2010年11月17日水曜日

とーだい、ぜっ!@すすきの

 新体制が始まって早2週間。
「今日とーだいぜっしてなくね?」とか
「バラ4!あ、その前に森元」とか
「すね当てやっぱつけて」とか
そういうぎこちない、もとい初々しい感じも大分なくなり、それらしくなってきました。
しかし、まだ最上級生になった感じはそれほどしません。
それは某カバとか神とかもみあげMVPとかが俺を舐めてるから
という訳ではないと思います。
けどやっぱそうだからの気もします。
どちらにせよもう少し最上級生らしくなったほうがいいですよね。
最上級生らしくなるためにはどうしたらいいのか?

1、後輩が大勢でローソンに行くのを見て「やっぱ帰ろうぜ」とか言わない
最上級生たるもの男らしく器のでかさをみせてやらねばなりません。「人の心を開かせるにはまず自分の財布の紐を開きなさい」と小学生のとき駄菓子屋のおばちゃんも言ってました。

2、節度ある服装をする。特に排泄物を想起させるような色の服を着ない
人間中身が重要とは言っても身だしなみを整えるのは最低限のマナー。後輩が俺ア式なんだっていう話をした時、「ア式ってう○こ色の服着てる人がいるとこでしょ(笑)」なんて言われたら先輩の威厳台無しです。

3、飛ぶなら打つな、打ったら飛ぶな。
ア式内コミュニケーションツールとして全盛期ほどではないにせよ、根強い人気を誇っている積み木遊びですが、どうも飛ぶ寸前になると場の空気が一人歩きしがちです。かつてはぶっ飛び系男子として名を馳せた僕ですが、地に足をつけた生き方をしていきたいと思います。

 4、フィーリングスは前半どんなにふざけても最終的には真面目に書く
最上級生というのはやはり後輩達の手本でなければいけません。それは練習中の態度はもちろんですが、何というかア式に対する姿勢のようなものだったりするかもしれません。上手く言えませんが、自分が1年からずっと見てきた最上級生の方々は皆どうやったらア式が強くなるか、よりチームとしてまとまっていけるか、ということに対して真剣に向き合っていました。もちろん自分が上手くなるということも考えなければいけませんが、それと共にチームのため("one for all" というやつですね)
っていう所を突き詰めていきたいなと。

この4カ条を胸に秘め、あと一年で終わるア式との旅を満喫します

3年 DF 鈴木康平

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