2011年10月10日月曜日

手段の目的化は避けつつも

遅くなってしまってすみません。

先ほどマックで本を読んでいたら、受験生と思しき男の子3人がセンターの過去問を片手に持ちつつ「朝早くに勉強した方がいい」とか、「そういう方法でやったら自分のリズム崩れた」とかいう会話ばかりしていました。

方法論云々よりもまず勉強してはどうかとか心の内で思っていたんですが、振り返ってみれば、自分も彼らのように数か月前(もはや1年前といっても差し支えないかもしれませんが)には、どんなやり方が効率的かとかいうことをやたらと考えていた気がします。それも友人と勉強もせずに他愛のない雑談を交えながら。
そしてその友人の中にはもちろんM君がいたわけです。あいつ最近何やってるんだろうwそういえば本人から9科目不可ったという情報を得ました。やはりあいつは格が違う。

すみません。なんとなく懐かしくなっただけです。

さて、つい先日新学期が幕を開け、クラスの友達とも再会を果たしたわけですが、リア充がまた増えていました。
我がクラス文科三類8組(巷ではさんぱちなどと呼ばれているそうですが)には男子15名女子14名総勢29名の人間が所属している中10人に彼氏か彼女がいます。
ア式の1年が26名、そのうち彼女がいるのが1人と考えると、これはなんともけしからん数字だと思います。
さらに冬学期に入って、彼氏持ちの女子がやたら固まるという現象が生じ始めました。さんぱちってこんなクラスでしたっけ、みなみさん。
とはいえ、イカ東と呼ばれる種族が自分のクラスにはほぼ皆無で(見た目いかにもコミュ障の割に、やたら周りに話しかけるも無視され、独り言をTweetしまくり、なおかついじられるとマジギレするというすさまじいのが一人いますが)、それなりに面白いクラスです。
「数いても質が足りn(ry」とそえだはいつも言いますが。

クラスについてはこんな感じです。Feelingsって何を書いたらいいのかいまだによくわからないんですが、こういう自己満的文章でもいいんでしょうか。

最後にサッカーについて触れます。

夏休みを振り返ると、言葉通りサッカー中心の生活でした。そういう意味では、学期中にはできなかったこともできたし、サッカーについて色々なことを考えることができました。
具体的なことは自分のうちに収めておきますが、1日1日やるべきことを考えながら練習に取り組めたのではないかと思います。無論、課題も山ほど出てきたし、己の力のなさを痛感することも多々ありましたが。
ただ一方で、そういう環境にあったのであれば、もっとサッカーに打ち込めた、というか打ち込むべきだったのではないかとも思います。サッカー中心ではなく、サッカーがすべての生活。
冬学期に入り、時間のやりくりが必要になってくる以上、先ほどの高校生ではないですが、いかに時間を効率的に使っていくかということを常々考えながら、日々を過ごしていきたいと思います。


今日はお疲れ様でした。
東農、帝京もこの勢いのままぶっつぶして、関東行きましょう!


それにしても話題がなくて困った
1年 DF 西田

0 件のコメント:

コメントを投稿