2010年5月19日水曜日

アエロフロート

今日は「絶対に無理なタイム設定」の素走りの効用について考えてみたいと思う。

1.まあ普通に基礎体力がつくし、筋持久力もつく。(一生懸命やれば)
2.その後の練習で試合後半の疲れている状態を体験できる。(次の日も)
3.ゲームに「まあ走れるっしょ」的な楽観的な気持ちで望める。

春は特に三つ目の精神的なところがイマイチだったかなと思う。

あとは練習後に清々しい気持ちになるとか色々ある。まあとりあえずメリットはあるように思うので来週も頑張っていきましょう。

最近AB分けが始まって一年生とのコミュニケーションをあまり取れていない気がする。練習中は何かとうるさいけど根は温厚なので気軽に話しかけてください。あと駒場で見かけたらほっといてあげてください。

最近忙しいニモカカワラズ血迷って少しロシア語を始めた。チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲に惚れたから3割。ロシア人女性の話す英語が好きだから7割。とりあえずウチの学年のマシンガントーカーと一個下のミーハー君にお世話になろうかと思う。某A君と話したが彼ほど「ミーハー」が似合う男はいない。まあ実際自分もミーハーなんだけど。

俺がオニールだと思ってたのはマローンだった。ゴメン宮川。

それから練習中もっと要求してほしい。もっとサッカー上手くなりたい。だから「こっちに出せ」とか「出すの遅い」とか言ってほしい。

まあ脈略のない話ですがとりあえず最近のfeelingsはこんな感じです。

CLはバイエルン、W杯はイタリア。

三年 MF 森元

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