2010年5月4日火曜日

ブトカムシ

とあるベンチでの一幕

「ねぇ、aikoのカブトムシわかる?」
「うん、俺もaiko好きだもん。」
「少し背の高いあなたの耳に寄せたおでこ♪ってあるじゃん?」
「あるね。」
「まねしてみた、うふっ(はぁと)」

実話です。

aikoが好きです。
まず、声がいいです。
とても素敵です。

そして2パターンに集約される曲調がいいです。
落ち込んだ時も元気な時も対応できます。

そして歌詞がいいです。
たまらないです。
切ないです。

『彼の落書き』という曲があります。
『暁のラブレター』というアルバムの2曲目に入っています。
アップテンポですがとても切ないです。
「落ちぬとれぬ消えぬあなたへの思いはまさに」というところがたまらなく好きです。

けっこう男の子のファンも多いらしいです。
主将久木田もファンです。
彼はaikoが好みの女性らしいです。
それはどうかと思います。

かつてaikoのオールナイトニッポンがありました。
そこでいろんな楽曲をカバーしてます。
なかでもスピッツのチェリーのカバーがオススメです。
個人的にはラルクのPiecesのカバーも好きです。
山崎まさよしのOne more time, One more chance.もいいですね。
全部YouTubeにあるのでぜひ聞いてみてください。

最近、ある夢ができました。
aikoとカラオケに行くことです。
好きな歌をかたっぱしから歌ってもらいます。
さぞかし幸せだろうと思います。

要するに言いたいことはですね、、、

明日頑張りましょう!

とか

aiko聞きましょう

とか
そんなことではなくて

昨今のインターネットの急速な普及によって
広告業界は今までのAIDMAというモデルからAISASというモデルにシフトをせまられており
今までの広告が通用しなくなってきているんですね。
例えばここで僕がaikoをオススメするということは
AISASのS(shere)にあたるんですね。
何かを買おうと思ったらテレビとかのCMでattention(A)とdesire(D)を喚起するだけでは十分ではなく
serch(S)の部分を考慮しなくてはいけないのです。
しかもブログ記事などの素人の口コミというやつは
妙に信憑性をもっています。(実際に信憑性があるかどうかは別問題)









(中略)









以上の経験から僕に必要だと直接指摘された点は3点
1、うだうだしてないでさっさと告白する勇気
2、他の子には手を出さない自制心
3、最後は奪ってでもという強引さ

この3点を胸に明日も戦おうと思います。

4年 FW以外 江連

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