2011年12月19日月曜日

100円あったら角田の家に行こう

昨日のクラブワールドカップ決勝は、一方的でしたね
メッシだけウイイレとかなんとかここで長ったらしく書いても仕方なく
書きたいことは、住んでいた街のチームが出ていたことです
柏に負けたあのモンテレイっていうチーム、俺のチームなんですよ
選手とかは、5年前と変わっていてルイスペレスとかぐらいしかわからなかったですけど
胸のスポンサーは、相変わらずBIMBOでした(ただのパン屋さん)

いつの間にかもう12月で大掃除もし今年も終わるわけですが
あっという間でした
なんで「あっ」なんだろう
「あっ」ってアイウエオ順で一番最初の音でいいやすい短い音なのだからか
ああそういうことか
そうだったのか

サッカーのことに関して言えば、ある程度は成長したが所詮ある程度であって
別に天に昇天?するぐらい成長したわけでもない
上の学年の人がもっている経験をもっと吸収していきたい

いろいろ書こうと思ったが結局文章にならず短くなってしまった
来年には、もっと長い文章を書けるようになっておこう

1年DF 釼持

p.s  ストレイテナー、ACIDMAN,LUNKHEADなどのアーティスト好きな方いませんか?

2011年12月18日日曜日

今夜はなんか眠りたくない

こんばんは。 朝書いてたfeelingsあったんですが段落わけできなかったり内容がしょうもなかったりで、二回更新して二回消しました。 もう今日は勢いに任せます。 今シーズン最後の試合。 いいモチベーションで入ったし、アップだってしっかりした。 それであのゲーム。 なんで?って気持ちが消えない。 正直わかんない。 正直そんなに悪かったとは思わない。 けど悪かったとしか言いようがない。 ビデオ見て考えようと思う。 けどチームのよくなかったといくつか思ったこと。 ゴール前での弱さ。 粘れない。 自分としてはいいディフェンスが出来たってプレーはいつもより多かった。 けど前半ゴール前のこぼれ球のシュートにプレスが一歩遅れたために股を抜かれてゴール許したり、後半立ち上がり早々に、クロスでつくべきマーカーを見失ったり、こうゆうところで差が多く出てる。 あと準備の悪さ。 これはディフェンスに多かったと思うんだけど、スライド怠ったり、センターのカバーが甘かったり、スローイン一発で縦走られてクロスまであげられたり。 もっと先に読んで動いていればっていうシーンが多くあったように思える。 これはあくまでパッと感じたことです。 自分の持ち味は体力だって思ってる。 高校でだって、チームがきつい時間でも走れるプレーヤーだった。 土浦一高サッカー部の後輩からの色紙をパッとみたらそんなこといっぱい書いてあった。 それが今の自分考えると情けなくなる。 きつい時間に走れない選手になってたらなんも取り柄のない選手。 そう思ってる。 ハードワーク。 たったの6文字だけど、俺のサッカー人生のポイントになる重要な要素。 けどたぶん今の自分のプレーにはそんな言葉は似つかない。 苦しい時間にオーバーラップできる、そしてボールを失ったらゴール前まで全力で戻る。 それだけじゃないけど、まず俺はそれを当たり前にこなせるSBになる。 誰よりも走る心。 シーズンの目標としたこの言葉は決して中途半端な気持ちで書いたわけじゃない。 来シーズン、少しでも理想の自分に近づけているように、このオフはただのオフにはしたくない。 金曜の納会のエールで恋愛のスタイル話した勢いで名前いうの忘れた 一年 三反畑修

2011年12月17日土曜日

学年が一つ上がるということ

管が書かなければ今年のうちにフィーリングスまわってこないなーとか思ってたけどやはりそうもいかず、榊まで書いてしまったので慌ててPCの前に向かっているところです。

日下です。

今年もあとちょっとでもう終わってしまいますね。そしてそろそろ扱いも新2年生になるんですよね!先輩に聞いた話だと留年しても部活内では2年生扱いしてもらえるらしいですね

1年生の一部では早くも「敬語使え」とかいってくる不逞の輩がいるので、ここのところはっきりさせておきます

榊のフィーリングスで指摘されてたように「導入で見かけ全然違う話をしているようなふりをしてじつは後で関係してくるんです。的な構造」を取り入れようとおもったんですが、この調子で話を進めていくと、第2外国語を必修とすることの是非、そこから東京大学のカリキュラム、そして現在の進振り制度批判へと向かう力作へと仕上がっていく気しかしないので、話をかえます


前回のフィーリングスはケガから復帰した直後。その時から考えると少しはよくなったかなーと思うことも結構あります。だけど今年、まともなゴールも決めてないし、チームにおける立ち位置も全然あがってないわけで、オフに休んでる暇なんてないなーというのが、いま感じていることです。とりあえず今年最後の練習試合である上智戦を気持ちよく終われるように頑張りたいと思います




俺の妹がこんなに可愛いわけがない

一年FW 日下 暢之

俺は少女時代の方が好きです。

日に日に寒くなってきて、今シーズンの大会も全て終わってしまい、何やら街中は楽しそうで半年前の節電ムードを忘れてしまった家がクリスマス用の華やかな電飾をしていて。。。はあ、年末ですね。うちの学年のAHO FACEがこの時期になるとざわざわだかそわそわだかしてしまうと言っていたことに不本意ながら賛同してしまう今日この頃です。

来る24,25日のことについては書くことがないのでおいといて。最近石井さんが就活だるいって言ってたり、まいさんがそれ用に黒髪にしてたり、部室に就活についての雑誌が置いてあったり(僕ら1年は専ら表紙の話になったりするのだけれど)・・・、就活が始まる時期であることを感じています。世間では就職難とか就職氷河期とか言われているけど、何とかなんじゃないかって思ってみたり、まだまだ先の話だしサッカーとキャンパスライフを楽しむんだ!ってそのことから自分を遠ざけてきた。でも最近どうやら就職の事が気になりだしているようです。俺は大丈夫なのか?そんなことを考えてたらどこかで就職難に打ち勝つために、必要なのは創造性、独創性なんだって聞いたようなきがしてきた。(なんかこう文字化すると薄っぺらいことばだから自分で勝手に思っただけなのかな)

創造性ね。。んー、ちゃんと分かってないんだよなこういう言葉の意味。。Creativity?って英訳しただけか。あんまりよく分かっていないにしろはっきり分かるのは自分にこんなたいそうなものはありゃしないってこと。この創造性って言葉は中学の美術の観点別の評価のところで見たことがあるけれど俺の絵なんて幼稚園生から成長しちゃいないんだ。その評価だって良かった記憶はない。そうはいってもそれなりの高校にいくために成績は欲しいから何とかしたことといえば、なんか描けそうなものについて色々調べてパーツを借りてきたり、それを真似てみたり。Imitation,俺がしたことはCreativity とは対義的なことでした。やれやれ大丈夫なのか。。甚だ心配です。


サッカーとは全然違うことを書いているけど一応意図はあってのことなんです。先輩達のfeelingsをみて、導入で見かけ全然違う話をしているようなふりをして実は後でそれが関係してくるんです。的な構造で書くと格好いいって思ったから。皮肉なことにこれもまたImitationなんだけれど。


さて、一応本題。今シーズン、健太郎さんにはトップ下というポジションでつかってもらった。自分のちっぽけなサッカー人生のなかで真ん中のポジションはあまりやったことがなかったのでチャレンジの1年でした。最初の頃はトップ下なんてまさにCreativityを必要としそうだし、俺なんかがやっちゃいかんだろって時には思いながら。そうこう模索していく中で今自分が思っているのは、独りよがりにCreativeと銘打ったプレーをしようとして、ミスを犯すのではなく、パス&ムーブをしながら上手くつなぎ役になれれば自然とグループとしてCreativeなプレーができるんだっていうこと。健太郎さんがひとたびゲームに入るとチームが上手くまわりだすし面白いプレーもでてくる。この時健太郎さんが見せてくれているのは、常々言っていることで間でいい体の向きでボールを受けて離すを繰り返しているプレー。決してワンマンショウを始める訳ではない。

そういう形で創造的なプレーの一部になれる可能性をはっきりと感じられているので今とってもサッカーが面白い。だからもっともっと精度を上げてもっとできることを多くしたい。その為に健太郎さんが練習前に言っている動き、または実際にゲーム中にしている動きを体現しようとしている。そうしてやることはImitationになるわけだろうけどそこからCreativityが生まれるって実感しているから迷いはない。今期は明日の練習試合で終わるけれどこのことは継続させていきたいと思う。
あっ、もちろんフィジカル面で大きく遅れをとっていることは自覚しているのでオフ中頑張ります。


サッカーについての創造性については上のように考えて割とすっきりした。社会にでてからまたは研究者としてどうしたらCreativityを発揮出来るようになるのか、これはまだよく分からないしもやもやしている。今は座学で知識を養ってればいいのかな?まだ時間はあるから就職するときには少しでもCreativeになっておきたいものです。


結局うまくかけないけど、もう夜も遅いKARAこれで寝ます。先輩方、就活頑張ってください。


東野軍団 軍団員
1年 MF 榊原 和洋










2011年12月16日金曜日

今年の新歓はのんびりとやりましょう

どうも
みなさんより一足先にOFFを迎えることになった山口です
打撲だってのにこんなに痛みが長引くとは

今感じていることはというと、まさか剛にいじられることになるとは…ということですかね
別にあの文章を電車で読んで笑って、周りの人に不審がられるようなことは決してありませんでしたよ
そんなことするはずないじゃないですか 笑

僕が今剛に一番言いたいことは、剛がサッカーでミスった時に言う「やべ---」っていうのが「あべーーー」にしか聞こえないよってこと


どうでもいいですね
話を変えましょう

2年の冬学期になり学科に分かれ、東野や福永といったア式メンバーのいない機械工学科へと旅立って早3ヶ月
実はいまだに同クラ以外にほとんど友達ができていません…

授業は興味があることだし、結構ぬるいのでいいのですが(エンジンを回しているだけで単位がくる実習や中間と期末合計200点満点のうち2点取ればいい授業など)
ひとたび授業が終わると、友達のいない僕はそそくさと「部活だから」と言い残していなくなる
という日々が続いており、さすがに焦りを感じざるを得ないというか、ボッチってこういうことなのかと実感しています

でも1年生の諸君、機械工学科は女の子がいないという最大の欠点を除けば、結構いい学科なのでぜひ進学することを勧めるよ
絶対に都市工なんかよりはゆとりだしね


そのほかの最近の話題はというと、

新人戦について
は何も書きたくないんで、何も書きません

なのでオフの話でもしましょうか
去年のオフは鎖骨を折っていたため、特に何もすることがなくただボーっと過ごしてしまいました
しかし今年のオフはきっちりと目標を立てて頑張ろうかと密かに思っています
筋トレやその他もろもろについての目標もあるんですが、ここであえて書くとすれば、体重を増やすってことで 目標は65キロ!


書き終わってから読み返してみると、
今回は大会期間も終わったことだし、本当に適当なfeelingsを書いてしまいました
でももうあんまり書く気もしないんでこの辺で

残すところ土曜の試合だけになった今シーズンですが、僕も土曜の審判に向けて体をつくったいくので、けがをせずしっかりと勝ってシーズンを締めくくりましょう!

実は新歓代表 新3年 山口






ア式が恋愛できない理由

こんばんは。

さむいです。ねむいです。
ゲームで人数多くて、多い勝ちで抜ける人決めるときついつい開成時代のくせでグー出しちゃって“ミスったー”てなるぐっさんこと山口です。

うそぴょーん
中学入りたての頃、多い勝ちするときに小学生時代に使ってた“多いもんがちいんじゃんほい”をやったらバカにされて悲しかった山川です。録画してたFNS歌謡祭見ながらのfeelingsなうです。

えぇ、タイトルですがどうしても、どぉ~してもゾンくんがこれにしてほしいっていうんで。
じゃ、いきますか。

いやいきませんよ!まぁ恋愛したことない俺が上から語るとかね、ちゃんちゃらオカシイからね。てかなんも語れんは。
そもそも「私が恋愛できない理由」みてないし。それっぽくも書けないし。
あ、でも香里奈とか吉高百合子がでてる番組は見ました。
正直、吉高百合子が何者なのか初めて知ったんですが、まぁ中川の言うとおり。
“あの下っ足らずのしゃべり方がいい“
ほんとそれだ。やっぱ中川の見る目やばい。まさに百発ひゃ、いや九十九中だ。
うん、このはなしやめよう。

サントスやばいですね。何がやばいってメンツが異常。今までの南米代表の比じゃない。パトとかべロンもすごかったけど、今回はブラジル代表7(?)人ですからね。
ニウマールとかガンソとかエラーノとか。次元違いすぎ。
そんななかのボルジェスっていうね。なんであんなんがJ2仙台にいたんだか。あそこでシュート選択するとか、しかもコース、スピード完璧だし。そりゃJリーグ版ウィイレで無双するはな。
そしてエンリケ。きわめつけのエンリケ。うける。なんでいんの。
エンリケとか元ジュビロだし。しかも記憶が正しければファブリシオとパラナの控えだったし。なんもせずブラジル帰ったからなぁ。まさか代表レベルになってるとは。すごいなぁ。がんばろ
えっとエンリケに注目してって言いたかっただけです。

ちょっと好き勝手書きすぎました。
このまま終わるとただのクソ野郎feelingsなので、自分のことも

最近、自分がふがいなさすぎて情けない。新人戦もほぼでてないし、メンバーも外れた。まぁ実力だから仕方がないんだけど。やっぱり自分みたいな、フィジカルがすごいとか、足が速いとか、〇〇の技術だけはだれにも負けないとかそういう特徴、というか武器を持ってない選手は、まずは当たり前のことをできるようにならきゃいけないと思う。それができなきゃ高いレベルでの競争はできない。秋季なんかもってのほか。そんな選手で終わりたくはない。
もう自分の大学サッカーも折り返しを迎える。無駄にできる時間は無い。1日1日、大事に過ごす。ゆくゆくはエンリケ並の衝撃を周りにあたえられるよう…

投稿遅れて申し訳ございません。

ジュビロの大量流出も新潟にくらべりゃマシだろと開き直りつつある。矢野貴章こないかなぁ
2年CB山川剛

2011年12月14日水曜日

壊れそうに滲んで見える月を眺めているのです


土曜日は皆既月食ということで 日本中の人々が同じ月を見てた訳ですが
僕もベッドの高さにある窓の桟に枕乗せて 頭だけ外出して
自分ちの屋根ととなりの家の屋根の間から 1時間以上みてました
なんか思ってたより月って小っちゃいし あんま赤くなかったような
小学生のときのしし座流星群のほうが 今後も記憶に残る気がします

と思ってたら日付かわって今日の夜中に ふたご座流星群が極大を迎えるらしいです
東京でも見れるのかな

ついでに言うとベテルギウスが近々 超新星爆発するぽいです
640光年離れているので正確には 640年くらい前に爆発してたかもしれないのがわかるかもしれないってことですが
もしそうなった場合 オリオン座の右肩がなくなって
100日間青い月が 地球を照らすらしい
すげー見てみたい


こんなこと言ってると天体マニアみたいですが 天体マニアではありません
ただのSTAR WARS好き です

STAR WARSは昔のSF映画と思われているかもしれませんが あの映画にはさまざまなテーマ・ストーリーが詰め込まれています
僕の中であれを超える映画は たぶん出てこないでしょう

STAR WARSには名言も 多く登場します
一番はっとさせられたのは ヨーダが放った一言

沼に沈んでいく戦闘機をフォースを使って引き揚げてみよとルークに命じるヨーダ
一度試みただけで無理だとあっさり投げ出してしまうルーク
見かねたヨーダは自らフォースを使って見事に戦闘機を宙に浮かせてみる

ルーク 「信じられません」
ヨーダ 「左様 だから失敗したのじゃ」


自分の力を信じること それができなければ何事も成し遂げられない
他人を信じること以上に自分を信じるということが なかなかできない
特に未だ経験したことのない舞台に立とうとしている者にはなおさら

自信 勝者のメンタリティ
自分たちに必要なものは数多にあるが これは特に重要だと思う

東京都覇者の誇りを持って 来年は戦わなければならない
もちろん 夢が叶わなかったくやしさも持って


来年は今までで一番サッカーにかける年にしようと思っています
卒業1年伸びてでも来年はサッカーに打ち込みたい 最高の最後の1年にしたい
まだ漠然とですが そう思っています
そろそろ近い将来の身の振り方を しっかり考えないと

とにかく来年の秋は常にピッチに立てる人間になりたい
これからの努力で 現状は変えられる


ヨーダ「未来は絶えず揺れ動く」


3年 FW 富田 潤

2011年12月13日火曜日

鶴川万歳!

こんばんは。遅くなってすみません。
奥野、教えといてくれよっ!
さっき、投稿しろというメールが来てあわてて書いています。

特に書くこともないので
今日見たニュースJAPAN&スポルトの感想を書きます。

今年は超就職氷河期だそうで、
広い会議室で面接官が就活生を逆指名して個人面談するというのが取り上げられていました。
何とかして自分を売り込もうと、工夫してアピールしてる姿が映っていました。
ああ、自分は絶対無理だなぁと思いながら、
でも2年後には経験しなければいけないんだと悲しみました。
そんな中、いっさい逆指名されずケータイをいじっている人がいました。
少しホッとしましたが、よけい悲しみました。
表情がなんか自分に似てました。
自分の姿がすごくリアルに想像されました。
早く終わってほしいです。就職氷河期。
せめて、超はやめてほしい。

いいニュースもありました。
なんと、町田ゼルビアがJ2に昇格しました!
テレビでは「松本山雅が、松本山雅が…」と言っていたので、
またJリーグチーム増えんのかよっとか思っていたんですが、
テロップに「松本山雅 町田ゼルビア」と書いてあるではありませんか!
近いうちに昇格するんだろうなとは思ってましたが、
まさか今年とは思っていませんでした。
驚きとうれしい気持ちです。

何がうれしいかといいますと、
もちろん、町田にJリーグチームが誕生したこともありますが、
なにより、鶴川駅が有名になるということです。
(僕は、町田市出身、最寄鶴川駅です。)
ゼルビアのホームグラウンドは野津田競技場で、
鶴川駅を最寄にしています。
そこが何よりうれしいのです。
高校でも鶴川は何かとバカにされてました。
最近でも鶴川をやいのやいのいう輩がいます。
でも、これで鶴川の知名度も上がるのではないかと思います。(青葉台なんかよりも)

眠くなったのでやめます。

とりあえずあと1週間、
向上心を持って頑張ります。

1年 菅






2011年12月12日月曜日

オフ前に

こんばんわ
時がたつのって本当に早いですね
もう大掃除の季節がきちゃいました。
大掃除といえば、去年あまりにも部室にごきぶりの死骸が沢山あってびっくりしました。
今年もごきぶりにおびえながら掃除をすることになりそうです。ただ今年はごきぶりだけじゃなくかなぶんの死骸も沢山出てくる気がするのは私だけでしょうか…
負けずに頑張ります…

この間、授業で就活よりも婚活をしろと言われました。
でも、先生達は就活のお手伝いはしてくださるけど婚活のお手伝いはしてくださらないみたいです。
そしたら婚活よりも就活のほうが実になりそうなので、自分はやっぱり就活をしそうです。
というか、婚活って具体的になにするんですかね。
まずそこから教えてほしかったです。
ちなみにこの授業は公衆衛生学ですが…

ではここから真面目に、
最近すごく感じるのが、自分の立場が確実に責任を負う立場になってきているとのことです。
ようやくこのように思い始めた私は、はっきり言ってかなり遅いほうだと思います。
4年生が引退されて、新人戦が始まることで私達の学年が主体となるケースが増えてきました。
私自身が判断していかなければならなくないことが多く、それによって生じたミスはもちろん私が負わなければなりません。
今までは指示を受ける側であり、言い方が悪くなりますがミスがあっても上が動いてくださいました。しかし今は、私がミスしたら私が責任をとるのはもちろんですが、下がミスをしても私の指示の出し方に不備があったことで私の責任になります。
これらのことを今回の新人戦期間に痛感しました。
いつまでも甘えてはいられない。
すこしでも早くまいさん、めぐさん、あさかさんのようにならなくてはならないと最近すごく思います。
オフに入る前にこのように思っていることを言葉にすることができてよかったです。

オフまで残り一週間ですが、最後まで精一杯やり遂げ、オフ明けにつなげていきたいです!!

最後の最後に月曜日になっちゃいました…
あと1分だったのに

2年MG 遠藤 有香

2011年12月8日木曜日

イメージ

週1が週2になるだけでこの学年はfeelings周期が最長から最短になりました。
でもまぁ個人的にはfeelings書くの割と楽しんで書けてると思うんですよね。
だからいいかなと。
文章の上手下手は別にして。
でも2ヶ月に1回はちょっと早いかもな...

今回のfeelingはどうしようと考えて、広川みたく好きなアーティストの話をするのも悪くないかなと思ってぱっと頭に浮かんだのはアジカンだったけど、好きな曲は挙げれてもそれに付随するコメントが無いことに気付いた。
どうもずっとピアノをやってるせいなのか、歌詞よりもメロディーラインとか演奏に気が向いちゃってるのかもしれない。
歌詞が良いねとかあんまり思わないし。
カラオケとか行っても好きな曲ですら歌詞見なきゃ全部は歌えないし。
ちょっと前にア式のごく一部でフジファブリックブームが起こってたのもすごく話題にしたいけど、かといってあんまり話広がらないし。
DOPING PANDAとかちょっとマニアックだし。
クラシックも好きだけど、別に造詣が深いわけでもないし。
このへんで音楽の話は打ち止め。

本のことだとか学科のことだとかいろいろ考えを巡らせてみたけどいまいちピンとこなかったので、(そしてなにはともあれ導入部はクリアしたし)やっぱ最近のfeelingsは主にサッカーのことなので、やっぱりサッカーのことを書こう。以下真面目に。


秋季優勝して、関東大会に出場して、予選で敗退して。
その喜びも悔しさも感じなかったなんてことはなかったけど、それは体の奥底から生まれるような感情じゃなかったのは確か。
そのときどう思っていたかははっきりとは覚えていないけれど、今思い返してみればやっぱり秋季に出れなかった悔しさ、もとい自分に秋季にでて活躍できるほどの力が無いことに対する悔しさばかり出てくる。
とはいえ技術、切り替え、球際、フィジカル、、、その他諸々何を挙げても足りないし、現状関東を見据えて一つ一つ伸ばしていくしかありませんね。

あと、最近思うのはイメージって大事だなってこと。
ここ3ヶ月シュートを外し続けてたのも、もしかしたら入んないかもとかいうそういう雑念が、決めるイメージを阻害してたのかもって思いもする。
そしてそのイメージを描く筆は技術。
実際狙ったところにボール蹴れないんじゃ頭にイメージ持ってたって仕方ないし。



今迎えている新人戦。
正直なところ新人戦初戦直前の1週間で1回も先練呼ばれなくてメンバー争いの場にすら立てなかったのが悔しくて、ひとまず先週の金曜の夜に今週の日曜までの自分のシナリオをイメージした。

Step1.土曜の練習試合と火水木の練習でアピールする。
Step2.新人戦メンバー入り。
Step3.出場。
Step4.ゴール。

この4ステップ。

Step1はマラソンに向けての準備と調整。
Step2はスタートラインに並ぶところ。
Step3はスタート。
Step4は走ってる途中。

今、項目上は折り返しを迎えた所だけども、実際にはやっとスタートラインに並んだ所。
まだスタートの号砲は鳴るかはわからないけれど、今やるべきは鳴ったときに最善のスタートを切るための準備をすること。
メンバーには入れたけど、他のメンバーとの能力の差はあるかもしれないけど、でも一つ他の選手より出来ると思える所があるのだから今回はそこで勝負しよう。
実際今日のセットプレーの練習は良いイメージをつかめた。

今週勝ってまずはクリスマスイブに用事(大掃除) 入れましょう!笑
そして優勝!

というわけで(?)2つ目のステップを踏めて良いテンションでつらつら書きつらねてたらこんな時間になってしまいました。すみません。

胸を張って利き足は頭だと言えるようになりたい
2年 FW 矢野

2011年12月7日水曜日

最近感じていることをできる限り素直に書こうと思います

巷では就活解禁により就活を始めている人が多いみたいですね。電車に乗ると、リクルートスーツを着て手帳やスマホとにらめっこしている人をちらほら見かけるようになりました。正直言ってまだ他人事ですね。

自分の就活まで一年切ったと考えると時が経つのは早いと感じてしまう。だからといって将来について考えるというようなことはしていない。というよりも、将来どのように生きていこうかということについて、いくら考えても結論が出ないからあまり考えないようにしていると言ったほうが正確かもしれない。

浪人しているときは割と時間があり将来についていろいろと考えて、入学時にも自分の歩んでいく道をけっこう明確に思い描いていたような気がする。けれども、実際にこの大学に入っていろいろな人と出会ったことで、自分がいい意味でも悪い意味でも変わったと思う。

多様な価値観に触れて、ときには感化されたり、ときには押しつぶされそうになったり、いろいろと刺激を受けてきた。そのような中で自分が将来どのように生きていこうかぼやけてきた。これに関しては一年以上考えてきたけど、結論が出ていないのが現状。だから最近は来るべきときになれば、自ずと始動するだろうぐらいに考えている。そのスタート地点に立ったときに苦しくならないために、選択肢を狭めないようにする程度には日々頑張りたい。

いろいろと書いたけど、まずは授業に出なければ、ってところでしょうか…。最近週1コマですしね。



サッカーに関して感じていること。

この一年で同期のみんなと随分差が開いてしまった、というのが今一番感じていること。焦りや危機感っていうものは当然感じている。現に新人戦チームに入れていないし厳しい状況。自分の課題なんてここに書かなくてもみんな分かっていると思うし、なによりも自分が一番自覚している。課題だらけだけど、改善することを意識してとにかく黙々とやるしかない。

こういう状況だけど、一つ前向きに捉えられることがある。それは三年生や三浦さんと一緒に練習できているということ。実際一緒に練習する中で、サッカーに関して学ぶことや見習うことが多いと最近感じている。これを自分が上に食い込むために活かしていきたい。

サッカーに関して感じていることは他にもいろいろとあって、気が滅入るときもあるけど、やっぱりサッカーが好きだし諦めたくない、っていうところでしょうか…。


この文章を書いたことで頭の中が整理されてだいぶすっきりした感じ。

今日の練習も頑張りましょう!


以前に比べて音楽を聴くようになった
2年 FW 光永

2011年12月5日月曜日

たまには前日に投稿してみたりね

社会言語学的な話だけど言語選択にはreflexiveな面とconstitutiveな面がある。
簡単に言えば他発と自発の二面で、例えば、男が男言葉で話すのは「彼は”男が男言葉を話す社会”に育ち、その影響を受けたから」と「彼自身が意識的にせよ無意識的によ、男らしくありたいと考え男を演じているから」という二つの原因が考えられる。

だから関西出身者が方言を残しやすい理由としては「東京弁なんか話しとないねん」的な主張が関西人は強いっていうconstitutiveな理由と、”関西出身者は東京でも方言を残している人が多い”っていう傾向そのものが環境としてreflexiveに影響してるという理由が考えられる(正しいかは知らない)

どうでもいいな
奥野のfeelingsに対するレスポンスでした



さて
関東大会後のオフに関東リーグを見に行った
サッカーの内容で感じたことは多々あったがそれらも含めて
なんかすごく「ここ(関東リーグ)でやりたかったな」と感じた
あともう少しで関東昇格を逃したから、逃した魚は大きい、的な感情の増長があったのかもしれない
こういう強いチームと戦いたい
関東でやりたいと思った

もう無理だけど

もし来年 関東昇格を決めても自分は関東でやることはできない
この悔しさを試合を見ながらずっと感じていた


四年が引退して少し経ち
自分がサッカーを本気でするのは1年を切った
一年後の自分はたぶんあまり体を動かしていないだろう
煙草を吸ってるかもしれない
こういう感覚は初めてだ

小中高それぞれでサッカーを引退した時は次のステージがあったし、サッカーを辞めるという選択を考えたことはなかった
だが今はちがう
大学引退しても社会人チームに入るという選択肢があるが、そうするつもりは全くない
小中高引退後で特に何も考えずサッカーを続けたのには、サッカー以外のやりたいことがはっきりしてなかったということもあるだろうが、今は違う
部活を引退してから本腰入れてやりたいことが今ははっきりしてきている

大学で部活入った時にも「あと4年で終わりか」と終わりを多少は意識してはいたが、今とはレベルが違う
これからの一年はサッカーを辞めることを目前に据えた本当のラストイヤーであり、サッカー人生の終わりの始まりだ


サッカーを始めた理由はとても単純で、他の友達が始めたからだ
1クラスしかない小学校でしかも男子が8人しかいなかったし、その小学校は野球のクラブはなくサッカーのクラブしかなかった
そんなとこで同級生の4、5人がサッカーを始めたから自分も始めたのだ
正直その頃スポーツ全般好きだったから、始めたのがサッカーだったのは特にサッカーをやりたかったというわけではなく、いたってreflexiveな理由だった

だが、サッカーを続けた理由はconstitutiveなことが大きいと思っている。今でも基本的にスポーツ全般好きだけど、サッカー(とバスケ)に感じている魅力はぶち抜けている
(サッカーをやってるからそう感じるんじゃないかという疑念も起こるがそうじゃないと思っている。もし生まれ変わったとして本気で打ち込む価値があるのはサッカーとバスケだけだと思っている)
始めたスポーツが野球とかじゃなくサッカーだった偶然をずっととてもうれしく思ってきた


こう言ってきたもののreflexiveとconstitutiveという二面ははっきりと分けられるわけではなく重なりあっているものかもしれない

今までのサッカー人生は自分の意志だったり周りの環境だったりが自分のなかに複雑に構造化して出来上がったもので、だからこそ自分にとって絶対的な価値を持つ
そう、絶対的な価値を持つ

関東で戦うことはできなかったが、これからの1年の価値は俺にとって絶対だ

”終わる”ということを認識したところから始まる最後の一年
最高に楽しみたい



新人戦頑張れ〜

副将になりました
3年 DF 田中敏生
投稿遅れてすいません。

僕は関西出身なわけで、関西弁を喋ってる人間なわけなんですが、他の地方出身者は結構な率で標準語になじんでいるのになんで関西弁だけはあんま変わんないんですかね〜?(ちょっと前に秋穂もかいてたけど)
僕は初対面の人と会話したときにだいたい関西出身?とかどこから来られたんですか?とか聞かれて、大阪です、とか言うとやっぱりな思った通りみたいな顔されるのにももはやなれてしまったオクノです。
僕の場合は関西弁を全面に押し出したいわけでもなく、ただ標準語がうまく話せないっていうただ適応できてないだけなんですよ。まあ、別に標準語で話す努力なんてしたことないんですけど

こんなことまじどうでもいいですね
毎度毎度feelingsには本当に困る。多分適当に生きてるのがよくないんやろな

ここからはサッカーの話をすると、
ミスが多くてまだまだヘタクソすぎて毎日の練習のなかで嫌になるくらい課題がでてきている。そんな中でも最近では自分で納得できるプレーも少しずつではあるがでてきた。その課題を一つずつでもクリアしないと向上していかないし、安定して自分のベストをだせるようにならないと上にはいけない。
昨日の新人戦をピッチ外から応援していて、勝ったことの喜び以上に自分もピッチに立ってプレーしたいという気持ち、プレーできない悔しさが残った。新人戦は最長23日まであるわけだし、優勝を目指している以上23日まで残らなければならない。
まだ時間が残されている以上はメンバー入りを目指して少しでも向上していかないといけない

なんかすごいまとまりない感じになってしまった

ブログとかやってたらこういうのもすらすらかけちゃうのかな?

1年 MF 奥野


2011年12月4日日曜日

そ の 夜


!!!新人戦第2回戦勝利!!!




冬支度も終わらないままに、あっけなく冬を迎えてしまいました。


一年が過ぎるのは早いというけれど、
わたしにとって2011年はとても長いものでした。
最近は、一週間前がなんだか一ヶ月くらい前に感じることもよくあります。

たった1日を過ごすのが、こんなに大変だと思ったこともこれまでありませんでした。
それはア式という環境ですごす時間がとても濃いものだからです。


ア式という環境は
その指導者(OBコーチのみなさん含め)、トレーナー陣、スタッフ、グラウンド、
そして多方面からのサポート体制
どれもが秀逸だと思います。

こうして考えると、わたしは選手ではないけれど、
この環境でいろんなことを見たり聞いたりしていて。
そんなわたしは、ア式に壮絶感謝しなければいけないなと気付きます。

いつも試合を見ていると、
わたしの普段持っている悩みが置いてきぼりにされたような気がします。
ア式で起きていることに比べたら、そんなのぜんぜん小さかった・・・


秋季と関東では、
その時起きたこと、気付いたこと、いろんな言葉(わたしが受け取った言葉もあれば偶然聞いた言葉もあるけれど)、ひとつひとつに大きな衝撃を受けました。
いつも「その時その時」を過ごすのに必死でした。
体がついていかなくてしんじゃいそうでした。

でも四年生が引退を迎えて、新人戦が始まると、
わたしがすごすア式の「これから」について考えないわけにいかなくなりました。
こんどは頭がついていかなくなりました。


頭に入りきらないくらいいろんなことが毎日起きています。
それくらい、わたしにとってもア式で得るものは大きいのです。

そんな毎日に感謝しても、しきれません。

こんな気持ちをもっと色んな人に味わってもらいたいな、と思います。
すごく自分のためになると思うからです。

そういうわけで、来年の新歓がとっても楽しみです。
わたしはわたしでいい先輩になれるように、いっぱい勉強していこうと思っているこの頃です。



イヴが大掃除になりますように 1年 石黒昭子
週二人制になるとこんなに早く回ってくるとわ。
しかも新人戦前というタイミングは正直うれしくない

投稿遅れて申し訳ないです。福永です。


今豊田くん家でこの文章を書いてます。
ア式から離れた人の意見を聞くのもいいものです。


最近サッカー外の活動が増えてました。
学生というのは、少しの金と、たくさんの好奇心さえあればなんでもできるんだと思う。
大学生らしい生活というか。なんだか別の道を見せつけられた気でいます。



それでも今思うことは、サッカーうまくなりたいってこと。
それだけ。
今日の久我山戦も単純にすごいなぁって思った。
対等な対戦相手である以上、別に高校生だろうが何だろうが関係ない気がする。だから高1相手に引き分けたからどうこうとは思わない。現実パワーやスピードを、テクやその他のものでうまく補う術は見習うべきだと思った。

今できることは黙って練習すること。
結果がでるまでひたすら積み上げること。
それでしか周りも自分も、自分を認めることはできないんだろうな。

そして自分であのピッチに立てるまでは、同期にこの気持ちを託すしかないのだろう。

明日の一橋戦は全力で倒しに行く。
わがままを言えば、来週までチャンスをのばして欲しい。

福永

2011年12月2日金曜日

読みやすさベースで書くべき

遥かチュニジアからも見てくれる人がいるわけだから。

さて世はクリスマス気分もとい2か月遅れだかの就活スタートの季節な訳で部室でもセミナーだの説明会だのという会話がチラホラ。
院行くから、とか就きたい仕事入りたい企業ないから、とかなんやかんや忙しいから、とか言って就活回避の道を行こうと思ってるんで関係ないですが、浅くながら近い将来のことは考えざるを得ない。奇しくも就活解禁の12月1日に辿り着いた結論は、「『なりたい自分』がないからダメで、それを持たないと何事も始まらない」というごく当たり前なものに。

『なりたい自分』ってのはサッカーにも当てはまるよね?この無理矢理な話題転換、最近どこかで見た気がしますがこれが昨日からのテーマ。今はそれだけ。何事も。
そういえば月ごとの個人目標って廃止になったんだっけ?

とりあえず来週あるらしい学科での就職説明会に行こうかと思います。
投稿が遅れて申し訳ありません。

3年 鈴木宏樹