2012年3月30日金曜日

やる気スイッチON!

こんばんは。山川です。


三月から日記つけ始めました。サッカーのことも含め、その日の出来事まとめる感じです。
まぁ一年のサッカーノートのアイデアに便乗したというか、やっぱりあれこれ考えても一度アウトプットしとかなきゃないがしろにしちゃうかなと思って。サッカー面で効果があるかないかは、まだわかんないですが、その日の感情とかを一回書きだしてみて、冷静に一日を振り返るってのは、明日につながる作業になってんじゃないかなと思います。まぁ大半、意味のないことしかかけてない気がしますが…。
これがあってかどうかはわかんないけど、ここ一・ニカ月くらい、考えること多かったなと思います。なんで色々書こうかと。とりあえず書きやすさ重視で見出し方式で…



0. 矢野とやることなすこと似通ってる

まぁそうなっちゃいますよ。
見出し式とかやろうと思ってたし…
まぁとかフツーに多用しちゃうし…one tweetで複数回使うレベル
まぁ学科も部活も一緒でほぼ同一行動してたからしょうがないってことにする

ただ部活内では完全に別行動にしたかった。
てわけで…

1.僥倖

(ぼくに訪れた僥倖といえば、一年の頃なくしたチャリ鍵が先日発見されたことくらいです。)
とりあえずニクバは回避したようです。
焦りは増す一方だけど、割り切ってやるしかないです。
誰かも言ってましたけど、怪我が続くのがシーズンの序盤でよかったと思って、色々とちゃんと治します。



2.イヤーブック(以下YB)

完成しましたね。
多くの新入生がYBをみて入部を決意してくれることを願います。

今回、完全に有山さんにまかせっきりにしていましました…
すみません_(._.)_

今気付いたんですけども
パソコン顔文字のバラエティ豊富ですね(#^.^#)
はい、すみません<m(__)m>

まじめに
来年は自分が中心となってやっていくと思います。
一応広報みたいです。
こんな僕ですが、責任と自覚をもって頑張っていきます。
たくさん迷惑かけると思いますが、みなさん、協力お願いしますm(__)m

で、まぁ今回やった仕事に、OBに協賛をお願いすることってのがあったのですが
その仕事を通じて
“今のア式があるのはOBのおかげ”
ってことを強く実感しました。
伝統とかっていうよりも、今の物質的?な環境の意味で。

こんなイイ人芝グランドじゃなかったら
コーチ陣を雇わず学生のみで活動してたら
トレーナーさん等スタッフ陣がいなかったら
その他、ビジョンをもってア式の未来のための裏で動いてくれる方々がいなかったら
部費月額一万とかで、バイトもっとしなきゃやってなかったらetc…

ア式は関東を狙えるチームになれただろうか。全国でてたり、ユース上りが集まった他校と張りあえただろうか

わかんないけど、無理かなって思います。わかんないけど。
とりあえずこんな良い環境でサッカーできて幸せなのはOBのおかげってことだけは確かだと思います。感謝の気持ち持ってサッカーしましょ。リハビリしよっと。


まぁ今回はこんなとこで終わり…




ません!
まだまだ続くんだなーこれが。通学に一日二時間半は使ってますから。文章考える時間無駄にあるんですよ。むだに



3.やる気スイッチ(以下YS)

塾講してます。それでやたらスーツで来るんです。
YBの仕事が自分達を高度に利するための仕事であるならば、YSの仕事は生徒(≒他者)のためにどれだけ尽くせるかって仕事かなって思います。
正直、それに費やす時間と報酬を考えたらバカみたいなバイトだけど、何が人のためになるかって本気で考えるってのは将来絶対必要になってくる力だと思うし、やりがいはある。
あと単純に他の講師陣と話すのは楽しい。ア式のガラパゴス化とかって話もあるけど、中高六年間、大学でもサッカー部と非常に似通った価値観を持った集団に属していることの負の側面はさすがにあると思う。色んな考え方を持った人と話すってことは大切にしていきたい。
これカテキョにないいいとこだと思う。


まぁ資金的に親に頼っちゃってるとこが大きいから言える話で、ほんとそこのとこは甘えちゃってて駄目だけど…



4.コーチング

声が少ないってのが現状、チームの課題。もちろん自分の課題でもある。

今年のOBコーチって、宮川さんとかスズコ-さんとかピッチ内でもどっちかというと現役時代に近い形で接するっていうスタンスでやって頂いていると思う。それはたぶん一緒にやるなかで見えてくる課題、わかる課題が多いって面もあるだろうし、単純に練習の質が上がるって面もある。ただ、今の自分たちはそれに甘えちゃってるとこがあるんじゃないかなって思う。

coachって服のブランドあるじゃないですか。馬にジョッキーのってるやつ。コーチって言葉はもともと馬を正しい方向に導くって意味なんだそうです。ここで重要なのは結局正しいとこいけるかどうかは馬次第ってことです。

………

いやさすがに馬の場合はジョッキー次第なきがすんな。でもまぁ俺らに置き換えたら選手次第ってことになるよね、、、って感じで進めようと思ったんだけどな。さすがに馬と人じゃ、だいぶ事情変わってくるな。この例えムリあった。なしで_(_^_)_

じゃあ別の話使って、

YS君のはどこにあるんだろー。見つけてあげるよ君だけのYS♪
ってあるじゃないですか。あれ深いんですよ。

結局、講師ができるのはYSを見つけることまでで、それを押すか押さないかは生徒次第なんですよ。

(へー。どーでもいい。  って声が聞こえてきそう…)

最近、よく声が少ないとか、暗いだとか言われ続けているけども、いくら言われたって自分で変わろう、変えようって思わなきゃ自分は変わらない。結局スイッチを入れられるの自分だけ。

試合で闘うのは健太郎さんでもOBコーチでもない。実際ピッチで闘う自分たちから変わっていこうとしなきゃいけないんでは?

とまぁ偉そうに言ってみたけどホントこれ自分の課題、というか今季のテーマ。
復帰したらとりあえずここの部分かえる。
自分の場合、がんばろーみたいなどーでもいー声を出せるレベルに留まっているからちゃんとコーチングができるようになることが必要。ワンプレーワンプレー考えを持って、それについてしゃべれるようにならなきゃなって感じです。


さすがにおわります。
他にも色々思う事はあったんですが、さらにグダグダになるとマズいんで。

来年のYBが心配になる文章力ですみません<(_ _)>

新三年 SB 山川剛




1 件のコメント:

  1. だらだら長文、非常に読みにくい。
    ずっとそうだけど、新2年、新3年は、公のFeelingsでもっと上手く自分を表現して欲しい

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