2010年10月15日金曜日

poco a poco

チラ裏な話の定義がよくわかりませんが、feelingsって自分の思うところを思うがままに書くものなんじゃないかなと思います。
そんなわけで最近の出来事と合わせて思うところを書いていく次第です。

関東大会に進めるかは別として、あと十日で秋季リーグ戦も終わりなんですね。
このリーグ戦の間自分がしてたことは薄暗いグラウンドの片隅でのアップと明るいグラウンドの片隅での応援くらいなもんです。

とは言えそれらを無意味なものに終わらせてきたつもりはないです。少しずつでも、そのときその場で最大限高まっていかなければという意識はありますから。

自分は応援の力を信じています。
応援は単にメガホンを叩き歌を歌えばというものではなく、選手を鼓舞する声に勝ちたいという気持ちを乗せて伝えるものと認識しています。
そしてそれが勝利を手繰り寄せる助けになる、そういう根拠もないことを自分は信じています。

記帳が趣味であり日課です。

この秋人生の転機を迎えたかもしれません。突然将来の方向性が決まってしまうものなんですね。
学科でぼっちなのは確か。ですがそんなに無理して仲良くなろうとしなくても、クラスの友達とうまくやっていきつつ少しずつ馴染んでいけばいいかなーっていうのは間違いなんでしょうか?間違いだとしたら誰か僕に早急に告げてください。明日は学科の歓迎会です。このままでは荒川がチャラつき、富田が「じゅん とみたでJTって呼んでね」と言っているのを冷ややかに見物するという予定が裏目に出るかもしれません。

こんな感じで部活、学科、学連の三本立てで日々を送っています。
正直に言えば金になる仕事もしてデジカメ買いたいです。
年末までにはなんとかして免許も取りたいです。
あと坊主以外に似合う髪形ってありませんか?

2年 ややDF 鈴木宏樹

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