2011年11月6日日曜日

それども勝者はひとつ

雨なう。
ついにやってしまった。「なう」デビュー。完璧。
何を隠そう今までこの「〜なう」という表現をつかったことはなかった。
まああえて使わなかった理由はとくに無かったけど、本当はめちゃくちゃ使ってみたかった。

なう、即ち今という言葉に関して昔から気がかりにになっているやつがある。
「今を生きる」とうフレーズである。
なんか響きてきにかっこいいが、ぶっちゃけよく分からん。
それはどういう状態なのか。どうやったら実現できるのか。
閃光少女的な感覚なのか。

(似たような言葉として「人もボールも動くサッカー」という言葉がある。
人もボールも動かないサッカーってあるのか。
けどいいチームは人もボールも動いているような気がする。
なんかそれっぽい言葉。)

今を生きるという言葉。

ちょっと前マンガをよんで共感できるものがあった。
『今という瞬間は今の「い」も言い終わらぬ間に過去になる。
 一瞬先の未来こそが「今」。
 一瞬後の未来を見据えてこそ今に間に合わせていける。』

『今を制して、次の瞬間に思いを馳せる』

『過去にも未来にも寄りかからず今のど真ん中の繰り返し』

といった内容の事がかいてあった。

深いいーー。

PS.
今日のプレゼンの笑いから判断すると明日は勝てます。データ的に。


ボタン式自動ドアの前にボタン式だと気づかずに
2秒くらい突っ立ってたときの恥ずかしさは異常だと思う
三年 入松川知也





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