっと。

ついでに院試までも1ヶ月ちょっと…

毎年4年はこんな感じで終わるんだろう。

もうあまり時間は残されていないが、

とりあえず今できることは1日1日の練習で自分の力を全部出しきることだけだと思う。

手術までして大学4年間を捧げたこのア式で、後悔だけはしたくない。

シーズンインに掲げた目標“2部優勝”に向け、オフで蓄えた力を糧に走りきろうと思う。

4年 MF 吉田航太朗

2009年7月16日木曜日

海とか行けなさそ...

人生谷あり谷あり谷あり

まぁ言っても走れるし跳べるし球も蹴れる..

腰を壊してサッカーを諦めざるを得ない仲間もいるから

自分が落ちた谷の深さは知れたもので…


要するに僕は海水浴に行けない…それだけです。

仕方がないのでこれからは秋季に向けたカラダヅクリ!!

海に向けた体作りはもうオシマイダ!!


これから訪れる大きな山に期待して…

日々御殿下Gの赤い所で躍動します..


テストどーしよ..な今日この頃のf○c○in' feeling…
(↑怒られるのが怖いので2つも空白にしてしまいました..)


あ、書き忘れてました
僕の右手薬指はダッキュウしてジンタイが切れてしまったのです。
うなぎパイは片手で食べれるからイイm(_ _)m
Aはチョイ遠征お疲れ様です
市原土産はなんでしょーね??よっ〇ーに期待です

同下・役立たず の2年ミウラ

気がつけば、はや一ヶ月

が経ちました、怪我してから。捻挫でこんなに長引くとは・・・まだ右足内くるぶしにはゆで卵が入ってます。

ケガしてると気分も病んできます。今の自分、ほんとチームの役に立ってないなあと。二人しかいないGKなだけに、すごい迷惑かけてるなあと思います。ガッツさん、古川さん、練習でキーパーやってもらってすいません。水さん、休日なのに代わりに練習試合出てもらってすいません。ジョージ、短い間だったけどありがとう。練習後残ってシュート練習してる人達、キーパーに入れなくてゴメンナサイ。そして藤安さん、練習とか、練習試合とか、試合とか、全部僕の分までやってもらってホントスイマセン。

そんな役に立たない僕ですが、明日は市原でGKアップとビデオ撮りとメルマガがんばります。

はあ・・・来週こそはやれんのかなあ・・・

3年GK 田島史也

2009年7月14日火曜日

スラムダンクみたいな

こないだ、タカさんが「開幕まで○○日」って書いた紙を、部室2階の壁に貼った。以来、僕はそれを毎日見てしまう。そして見る度に、終わりが近づいているのを意識せずにはいられない。

プロなら引退のタイミングは自分で決められる。考えようによっては、小学生や中学生、高校生も自分で自分のやめどきっていうのを決めているかもしれない。

大学4年生である僕らはそういう意味では特殊かもしれない。僕らはサッカーを始めたときからずっとやめることを拒み続けた結果、ようやく行き止まりが見えてしまった。10月25日に終幕する、2009年秋季リーグで僕らのサッカーは強制終了してしまう。今日は7月14日。

ヨーヨーの記録や、瞬発力や、キック精度も、終幕後はきっと下がるだけ。集中力や自制心、情熱の温度、それらも全部、きっとこの先ぼやけてく。

「高まってんのか?」ってタカさんはよく僕らに問いかける。そうなんだ、少なくとも僕に関して言えば、「サッカー選手」としての自分の最高到達点は10月25日より後じゃあないんだ。

井上雄彦の『スラムダンク』の中で、主人公の桜木花道が言うんだ。「オヤジの栄光時代はいつだよ」「全日本のときか?」「オレは」「オレは今なんだよ」って。

「栄光時代」だなんて、格好良いもんでも、大それたもんでもない。でも、自分にとっては、小一のときから、たくさん時間をかけて、親に車で送り迎えしてもらって、日曜日には父親にボールを蹴ってもらった。きっつい練習繰り返して、おかげで何度も怪我をして、大学4年間も忙しくて、えらく辛い思いもした。

でも結局、自分の意思じゃやめられなかった。自分にとってはそういうもんなんだ。

春の国公立大会 ―― ついこないだのくせして、僕はあの大会までろくに試合に出たことがなかった。だから…メチャクチャ楽しかった。スタメンで毎試合フル出場できて、試合後には褒められたりもした ― 夢みたいだった。ずっとヘタクソでみじめだった、入部してからの今までが報われたような、そんな気さえしたんだ。

実は、この大会が自分にとっては区切りになるだろうな、なんてことを、大会前は考えたりした。最初で最後の舞台かもしれないなって。部員として最低だけど、したんだ。

でも、最近そんなfeelingが変わってきた。Aの練習に呼ばれたり、ヨーヨーでは自分が一番びっくりするような結果が出たり…そして何より、国公立っていう舞台で、試合の楽しさを知ってしまった。…4年目の夏になって初めて、欲が湧き上がってくるのを感じているんだ。以前みたいに、諦められなくなっていて、潔くなんて、なれなくなっていて、このまま引退するのなんて、嫌になってきているんだ。

だから最後まで希望は、捨てずにとっておく。「オレは今」じゃあなくて、最後の夏より後なんだっていう希望を。「諦めたら、そこで試合終了」らしいから。

4年 望月進司

2009年7月12日日曜日

シュウマツのゴール

練習試合  vs専修大学


   東大 - 専大
    0  -  1
    0  -  1
    0  -  2
    2  -  4
total 2  -  8





御殿下グラウンドに降り注ぐ日差しに、本格的な夏到来を感じます。


雨ニモマケズ、夏ノ暑サニモマケズ



3年MG 髙木美帆

2009年7月11日土曜日

サッカー

というスポーツを気づけば小1からずっとやっている

中学校時代はほんと一年中サッカーしていた

もちろん敏生とも戦ったことあるし、あの大迫とも戦った

目標だった全国大会にも出場した

が同時に上には上がいることを感じた



高校時代は使えるグランドは半面、練習は6時まで、新人戦で引退という

ホリエモンの母校でサッカーしていた

環境はいいとは言えなかったが仲間とガチでサッカーするのは楽しかった


そして・・・今この東大に入って勉強でも上には上がいることをつくづく感じながら

こんなア式の素晴らしい環境でサッカーができていることを嬉しく思っている



「あの緊張感とか喜びとか悔しさとかはガチでやっとらんと味わえんけんね」

とサッカーをやめた地元の友人が言っていた


自分にはまだそれを味わえるチャンスがある

よしっ明日からまたがんばろう!!

1年 古賀久善

2009年7月10日金曜日

yoyo

ついにヨーヨーが終わりました。

この解放感は期末テスト後に勝るとも劣らない。

なんであんなにインフレしてたんでしょうか。

実は20メートルなかったんじゃないか説と、
いやいや前回とCDが違ったんだろ説とが、
まことしやかに流れるわけですね。

真相は闇の中です。



まぁそれはいいとして。

春季と国公立が終わってようやく一段落したと思ったら、秋季が目前に迫っているではないか。

思い返せば春季と国公立は応援とアップしかしていない。

試合を観戦するためにサッカーをやってるんじゃない。

この日々を、悔しかった日々のことを忘れないようにしよう。

自分には足りないものがたくさんある。

それをどうやって埋めていくのか。

夏終わるころには一回りも二回りも成長しよう。

そんなことを考えながら期末の勉強してます。

道理ではかどらないわけだ。

二年 MF 蒔田祐貴

2009年7月9日木曜日

大徳寺の五百羅漢図

に関するレポートを書いて奈良国立博物館で発表しなければならないらしいです。

かの有名な大徳寺五百羅漢図に関して・・・みたいなテンションいい加減やめてほしいです。


前期中ずっと読んできた英語の論文に関してもレポート書かなきゃいかんらしいです。

この論文が西洋中世期の自画像に関して書かれたものであると昨日知りました。


卒業できる気がしねぇ・・・


3年 MF 白井

2009年7月7日火曜日

エアコン

涼しいところにいると走れなくなる

って聞いたから部屋の冷房を使わないで過ごす夏も今年で最後

社会人になったら冷房使おう

夏の思い出

合宿の部屋の温度設定をガンガン下げようとするカガタに対し、

ミウラ「でんこちゃんに怒られんぞ」

カガタ「うるせーお前地球人じゃないから関係ないだろ」

ミウラ「まぁそうだな」

今年の夏もみんなで頑張りましょう

4年 村上

2009年7月5日日曜日

レキソタンの出番

 《本日の試合結果》

vs.学習院大学(東京都1部7位)
  1本目 0-0
  2本目 0-0
  3本目 0-0
 total  0-0




私、今日ネガティブでした。


果たして本当に

 ”攻めは最大の守り”なのでしょうか。

 ”大は小を兼ねる”のでしょうか。

 …ブスコパンより、ドグマチールなのでしょうか。

疑問は泉のように湧き出てきます。


けれど、今日御殿下にいらした方に
『良く働くね』的なことを言われたので
事実にしろそうでないにしろ、
言われた事実を胸に
ニヤニヤしつつ床に就きたいと思います。


先日ばったり生協で会って、ながーい立ち話をした先輩に
『この間のゆかPのfeelings、病んでたね』
と言われたので、
あまり多くを書かない作戦で。


それではおやすみなさい。

4年 MNG 小林

2009年7月4日土曜日

痛恨の一撃

悔しい。
今日の試合はこの一言に尽きる。

確かに実力的には相手のほうが上だったし、結果をみても、あと少しで勝てたというわけではなかった。
それでも自分のチームが負けるのは悔しい。

そんな中でも、
格上のチーム相手に奪った川瀬のゴールは、今後への可能性を感じさせくれる1点だったと思うし、
これから先、決して追い越せない相手ではないと感じた。

だから明日から練習しよう。


そのはずが…


そのはずが、ここにきて痛恨の腰痛。
練習ができない。

昔から腰を痛めやすかった。それを知っていながら、また同じことをくりかえしてしまった。
痛みがひどくなったら、すぐに休んでいればよかった。
ここまでDL入りせずにやってきてたし、国公立大会にも出たかったから、どうしても練習を休みたくなかった。気持ちに身体がついていけてなかった。
いまさら何を嘆いても、どうしようもない。


古賀は
「怪我したときは神様が自分に休めと言ってると思ったらいいっちゃろ。」
とか言ってた。 

そんな甘ったれたこと言ってないで、怪我の早期回復を願って早めに寝ます。



1年 菊池勇太

2009年7月3日金曜日

победа

一日早いですけど、今日見た夢の中で点取ってました!

これが正夢になるといいなぁ…

今シーズンはここまで総理大臣杯の前日に怪我して、治ったと思ったらインフルエンザにかかり、その後

また怪我して…

復帰後の国公立でもここまで何も結果残せてないし、前回の試合ではチャンスではずしまっくたし、

いまのところほとんどチームに貢献できてない

試合には11人しか出られなくて、当然ベンチで悔しい思いをしてる人がいるのだから試合に出る人は

出られない人の分まで頑張らなきゃいけない


明日は点を取る!!


試合に出て自分ができることはこれに尽きると思う

明日の試合相手がAだとかいろんなこと言われてるけど

どんなチームが相手でも自分たちのできることを最大限出して勝ちましょう!

最後に…

273088663172162387292315
723975542178406968940671
311855703217532813727723
253664085780906844899062
775812707312687211796133
535033282268552102717986
723044902536460986966721
275835181357123872174272
775433262251739372778553
522653202751285732165725
134373102357417323487317


コピー→ペイントを開いてペースト→黒で塗りつぶす

でわかります

二年 野中

2009年7月2日木曜日

「つ○こま=変人」という命題の棄却のために捧げる

遅くなってしまい申し訳ありません。
昨日は証券最大手の突然の離脱と、ミナミダ先生の感動エンディングに酔いしれていて投稿できませんでした。
筑駒サッカー部各代一人ずつでポーカーのファイブカードだ!(ちなみに熱海さんはジョーカーっていう)とか盛り上がってたのに、残念至極です。


さて、今シーズンは大会期間がやたら長い。
大臣杯に始まり、少し間があって春季、そして国公立が七月までずれ込んで勝ち進んでいる。
これも今週末ゲークーガーを倒して終わる予定だが、長いようで短い3カ月だった。

いろいろ経験ができたというのは間違いないが、本当に最高の時間を過ごせたかと自問すれば答えに躊躇してしまう。
試合に出るのが精いっぱいで、ただ無為に過ごしてしまった大臣杯。
背伸びはしないで与えられた場で今自分ができることをやろうと春季に臨んだが、今の手札では何もかも足りないということを見せつけられて終わった。
思い返せば現段階でできることに甘んじていた嫌いもあったかもしれない。

今まで足りなかったのは、まずは危機感。
よく4年だからフィット頑張ろうという人もいるけど、自分はあんまりこういうの好きじゃない。
もちろん最後の年であるというのをモチベーションにするのは意義のあることだと思うけど、
いつでも最後の年だと思ってやらないと、さらに言えばいつでも最後の一日だと思ってやらないと大したリターンは得られない気がする。

あと足りないのは、誠実さみたいなもの。うまくいかないときに周りのせいにして萎えたりするのは簡単だけど、
そこでもっと自分にできることがあるかどうか省みることも必要だと思う。
斜に構えるのはもっと巧い人に任せればいいや。

他にも足りてないものは腐るほどあるけれど、
最後に声を大にして母親に表明したいのは、
「マネージャーってかわいいの?」とか「恋愛対象にはなってるの?」とか
余計な心配はしなくてよろしいということだorz
うーん、こっちも危機感と誠実さがたりな(ry
道喜、今度一緒に天使探しに行こうぜ。


3年DF佐藤

無題

前回までのあらすじ
仲間を犠牲にしながらも最後の門番カイヨーガをやっつけた勇者○○(君の名前を入れよう!)は遂に最後の敵ゲークーガーの前まで辿り着いたのだった…!!

「フハハハよく来たな○○(君の名前を入れよう!!)!△△(君の気になっているマネーjy…あのコの名前を入れよう!)姫の石化を解くにはワシを倒すしかないゾ!そのボロボロの身体で果たしてどこまで戦えるかな?」
突如主人公に襲い掛かる火の玉!!!
「ぐわぁ!なんて魔力だ…」
「フフフ今のはメラだ」
「くそう…しかしこっちには友情パワーがある!皆!力を!」
「笑止!仲間など誰も残っておらんではないか!」
「うおおおおおおおお!」
「な、なんだこのパワーは!ま、まさか!ばっ…ばかな!」
「くうらえええええええええええいい!!」
「ぐわああああああ」

こうして魔王ゲークーガーを倒した勇者○○(君の名前を入れよう!!)は△△(君の気になっているマネーjy…あのコの名前を入れよう!!)姫を無事助け出し、ツナノゴイサ王国に帰りましたとさ。

確かに多くの犠牲があった…だけど悲しみにくれている暇なんてない!そうさ!僕達の旅は始まったばかりだ!!!!!!



長い間、ご愛読ありがとうございました!南田先生の次回作にご期待ください!