2011年5月28日土曜日

たどり着いた場所。

どうも、一年生の三反畑修(さんだんばたおさむ)です。
何を書きましょうか…。
初めてですし、好き放題書かせていただきます。
まぁ、feelingsですからね。

自分は一年間、某S台予備校で浪人した末に、東京大学に入学しました。
その一年間、というより、高校時代から「自分のサッカー人生は高校で終わり。」そう当たり前のように考えていました。
しかし気がつけば今日も、自分のサッカー人生のフィナーレのお供にしよう、と高校三年のときに買ったスパイク、DS-Lightてくにこ を履いて走り回ってるわけです。

浪人の一年で感じたこと、本当にたくさんありました。自分と向き合う時間が、本当にたくさんありました。
そんな中で、本気で何かに打ち込んでいることに、一種の幸せ?を感じたわけです。
大学でもそうありたいと思うようになり、何をしようかと考えました。
正直、学業だけに本気になれるような力は浪人で使い果たしたようで、
そう考えると…やっぱりサッカーにたどり着いたんですよね。
というか、他に思いつかないんです。
中高と本気でサッカーをやってきて、その時間が今でも幸せな時間だったって言えるからなんですかね。

まとまらないですが、こんな感じでア式蹴球部にたどり着いたわけです。


だけど課題は山積みなわけで…

今日の練習試合で強く感じたことを一つ。
自分のプレーに意図が薄い。徹底的に。
だから先輩から言われたことに頷くことしかできない。
考えてるつもりでも、全然足りてない。
もっとピッチ全体を見て、意図を持ったプレーをもっと心がけていかなきゃ。
もちろん先輩とでも言い合えるように自分の考えを持って自信を持ってプレーしていかなきゃならない。

一日一日、成長して、チームに貢献できる様に。
そして、ア式の代表として、ピッチに立つことを目指して。

長々と駄文を失礼いたしました。
明日も試合がんばります!

毎日をア式の一員としての自覚をもって。
一年 DF 三反畑修

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