2011年10月31日月曜日

雑記

腰とはまさにその字の如く体の要だという事を実感し続けた一週間でした
先週の金曜、ハーフコートゲームを何事もなく終え半面になってからの4対1が始まってすぐに痛みは訪れた。足を伸ばせない…方向転換したりダッシュ、ストップしたりするととてつもなく痛む…
そして次の日の練習試合。僕の相手は母校でもある麻布
痛みを感じつつもアップをし、試合に臨む。半分くらいたったころだろうか、どんなプレーだったかは覚えてないが腰に激痛が走り、ジョグですら痛みを感じるようになってしまった。
60分出る予定が30分で交代
どうでもいいけど、光井さんの知名度がいつの間にか上がっててびっくり。サッカーの時とそれ以外の時のギャップ。燃える男光井。ギャップ萌えを体現する男光井。(もし見てたらごめんなさい)
そしてまたその翌日、日曜日、秋季最終節、帝京戦。個人的な物差しだからそれがどれくらいのものかわからない人の方が多いと思うけど、高校で都大会出場を決めた時くらい喜んだ。
宮川さん久保さんは僕が麻布に入学した年に、都大会で優勝し、関東大会に出場していてなんとなくその時を思い出した。


で、まぁ腰痛ということでDLな日々を過ごしています
ストレッチポールの上に寝転がっていることがありますが、平井さんからやるようにと言われたメニューのひとつなので、こいつサボってるなどと思わないでくだい

土曜の試合に出てしまったというのは、ここまで悪化させてしまった原因の一つではあるのでしょう。
ただ、怪我の功名(?)といいますか、頑張っても普段の5割くらいでしか走れない状況でプレーしたことによってより強く実感できたこともあります。
そのことを復帰するまで忘れないでおきたいものです

DLに関しては、あまりにも痛いため出来ることが少なく、復帰のめどもまったく立たずだいぶしょげかえっております
そこに流行りの風邪のダブルパンチ
戦闘力8割減
ポケモンで言うと体力ゲージは赤
普段僕の事を怖いだの何だの言ってる人、今が倒すチャンス!!
と言いたいところですが、そんなに簡単にはやられませんよ
っていうかそもそも、僕に対して「怖い」などという言葉を使うのが間違ってるんですよ。こんなに善良な人間なのに…
電車に乗ってて、見知らぬおじさんに話しかけられ、そのなかで「君は優しい顔をしてるから…」って言われたこともあるくらいなんですから
まぁ人を見かけで判断するなはよく言いますけどね

見かけで判断するなと言えば、先日羽場の同クラの奴に「成績悪いんだ…真面目そうだったからびっくりした」と言われました

はい、どうでもいいですね
だいぶ話がそれました
戻します

まずは一日でも早く復帰出来るよう無理せず頑張る
復帰した後も課題は山積み。夏休みの自分になぜもっとやらなかったのかと言いたい。

精進あるのみ



新歓のテントで「ロングスローの人?」と聞かれて「はい」と答えた気がするんだけどいまだに誰だったか気になってるうえに本当に聞かれたかどうかすらあやしい
一年 CSB 平野周

追記
これを書いた翌日、朝起きてみるとこれまでの痛みがウソのように消えてました
なんだこれ
とりあえず再発は防ぎたいです

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