2011年11月25日金曜日

2回目!!



お久しぶりです。まあ、2回目なんですけどね・・・とまあブルック風な突っ込みから入ってみましたアキホです。ぶっちゃけ東野さんのがおもろすぎてなんか難しいんですよね。

今日は駒場祭でした。昨日から具合悪くていけないかなと思ってたけどアクエ飲んで寝まくったら昼ごろには動けるようになっていたのでそっから行ってみました。うちのクラスは店だしてないのでとりあえず友人探しの旅に・・どこのクラスも楽しそうでした。ホント日下の気持ちがわかる1日でした。あとやっぱテニサーは空気違いましたね。俺にはついていけないぐらいテンション高かったですよ。カカロットを見つけた時のベジータちゃうんかっていう言葉がなぜか今思い浮かびました。これぞ今を書くfeelingsなのかな。

ちゃうんかって最近よく聞くけどなんで関西人は関西弁を全面的におしだすんですかね。俺とか九州弁と山口弁のhybridですが(hybridって使うだけでなんかかっこいいきがするー実際はただの田舎者なのにー)あんま方言使わないようにしちょうっとに。でも実際不思議ですよねーー別に文句言ってるわけではないのであしからず。

ほんまおもんないですね秋穂のfeelingsは・・ていうかこういうの昔から苦手なんですよねーー。小学校の夏休み課題とかで読書感想文とかあるけど家族に見られては笑われてましたからこんなもんやと思いますよ俺の実力は。

ほんとみなさん拍子抜けだとおもってますよね

でもこの「拍子」っていう言葉実はサッカーにも通ずるところがあるんすよね(ちょっと強引)。拍子というのは実は日本文化特有の言葉で横文字でいうとリズム、テンポ、タイミング、サイクル、バイオリズムといった意味のすべてを含むことばである。かの五綸書の中でも兵法の拍子の事というタイトルのとこがあり、それによると道によって内容は変わるが何事にも盛り上がる拍子と衰える拍子があるらしい。

サッカーで考えるとまず走ることに関して人は一人として違う時点で人は特有の拍子を持ってることになるだろうし好不調の波も拍子といえるだろうし審判のジャッジも拍子だといえるだろう。メッシはほかの人と走るリズムを変えることによりあんなにドリブルで人をぬけるんだと思うし怪我するまであんなに活躍してたトーレスが今あまり調子よくないのも拍子だといえるだろう。

ここで自分のサッカーに話を変えたいと思う。自分は正直言って幸いトーレスみたいに怪我前と後でそんなに変わってないと思う。今サイドバックをやっていて中盤より1対1が増えてきたので相手の拍子を抜かすようなドリブルがしたいと最近ちょっと考えてる。明日の中央戦をまずは頑張りたい。

サイドバックの楽しさもだいぶわかってきた
1年 MF/DF 秋穂 知


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