2010年11月9日火曜日

キラーチューン

何をかこうか迷いましたが、文章に出来るほどの文章力がないので、、
箇条書きのような・・・・そんな感じで書こうと思います。



・秋季が終わった。4年生がいなくなってしまった。

正直とても寂しいし、実感がない。
今は実習とかに行ってるだけで、戻ってきそうな気がしている。
 みぽりんさん、みほさま、あやこさん、ゆきさん。


・仕事を色々引き継いだ。

先輩たちは就職活動や実習やゼミ、卒論など色々やっている中で、こんなにも沢山の仕事を持っていたのかと思うと、本当に尊敬するし、自分にはもっと出来たことがあったんじゃないかと後悔する。


・ 秋季の帝京戦、涙が出た。

こうへいさんが得点した時、声が出なくて変わりに涙が出た。
私は喜びたかったけど、でも選手たちは一目散にセンターサークルに戻っていった。
みんなは本当に4点差を目指して関東を見据えていたんだ、と。
少しでもダメだったらって思っていた自分が情けなかった。と同時に、そんな素晴らしい集団に所属出来ている自分が嬉しかった。


・友達が見に来てくれた。

帝京戦の日、大学の友達が試合を見に来てくれた。部活をあまり分かってくれない人も多い中、友達は朝早くから試合を見に来てくれた。
試合を観終わった後、友達が「本当にいい試合だったね、感動した。」とか、「こんな部活に所属してるの羨ましいよ、青春って感じだね」って言ってくれたことがすごく嬉しかった。
自分のやっていることに迷いを感じることが最近多いけど、その言葉に救われた気がした。


・ふじみほさんがミーティングで言っていた「同期」について。

みほさんが検見川の合宿で「自分は本当に同期に恵まれて、同期が大好きだ」みたいなことを言っていた。
その時の自分は自分でいっぱいいっぱいだったから、同期のことを考える余裕がなくて、その言葉の深い意味を考えれなかったけど、今は違う・・・感じがする。
先輩たちは可愛がってくれるし色々指示を出してくれる、後輩たちは慕ってくれる。
でも、4年間一緒に部活をやり続ける仲間は同期しかいない。
普段何気なく一緒にいるけど、これからは一緒にア式ってチームを作って行くんだって感じが、新人戦中だからなのか、とてもする。
古賀君が色々話したりキャプテンマークをつけているのをみて、自分たちももうそんな所まで来たんだな、と思った。
せっかく何か縁があって一緒にいるのだからもっともっと仲良くなりたい?と思った。
引退した4年生のような仲のいい雰囲気にとても憧れるので、努力したい。

人間生まれ育った環境が違うし、考えること・感じることがバラバラなのは当たり前。
だから人間関係が最初からうまくいくなんてそれはむしろラッキーな方で、だから、、やっぱり円滑な人間関係を構築するためには努力も必要なんだ、となんかの授業で習いました。納得。
自分はとても感情的でキツいので、反省・・・・。もっと素直にならなければ


・努力している人。

しんごさんがプロサッカー選手になりました。
サッカーには詳しくない私でも、これはもっのすっごい!ニュースなんだと理解できる。
わーすごいなーと思う中で、夢を叶える人っていうのはやっぱり努力してるんだっていうのを見せつけられた気がした。
努力ってやっぱり大切。分かっていたはずなのにな。
努力なしで得られるものなんてないし、得たとしてもうすっぺらいんだろうな。

***

つらつらと書いてしまいましたが・・・・
日々自分がどうあるべきか、模索中です。
沢山の人に迷惑や心配、かけると思います。
嫌な思いをさせたり、悲しませたりするかもしれません。

でも一生懸命頑張りたいと思っているので宜しくお願いします。
成長の機会を与えてくれるア式 に感謝しています。

新人戦優勝!

***


“ご覧、険しい日本(ここ)で逢えたんだ
探し出してくれて有り難う
空も恋も騙せないよ
私は貴方の一生もの”


次書くときはもうハタチ・・・ AT 森田 亜沙華

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