2011年11月5日土曜日

いとしさと切なさを兼ね備えてる男子

ジェネシス

最近この5文字で呼ばれる機会が何度かある
完全にあの映画のせいである

僕は人間である
念のため鏡で見てみたが普通に人間だった
まあたまプラーザには人間以外いないだろう

でもよくよく考えてみると
僕の遠い遠い遠い先祖はサルなわけでぼくももしかしたら


う~ん、深い
これがいわゆる哲学か


最近あいつに似ているといじられる
でも俺がジェネシスジェネシスいわれるなら彼も言われていいはずなのに

これ以上言うと「ほんまなんやねん」とか「おもんないねん」とか誰にも聞こえないような声でぐちぐち言い、
同期がどうとかいうボケをかますのでやめよう


まあぐだぐだ書いたが結局何が言いたいかというと俺が人間であるかサルであるかは正直どうでもよくて、
都会で練習している我々が猿山で練習している産業能率大学に負けるはずはないということだ


一昨日群馬のホテルで同部屋だったあいつとテレビを見ているときに織田信成が出てて、よく似てるって言われるんだよねって言ったらめっちゃ爆笑されてイラッとした
2年 SB 吉清 裕一

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