2010年9月30日木曜日

これからの「正義」の話をしよう

をものすごく読んでみたいと思っている今日この頃。
だれか貸してもいいよって人がいたらぜひとも貸してください。

この本の内容は、1人を殺せば5人が助かる状況があったとしたらその1人を殺すべきか、というようなことなどを考えていくものであるようですが、ここでは今の自分なりの正義への考えでも書いてみようかと思います。こういう機会がないと真剣に考えることなんてできないでしょうから。
とは言っても、抽象的に考えても僕の頭の回るスピードでは何も導き出すことはできないので、僕の周りに起こっている日常的な事柄から考えていこうかと思います。

とりあえず、「正義」の意味をwikiってみる。
というように、すぐ誰が作ったのかもわからない意味の説明をネットで調べようとするのは正義であるのか。
まあ、「正義(せいぎ、英:justice、独:…」って書いてあったから、ア式に所属している者としては正義でしょ。(ただ、僕はあまり使わないし、最近は流行が過ぎたのか耳にすることは少なくなっており、ア式内で正義か否かの確認がなされなくなってきたことが寂しくもあります。)

次に、濡れたままの洗濯物を部室に干すことは正義であるのか。
いや、これは間違いなく正義じゃないでしょ。他の人の洗濯物も濡れちゃってますから。
そんな正義じゃない一面も持っていることをぜひとも取材陣には引き出してもらいたいです。(こんなことをネット上で暴露してしまうことは正義ではないかも。でも困っていた人がいたから代わりに伝えようと。本田さんにネタを提供しようと。)
ただ、それを見て「脱水して干してあげよっかな。」と言った後輩のI君は正義だと思います。いや、それを実行していたら正義であると思います。

最後に、秋季リーグ戦の試合に勝つことは正義であるのか。
もちろん正義であると言いたい。
しかし、先輩のKさんがつぶやいていたように、試合で戦うということは幸福の奪い合いと言えるのかもしれません。勝ち負けがあるものには必ずどちらかが幸福を得て、どちらかが幸福を失う状況が生まれます。自分たちが勝っても相手チーム関係者の幸福を奪うことになるのです。
でも、勝って得られる幸福が相手より大きければ、幸福にすることのできる人達の数が多ければ、幸福になる人達それぞれの幸福度合いが大きければそれは正義となるのではないかと思います。
逆に、その戦いまでに積み重ねてきた自分たちの中での正義が相手より広く深く積っているのならば、その戦いに勝てるのではないでしょうか。むしろ、そうでないと幸福を得ることはできないのではないかと思います。
つまり、
勝者だけが正義だし、正義は勝つ。
のではないでしょうか。

とか言ってみる。実際、いろんな面から考えたら正義なんかわかんないし、ただこの夏ワンピースを最新巻まで読破したから正義とか言ってみたくなっただけだし。

でも、自分の心の中に自分なりの正義を掲げることで得られる自信はきっと強固なものになるだろうから、正義となるにふさわしい振る舞いをしていけたらと思います。

次回feelingsを書くときにもどうにか光が見えていますように。

3年 道喜開視

2010年9月28日火曜日

rainy day

とうとう一周してまわってきましたねーfeelings
前回書いた時は次はだいぶ先かと思っていましたが意外にすぐ来た感じがします

日曜日は波乱万丈な感じの試合でしたねー
開始5分の相手キーパー一発レッドに始まり二点差をひっくり返されたり逆転したり
いやー二点差は怖い。
勝ったとはいえ東経は強かったです
逆転されたときに応援まで一瞬どよーんとしてしまったのでそこは反省点です。。
でも昨日勝利したときほんとにうれしくてア式に入った喜びをほんとに感じました!

今五位であとは下位との試合(帝京以外)だから三位以内は射程圏内に来た感じですね!
ほんと日曜の勝利は大きかったと思います!
上位を目指すために次節の勝利は不可欠だと思うので、次も勝利できるように僕もア式を盛り上げていこうと思います

と、はりきったところでいま今日の練習の中止の連絡が来ました...
タイミング悪いにもほどが..さっきから外がうるさいと思っていたらやっぱりきました練習中止

毎年こんなかんじなんですか?最近雨多いですね ついでに雷も
雨はキライ。大キライ。
because 暑いときはジメジメするし寒いときはさらにさむくなるしなんか雨の音がうるさいし洗濯物乾かないし帰ってからいろいろ服着替えたりめんどくさいし以下略
こんなしょーもないこと書いてても仕方ないんでやめます

話がそれました

サッカーの話に戻ります
土曜はひじょーに悔しかったです
もうくやしいどころの騒ぎじゃないですよあれは

とれそうで取れないきれいなシュートを決められるのは一番悔しいんです。。終了間際だし。。
決めた方は最高なんでしょうが

もう少し準備していれば、もうすこし脚力があれば、といったところです
⇒準備します。筋トレします。

それはそうと農グラの暗さどうにかしてほしいです
いいわけはしたくないんですが一点目なんか昼間なら触れたんじゃないかと思えて。。

...
...

なんか話題も尽きたのでおわります
終わり方の美しくなさハンパないですが
前回文才ないなとかいわれたんですが気にしません。僕が文系なのは国語ができるからではなく社会が好きだからなんで。

ではまた数ヵ月後に。

一年 もはやGKに少し慣れてきた(FW・SH)今泉誠也

2010年9月26日日曜日

くもりのち快晴

秋季第5節お疲れ様でした!
興奮が冷めないうちに書きたいと思います。


今日の東経戦は心の底からしびれました。
追いつかれた時は、正直、このまま引き分けかも・・・なんて思ってしまったし、
逆転された時は、もうダメかも・・・なんて下を向いてしまいそうになりましたが、
顔を上げると、ピッチの中にはゴールだけを見据えて一心不乱に戦う選手が、
すぐ横には仲間を信じて絶えず声援を送り続ける選手・OBの皆さんがいて、
一瞬でも弱気になってしまった自分にビンタしたくなりました。

くぼさんのゴールで追いついて、しんごさんのゴールで逆転した時は、
わあーーーーーーーーーーってなって、アドレナリンがやばかったです。
ああ、やっぱりサッカーって素晴らしいな、とあらためて感じました。

ア式の選手やスタッフでも感極まって涙ぐんでいる人がいましたが、
相手チームの選手にも涙を流している人がいました。
こっちも必死だけど、相手だって必死に試合をしてくれたっていうことや、
それだけ気持ちのレベルもプレーのレベルも高い環境に身をおいて
毎週試合に携わることができることの幸せをひしひしと感じた1日でした。



っていうのが、今日のfeelingです。
なかなか順番が回ってこないので、
最近感じるfeelingもこの機会に書いちゃいます。


夏になってから、わたしがア式にいる理由についてずっと考えてきました。

正直なところ、ア式でマネージャーをやるっていうのは全くもって計算外のことでした。
なんか気づいたら入部していて、毎日を過ごすのにいっぱいっぱいだった
最初の頃は違和感にすら気づきませんでしたが、
夏を迎える頃になると、あれ・・・?みたいなことが増えていって、
なんで入部したんだっけ。。。みたいな悶々とした思いにとらわれていました。
でも、長い長い夏の間に、考えなくちゃいけないようなことがいっぱいあったり、
いろんな人の話を聴く機会にもたくさん恵まれて、
やっと自分なりの答えが見つかったような気がします。

“初心忘るるべからず” まさにこれでした。
高校でマネージャーを始めた時の夢は、
高校選手権の舞台・国立競技場でプレーする選手をサポートすること。
結局この夢はかなうことはありませんでしたが、
実現できなかった悔しさが今も心のどこかにひっかかっているのです。

駒場で偶然声をかけられてふらっと行ったア式の新歓で、
関東昇格を目指して本気で戦っている人たちに出会って、熱い熱い思いにふれて、
わたしももう1度、今度は大学サッカーで、上を目指したい
そう思ったのがすべての始まりでした。

すっかり曖昧になってしまっていたけれど、
その思いがあったからわたしはア式に入部して、
そして、関東リーグの舞台で選手をサポートする、という夢があるから、
今週もわたしは御殿下に行くのです。




1年 MG 小林 みなみ

2010年9月25日土曜日

おめでた

投稿遅れてすいません。新しいfeelingsの投稿の仕方を覚えるのに時間かかりました。

さてさて、昨日から今日にかけて我が部の主将の岡山内定が、各紙、各テレビ局、各mixi、各twitterで大々的に報道されているわけですが、、、いや〜ホントすげ〜な〜。さ〜すがに。取材とかされちゃってるし。高まってるな。とりあえずしばらくは僕も栄光浴に浸らせてもらいます。

そんなこんなで夏休みもあと一週間になってしまいました。僕も某う○こ野郎と同じく特記事項なしにもほどがある夏休みでした。某イケメン野郎みたいに花火行ったり、海行ったり、試合見に来させたり、マネージャーと呼び間違えてみたりしたかったな。来週ゼミの実習で4日間長野に行くから、そこでワンチャ(ry
というわけで来週の火曜から金曜まで調査実習に行ってきます。秋季中4日間も抜けてすいません。ワンチャンとか言ってないでちゃんと勉強しに行きます。

最後に、サッカーの話をば
最近どうも自分の立場というものに甘んじていました。とりあえずサタデー出れればいいやと思っていた自分がいて、んでそんなことだからサタデーすら出れなくなって、いわゆる負の連鎖ってやつですね。もっとハングリーにならなければ。勝ちたい、出たいという気持ちが足りない。というわけでスラムダンク読んで気合い入れ直してきます。

3年(神じゃないほうの)鈴木

2010年9月23日木曜日

ぼくのなつやすみ

特記事項なし。
こんなかんじのぼくのなつやすみもあと一週間です。
強いていうならば進学先がほうがくぶになるんだー
っていうことが大方きまったくらいです
(気づけば二段階発表もあと五日…笑。)
準会員だの似非東大生だの馬鹿にされつつも
確実に希望通りの進学先を手にするあたりさすがに天才、俺。
脂汗を垂らしながら路頭に迷うカバや
マントラを使わずに必死に情報収集するエネルらとは
一味二味と言わず、たぶん七味くらい違います。


えーと、FEELINGSでこんなう○こ人間の進学先の話を書いてても
先週カバさんが言っていたように
みなさんの貴重なる時間を無駄にしてしまっているだけなので
サッカーの話を少しだけ。
(僕の進学先だけでなく、私生活のあんなことやこんなこと
 聞きたい事がある人はご飯にでも誘ってね☆ 絶賛☆暇☆)               


俺が試合に出ようが出まいが関係ない、チームが勝てればそれでいい            なんてそんなこと俺はさらさら思ってない
試合に出たい、今思うのはそれだけ。
強くなって、うまくなって、たくましくなって
秋季が終わった時には
チームに貢献できたと胸を張っているような
残り一カ月を過ごしたい





完。




愛読書は「近代麻雀」ではなく
「憲法」だと言えるようなにんげんになりたい
二年 いしいともひろ              



         

2010年9月21日火曜日

おしまい

以前こんな話を読んだことがある。
医療の進歩は遍く正義と考えられてきたが、本当にそうだろうか。
つまり「医療を受ける権利」を広く大衆が享受できるようになるにつれ、それが「義務化」してしまい、
「生きる権利」が喪失しているということらしい。
いわく、かつて最も死から遠ざけられていたのは死刑囚であった(勝手に自殺されたら社会が制裁を加えられない)のだが、
現在その状況に最も近いのは集中治療室の患者だ、とのこと。
目からうろこだった。


閑話休題。


もうすぐ自分は引退である。
人生でターニングポイントなるものは数多あるが、
「誕生」と「死」が最大のものだと思う。
始まらなければ終わらない。ということで至極当然ではあるが。
今回の引退はサッカー人生の「死」に等しいと考えると、
(もちろん俺がJのスカウト各位の目に留まらないとも限らないが…)
少なからぬ意味があるはずだ。
でも「偉大なる死(ザ・グレイトフル・デッド)」を迎える準備はできているのだろうか。
惰性で生きていませんか?
いつも「やるための工夫」ではなくて「やれない理由」を考えていませんか?
「他人のため」という論理を振りかざして恩着せがましくなっていませんか?
・・・
答えに窮する質問なんて主将の元カノの数くらいたくさんある。
坊主にしたって断固たる決意なんてものには程遠い。




小学生の卒業文集に載っていた担任の文章をまだ憶えている。
要約すると、
これから中学生という新しいステージになるわけだが、
小学生のときにやらなくていけなかったことはこれからもやらなくてはならないし、
やってはいけないことはこれからもやってはいけない
といったような内容だった。
一番印象的なフレーズは「小学7年生だと思っていてください」というところだ。


自分は今サッカー人生10年生だ。
1年生のときはスタートが周囲より遅かったせいもあって当然下手で、
残念ながらそれはずっと継続中である。
でも時折それを忘れて思い上がっているんじゃないかと思うときもある。
1年目だって10年目だって、
2部だろうと1部だろうと、
やらなきゃいけないことはやらなきゃならない。
チームの中にも外にも超えるべき存在に溢れているということは、
下手だけの特権である。
それは自分にはあってメッシにはない権利だ。
この権利を行使するもしないも自分次第。
僕は、
自分のサッカー人生にアカデミー賞級のフィナーレで引導を渡すために、
やれることはやってすごしていきたいと思います。

おしまい。



いやー、ジャスティスじゃない感じになったなー。
次回こそまとまりのある文章を書くってばよ!


目下の懸念事項は、
軍団の後継者選び。
そして内定式までに髪がどこまで伸びるか。
4年DFさとぅ

2010年9月20日月曜日

初ベンチ

昨日は初のベンチでした。
秋なのに31度という暑さに焦りました。
先輩にものすごく心配されて迎えたベンチなんですが、とにかく緊張しました。
手伝ってくださって本当にありがとうございました。

今日は一人反省会をします。
目に余るところがあったら小林までお願いします。
とりあえずHTにポカリボトル足りなくてすみませんでした。

一昨日と昨日の朝、立教戦とベンチのことで東京大神宮に行ったんですが、一昨日買ったお守りが切れててけっこうショックというか残念でした。
縁結びの神様だからでしょうか。

勝利はもちろんですが、ベンチに意識がいってしまっていたのかもしれないので、東経戦では勝てることだけ一心に祈ります。

MG 小林歩美

2010年9月19日日曜日

ぐっさん

これは僕の高校時代のあだ名です。

元・同級生、現・先輩の偉大な方のせいでこのあだ名は僕がア式に入る前から先輩方の間では知られていたそうで
どうやらこれから4年間はこのあだ名で呼ばれていくことになりそうです。
別にこのあだ名が嫌いなわけではないのでいいんですが、後輩ができた時何と呼ばれるか心配になり始めた今日この頃。
ぐっさんさんはさすがに勘弁してほしいです・・・


ネタがなくなってきたので、少しサッカーの事について書こうと思います。

僕は自分の性格の一つを自分では楽観的・ポジティブと考えています。
これまでこの性格のおかげでいいことも悪いこともあったわけですが、最近サッカー面についてはどうやら悪い面に働いているように思われます。

例えば
ここ俺が戻らなくても何とかなるだろ
ここは走んなくてもいいだろ
etc
考え出したらキリがないほど自分のプレー中のだめな思考回路が出てきます。

さらにこのことを自覚していながら治すことのできないそんな自分がいるわけで・・・

ホントに自分の精神的な弱さに失望している毎日です。

こんな自分を改めることはそんなにすぐにできることではないと思いますが、することはこれから先に絶対必要になることだと思うし、さらに僕にはそれをする時間が残されていると思います。

なので、これからは日々をただなんとなく過ごすのではなく、目的を持って、少しでもそれに近づいて行くように頑張っていきたいと思います。

p.s.
これで1年のfeelingsもようやく1周。
このままいくと次の投稿は来年かも。


1年 主にLSB 山口裕吾

2010年9月18日土曜日

「feelings」の「s」は

咳をしても、ひとり

ゴキブリも眠る夜の部室でぽちぽちとfeelingsを書いてます。寂しい男有山です
。投稿が遅れたのは僕が人差し指でしかタイピングできない機械音痴だからです


最近は1人で夜を過ごすことも少なかったので、たまにはこういうのもいいかな
って思います。

こう書くとこれを読んだ母があらまぁみたいになっちゃうかもしれません。安心
してください。相手はすべてオスです。男しか出ないオレンジデイズを満喫して
います。逆に安心できませんね。しばらくはいちご0%です。ごめんなさい。

富田とカラオケに100回くらい行ったり、石井と東京タワー行ったり、毎晩のように宮川さんが家に来たり、三浦さんと携帯を共有してたり、久保さんとお泊まりデートしたり、佐藤さんと噂がたったり、白井さんが僕に対してだけツンツンだったり、大内さんが色々食料を買ってくれたり、白井さんの蹴りが強かったり、白井さんのカバンにハンガーが刺さってたり……

もしかして有山って…ヒソヒソ……みたいになってそうだったので、行ってきました。ごうこん!


いやー、ごうこんはねー、ジャスティスじゃないよー


みたいなことを書いて適当に勝ちましょーとか書いて終わろうと思ってたんですが、読み返してあまりにスカスカのカスカスなんで、ちょっとは真面目に書こうかなと思います。

以下はまさにチラシの裏にでも書いてろ状態なんですが僕んちにはチラシがないのでご勘弁ください。誰も僕のネガネガした話なんか聞きたくないと思いますがごめんなさい。

最近のfeelingなんてそりゃ悔しいに決まってるのに、それを口に出せない。こういう話は普段、僕んちの壁子ちゃんに話すんですが、そこがまずかなりダメな気がするので書こうと思った次第です。

メンバーに入れないことは正直割り切ってます。実力が足りないのは明白だし、1節2節は松谷さんがいなかったから。

そこに向かう努力をしてるのか。巧くなろうとしてるのか。コンディションを上げようとしてるのか。戦っているのか。
僕はイエスとは言えない。それが今すごく恥ずかしいし悔しいです。

自分より巧い人が現状たくさんいるわけで、日々漫然と過ごしててそこにかなうわけない。パンこねてる暇あったらボールこねろって話です。

サッカーやめる覚悟ができなくてア式に入ったけど、そろそろア式でサッカーをする覚悟をしなくちゃいけないと思う。

それができなきゃ僕をア式に入れてくれた4年生に申し訳がたたないし、がんばってる人の邪魔になるだけ。惰性でやんならやめろって話です。

じゃあどうすればいいんだろうってなるとよくわからなくて行き詰まり感を感じてます。人生的な意味で。悩める20代です。

幸いア式にはがんばってる人が多いから、がんばろうって気にはなります。人の言葉を借りると、feelingsのsは1人じゃないって意味なんだぜ、ってとこです。

ここまで書いててなんか目から汁が出てきたので終わろうと思います。有山の淡い恋の話とか有山の役立つ風水の話とかも書きたかったんですが。どうでもいい話に終始してしまいました。

もしPCから磯の香りがしたらそれはきっと僕のせいです。ごめんなさい。

来週は石井がしょーもないことを書くだけなので読み飛ばしを推奨します。

2年 MF 有山 俺はあきらめの悪い男

2010年9月17日金曜日

言葉では表現できないいろいろなこと

秋の空気 

って好きです

秋雨とか少し感傷的になります

騒がしい夏からしっとりとした秋へ

どこか別れを連想させる季節だと思います

あれから1年

早かったような遅かったような…

自分にとって特別な季節です。


さて
今までの人生の中で数多くの後悔をしてきました

おそらく今後も数え切れないほどの後悔をするのでしょう

自分は愚かな人間なので同じ過ちも犯すでしょう

後悔のない人生なんて自分には無理なようです

だからせめて笑って楽しく過ごしたいと思います

残り1年を、残り1カ月を、最高の思い出にできるように

それをみんなと共有できるように

自分自身の力で切り拓きたいと思います

すべては自分次第です

他人から与えられるものなんて何もありません

存在意義も自分で決めるんです。


幸いにもまだ僕のモモ裏は限界を迎えていないようなので

まあいつ悲鳴をあげるかはわかりませんが

点をとって勝利に貢献したいと思います

勝利こそが今の自分にとっての幸せだと思うし

それが自分の存在意義を示す手段だと思うので。



今は何より絶対的な信頼が欲しい!
 

投稿遅れてすみませんでした。
昔のアカウントで投稿してました…

3年 夢見がちなSH  久保雅史

2010年9月14日火曜日

とりあえず

まずは松谷、おめでとう。

松谷との院試部屋での生活は忘れることができません。

俺が考えたモノマネや一発芸に対して冷酷な反応をされました。

「ん~、じゃあそれやってみれば?」

ありがとうございました。


ちなみに、部屋でモノマネをしたのはバナナの皮が保管されているというよからぬ噂を聞いたからです。


ちなみにちなみに、欠損のないバナナの皮が院試部屋のゴミ箱にはありました。


まあでも、結果は大成功!!







と思うじゃん。
有山に完敗でした。



そんな合宿も終わり、あっという間に秋季も三分の一が終了。

成績は去年と一緒でまだまだ希望は持てるけど、これからの対戦相手も簡単には勝てないところばかりだと思う。

強いと思ってたとこが弱いと思ってたとこに引き分けたり負けたり…
ようするにどこも紙一重ってことですか。

やっぱうちは技術、フィジカルの面で負けちゃうことも多いから、しっかり相手を研究して、最後まで諦めずに頑張って、てところで他を上回ることが必要ですね。



まあ正直日大戦の完敗は堪えたけど、

もう過去には興味ない。

これから何が起こるか、できるかにしか興味がない。

元々チャレンジャーなわけで、思いっきりぶつかっていこう!



4年 FW  久木田紳吾

2010年9月12日日曜日

通過点

秋季も3節終わりました。でもまだまだこれからですね。


夢は夢であり、現実となり、通過点となる。
私の好きな言葉です。でも誰が言ってたか忘れちゃいました。

大学に入る、選手のサポートをする、というのは高校生のときみていた夢でした。
夢いうと何だか大袈裟な気もしますが、確かに当時は夢をみていました。
それが今は通過点となろうとしています。

そして私はまだ夢を見ています。
多少遠回りしても、その夢を叶えたいと思います。


でも今は目の前にあることを精一杯やります。関東昇格のために。
引退までよろしくお願いします。


もうラストフィーリングス!? 4年AT 小蒲

やることやる

初投稿、山川です。

しょっぱなから「最近failしたこと」についてチンタラ書くことにならなくてホッとしてます。

がしかし、二回目の復帰テストで大丈夫だったからといって、何かがめでたしめでたしになったわけがなく、むしろ休んでる間に差は広がる一方…。心技体どれをとっても課題は山積みだ。

じゃ何すりゃいいのよ?って考えたら結局やることやるのが一番大事なんじゃないかと。

今の自分の力を認識し、何すべきかを考え、それを実行しよう。自分に必要なものが何なのかを意識せずに無駄に時間をすごしてちゃダメダメなままだ。すべきことは山ほどあるが、それが今の実力だ、全部やろう。そして秋季中に大きくレベルアップしてやろう!

サタデー、チームは勝ったが試合にでれなきゃ気持よくは喜べなかった、そりゃそうだ。まずはサタデーでられるように、毎日やることやってこう。

それにしても文章かくって難しい。こんなんで将来大丈夫なのか、不安不安。まぁそんなことはどうでもいい!?明日はいよいよ日大戦。全員で勝ちにいきまっしょい!!

1年DH山川剛

2010年9月11日土曜日

無事に・・・・

進学が決まったようです。点数足りずに法学部行けないとかいうオチを期待していたみなさんスミマセン。駒場の点数に関しては数々の伝説を残した我が学年ですが、何とか全員行き先が決まりそうです。一年生の成績が出るのは来月でしょうが、今年はどんなドラマがあるのでしょうか。なんだかんだいって点数が個人のイメージに与える影響は大きいわけで(「あいつ意外と頭悪かった」みたいな)、点数次第ではカバさんやエネルのようにいじられるかもしれないことを一年生はご注意を。


サッカーのことですか・・・ 全然ダメですね。つないでもらったボールを簡単に失う、チャンスを潰す、失点につながるミスの数々。本当にいいとこがない。本当に自分はチームに貢献できているのだろうか。ひょっとしたら悪い影響しか与えていないんじゃないか。そう思う毎日です。とにかくうまくなりたい。もっと試合にでたい。今週末で秋季も三分の一が終わり。残っている時間は限られている。もっと貪欲に行こうと思います。まずは結果に貪欲に。週末の二試合、勝ちましょう!


二年 MF 有田智彦

(書き終わってみるとよくわかんない感じになっちゃいました。本当に文才がない・・・。
駄文失礼します。来週の二年feelingsは文章力に定評のあるカバさんの担当なのでぜひご期待を。)

2010年9月8日水曜日

「誰がために鐘は鳴る」

というフレーズが無性に好きである。

ワンピースの作者の尾田さんもそうに違いない。序盤のキャプテン・クロとの戦いでこのフレーズを使ってしまったがゆえに、空島のピッタリのところでこのフレーズを使えなかったことを尾田さんはきっと嘆いていることだろう。空島にはこのフレーズが必要だったように思う。

もちろんヘミングウェイの同名小説も好きである。

和田アキ子の「あの鐘を鳴らすのはあなた」という歌も好きである。町は今、砂漠の中。人はみな、悩みの中。悩みの中…。悩みの中…。

そもそも、自分は何故か「鐘」というものに惹かれてしまう。一つの終わりを指し示すもの、一つの過去との切れ目を表すものだからか。視覚優位の日常生活の中で、聴覚から心に響いてくるものだからか。

思えば鐘は江ノ島以来鳴らしていないように思う。今年は除夜の鐘でも鳴らしに行こうか…。

いや今日書きたかったのはそんな事ではなくて、

秋季で「鐘」を鳴らすという決意である。これまで自分は初戦は出血による途中交代、2節は足をつって途中交代という悲惨な状況で、そこまでチームに貢献できたとは思わない。

2節は試合終盤に追いつかれて引き分けになってしまった。あの辛い状況でチームを鼓舞するのが自分の役目だったと思うと悔しくてたまらない。

でも、まだまだこれから。

みんなで鳴らす関東昇格という「鐘」。

微力ながらその力になれたらこれ以上の幸せはない。

3年 MF 森元

2010年9月7日火曜日

一員として

初投稿から遅れてしまいすみません。
すごく何を書こうか悩んでいますが、素直に最近思ったことでも書こうかなと思います。

まず、
最近体調を崩してしまいました…
夏は結構自信があったのですが、ダメでした。
本当にご迷惑おかけしましたm(__)m
まだまだ暑すぎる日々ですね。
しっかり体調管理をして残暑頑張ります!!

後は、
只今秋季の真っ最中です。
春季の時は、先輩方の雰囲気に圧倒されてしまい、
ア式の輪に溶け込めていなくて、
一歩輪から外れちゃったような気でした。
でも入部してから約4カ月たった今、
ア式の一員としてチームの勝利のために一緒に戦えているような気がします。
秋季を応援していて改めて感じました。
本当にうれしいです!!

私自身は、
まだまだ至らない点ばかりで沢山の方にご迷惑をおかけしてしまっていますが、
ひとつひとつ全力で取り組みチームのために頑張っていきたいです!!

次にこれを書く時はさらに自分自信も成長できていたらいいなと思います。
マネとしてはもちろんですが人間的にも成長したいです。

1年マネージャー 遠藤 有香

三千生の生は生ごみの生である。

これはここまでの秋季の俺の動きをみれば自明。
VS.成蹊 4-0
何もしていない。後輩には「えっ?大内さん出てたっけ?」と言われていることだろう。
VS.立正 3-3
足を引っ張る。後輩には「えっ?大内ってあれでしょ?勝てるところを引き分けにした人でしょ?」とささやかれているであろう。
ちっくしょーーーーーーーーーーーーーーー!!!

そもそも生ごみとはなんなのか?恐らく、実際食べようと思えば食べられるけど不必要だからゴミとして扱われているもののことですよね。
これを自分に当てはめてみると、実際ゲームに出ているといえば出てるけど、何もしていないからゴミと等しいものですよね。

実際友人にもゴミ生と呼ばれる始末。しかし、俺はその呼び名、そして秋季では何の活躍もできていないことを受け入れようと思う。真摯に受け止め、次への糧にしよう。
本当の生ごみだって肥料にもなるし、へたすりゃ食料になる。だったら、俺は今から活躍すればいいはずだ。生ゴミからの脱却。

VS.日大では、絶対に活躍して見せる。後輩に「大内ってやればまあそこそこにはできるじゃん。」と言わせて見せる。こんなふがいない先輩として引退するつもりは毛頭ないのだ。


とにかく、我々は関東昇格を夢見て今シーズン取り組んできたのだから引き分けなんぞで満足してちゃいかんのだ。日大も勝ちにいく。後輩に任せきりにならない。


To ア式のeverybody
まじで関東行こうぜ。出れてない選手はがんがんアピールして来い。底から強くなって、真に強い東大目指そう。明日も明後日も…頑張ろうぜ!


4年 右の後ろの辺りに存在 大内三千生。
(日記などで生ごみという言葉にいい加減あきている方申し訳ありません。ただ今週で最後です。脱却。)

[これが最後のfeelingsじゃ俺が納得できないんでまたそのうち書かせてください。だめ?]

2010年9月5日日曜日

1対1

とりあえず昨日の明学戦に関しては申し訳ないです。もちろんそれ以上にくやしいです。
1点取られたすぐ後だったし、試合の流れ的に自分が外した1点はスコア上の1点より大きな意味のあるはずだった1点であったわけで・・・。
まぁポストプレーだとか他にも得点のチャンスがあっただとか守備で集中切れてる時間が長いだとか、自分の問題を列挙するのには困らないわけです。次にfeelingsを書く時までにはそれがだいぶ減ってるようにがんばることにしよう。

というわけで今回が初めてのfeelingsなわけですが、もうア式に入部してから4ヵ月以上経っているという・・・。ってことは次にfeelingsを書くのは年が明けてからになりそう。

寝るまでは若干ネガティブなままなので、あとは箇条書きで。

最近のfeelings↓

試験おつかれ。そしてこんにちは夏休み。
試験中はお金を浪費してしまったので若干緊縮財政。
それでもラーメン屋はめぐってみたりする。
そうだ、バイト、しよう。
プレー中に声が出せていない。これはゆゆしき事態。
しかもプレー中周りからかかる声に対して感度が良くない。
そしてやっぱり俺はサッカーがわかってない。
ゴール前では緊張してるようだ。
ア式に入ってから決めたゴールはごっつぁんばっか。
試合中のキーパーとの一対一の成功確率0%。
もちろんチャンスの数は前者より後者のほうが多い。
試合の結果が全然違ったかもと考えるとやはり申し訳ない。
そしてやっぱり悔しい。
初めての60kg。
それでも(身長)-(体重)の値はア式トップだろうか・・・。
フィジカルが弱すぎる。
筋肉がなさすぎる。
普段の練習でも筋肉痛。
ボールを2回またぐと相手の逆は取れてるかは別として、自分の逆は取れてる。これはひどい。
それにしても香川うまかった。
サッカーは楽しい。
でももっとうまくなればもっと楽しめるはず。
やっぱり努力。
強い相手と戦って勝つのは楽しいはず。
そういう楽しさの中でさらに高まれるはず。

とにかく、サタデーのスタメン定着、秋季のメンバー入りを目標にがんばります。
今日は寝て、切り替えて、立正戦の応援をがんばろう。勝ち点3をもらいにいきましょう。

1年 FW 矢野 槙一

何でもない夜のこと、二度とは戻れない夜

最後のfeelingsだと思って何を書こうかあれこれ悩んでいたら遅くなってしまいました。
江連です。
しかし、よくよく考えてみると最後ではないんですね。
というか、これが最後じゃないんだと信じること、最後にしないんだという強い決意が掲げた目標を実現させる1つの小さな原動力になるんだと信じています。

明日は決戦の日ですね。
春も秋も週末は特別です。
ハレであるわけです。
この日のために毎日を過ごしていると言っても過言ではない。
一種のお祭りのようなものです。

それに比べて日々の練習というのはケにあたるわけです。
言ってしまえば変わり映えのしない日々。
毎日、起きて準備して練習に行くということは同じ。
そういうケの日々があるからこそハレが幸せな時間になるのかなぁとも思います。

ハレは確かに楽しいです。盛り上がります。
でも、本当に幸せな時間って言うのは実はケのほうなんじゃないかなとも思います。
そもそも起きて準備して練習に行くということが変わり映えのしない当たり前のことと思えることがすごく幸せなことなんじゃないかなとも思います。
何年も何十年もたったとき...
確かにあの試合でどうのこうのということのほうが話題にはのぼりやすいかもしれないけど、
思い出して懐かしい気持ちになるのは何でもない日々の中で起こった何気ない出来事なんじゃないかなとか思ったりしているわけです。
何でもないようなことを、幸せだったと思うというように。
ケを大切に、しかし漫然と過ごしていきたいなと思うのです。

やっと引退がみえてきて
ア式蹴球部という自分の人生の中での長いハレの終わりが寂しく思えてきた今日この頃です。
日々のありがたみをかみしめながら...

4年 江連

p.s.
京大戦はこの上なく幸せでした。
最高の気分を味あわせてくれたみんなに感謝!
光永が飛びついてきてくれたのもとてもうれしかった。
願わくは残り2カ月であれ以上の気分を味わえることを!!

2010年9月2日木曜日

ジャイキリ

今のおれにこういうのを書かせると確実にネガティブになってしまうので、「いぇーい〇〇だよー」と某M先輩のをぱくって無駄にテンションあげてみようと思ったけど気が引けるのでやめます。
最近あったことといえば
・秋季初戦勝利
・T先輩からイタリア土産をもらう
・牛タン
ぐらいですな
最初のは今更言うまでもないでしょう。
次のはお前にはこれしかないと思ったとゴッドファーザーのTシャツをいただきました。
私はア式のゴッドファーザーなのでしょうか…
これ以上この話題を掘り下げると怪我しそうなのでやめます。
もう怪我してますけど( -з) プイッ
先日仙台に行きました。牛タン食べる以外ノープラン小旅行
青葉城跡でいろんなことお願いしてきました。ノリで恋神籤を買ったのはここだけの秘密
そんなこんなで毎日楽しく生きてるつもりです。
膝の怪我のほうは悪化しちゃったよテヘッ
とか言えたらおもしろかったかもしれないけどこの上なく順調です。
成蹊戦はジャイアントキリング(?)成功したしこのまま調子よく行きましょう。
ちなみに漫画のジャイキリの「自分の中のジャイアントキリングをおこせ」ってセリフが好きです。

二年 S.G.D.L 荒川雄磨

異常気象

との発表が気象庁からなされたようですね
そんななか秋季開幕とかどうかしてるぜ!
9月中旬まではこの暑さが続くらしいです、ホント勘弁


先日の石川さんのところの蘭さんが書いていたFeelingsを読んで
四年生と一緒にサッカー出来るのは、あと2カ月!てこと思い出しました
だから見習って四年生のいいところを連ねていこうかと…


思ったのですが
実は我々3年はプレイヤー7人という絶滅危惧種であるため、
秋季中にもう一度僕にFeelings当番が回って来ます
なのでその時に書こうと思います

とか言ってたら本当に書くことが無くなってきたので今後の意気込みを


初戦、結果的にはこれ以上無いほどの最高のスタート
ですが、内容的にはこれ以上のもの求めていかないと上には行けない
個人的には、もっと運動量を多く、つらないように、ボールを失わないように…
一発の武器がない自分は、当たり前のことを当たり前に出来ないとスタメンにいる意味はない
実は中学の時から一緒にやってきた久保さんの活躍を嬉しくもあり、悔しくもあり…
俺には一発は無いですよ…


秋季中に必ず得点をとる
こぼれ球に詰める!
秋季中にけがしない
全試合出場
これが目標

自分のやるべきこと全力でやってたら、これぐらい出来るはず!いややってやる!
やってやる!ってほどの目標じゃない気がしてきたので、追加目標

一試合でもマンオブザマッチとる!都選行く!

目標はこのくらいがいい

それでは2節3節山場の立正、日大戦も気合入れて行きましょう!

3年MF宮川啓輝

2010年9月1日水曜日

はじまり

2010.8.29
秋季リーグ第1節
東京大学vs成蹊大学
前半3-0
後半1-0
合計4-0

☆☆\(^o^)/☆☆

こんにちわ(^o^)
久しぶりに順番がきました。
合宿中に小指を負傷し、康平さんとお揃いのアームパーツを手に入れ、
弟子認定してもらいました。石川蘭です。
そんな康平さんの右手には夢や希望がつまっているそうです。

さてさて、
遂に秋季リーグが開幕しました。
幕をはってくれた方々、ありがとうございました。助かりました!!!
迷惑かけて申し訳ないんですけど、
残りの8試合でも出したいのでご協力お願いしますm(._.)m

黄色が見にくいのはどうにかしなきゃだけど、
みんなにありがとうといわれて作ってよかったーって思えました。
作成手伝ってくれたみなさんもありがとうございました!!!
試合中、少しでもあのダンマクが役に立つとうれしいです。

開幕戦、無失点勝利。
さいこうなスタートですね!!!
あと8試合、本部やベンチや応援席で本気で応援がんばります。



開幕したということは、、
今の体制もあと2ヶ月、、

どんなに待って!!!と思っても、
2ヶ月後に4年生はいなくなります。
今の4年生にはプレイヤーの方にもスタッフの方にもほんとにお世話になっているので、
さみしいってか超サミシイです。
らんらん泣いちゃいます。

特に4年生スタッフの皆さんにはほんとによくしてもらっています。
わたしが学年スタッフひとりぼっちになった時、
みぽりんさん達はわたしを同じ学年のように扱ってくれて、
学年4人でご飯行くってなると誘ってくれたりしました。

いつもぼけぼけしてるあたしを
ふざけちゃうあたしを
見捨てないでくれました。

学年があがるにつれて、
ぶつかっちゃうこともあったけど、
やっぱりあたしは先輩がだいすきで、
引退を考えるだけで泣いちゃうくらい寂しくなっちゃいます。



あやこさんは
いつも明るくて雰囲気を和ましてくれます。
むさこの会とかもやりました。
いつも笑顔のあやこさん素敵です。

美帆さんは
いつも何かと気にかけてくれて、
特徴あるポーズで笑わせてくれて、
頼れるおねえさんだけど
実はよく暴走しています。わたしは知ってますo(^-^)o
そんな美帆さんがだいすきです。

ゆきさんには
あしきと学連の両方でお世話になってて、ほんとに細かく教えてもらってます。
常に真剣なとこほんとすごいと思います。尊敬してます。

そして、、
美穂さんはあたしのこと親友だって言ってくれます。
私の親友はもりちゃんとらんらんだけ(^o^)
って言ってました。光栄です。
いつも相談にのってくれて、笑わせてくれて、
時には部活で一心同体っぷりを発揮しちゃうこともあります。
みぽりんだいすき(^o^)



ここには書ききれないぐらい思い出があります。
4年生スタッフほんとにだいすきです。ほんとに。
一緒に引退しちゃおうと思ったこともありました。
でもわたしもやっぱり自分の学年のひとたちと完全燃焼で引退したい。
がんばるって決めましたo(^-^)o
2ヶ月後、
先輩が抜けるということはあたしたちが最高学年。
その準備もちょっとずつ進んでいます。
不安なこともあるけど、そんなこといってられない。
少しずつ解決していこう。

残り2ヶ月、先輩との時間を大切に、
いっぱい甘えて
いっぱい笑って
でも最後はいっぱい泣きます。
とにかくあっという間に過ぎてしまいそうですが、
1日1日大切に、あたしもスタッフとしてできることを精一杯がんばります。

長くなっちゃいました(;_;)
特に活字アレルギーの三浦君にはちょっと長すぎるfeelingsだったかも(;_;)
ごめんなさい。笑

3年マネージャー石川蘭