2012年7月4日水曜日

あーーーーーーーーー実験やベーーーーーーーーーーーーーーーー


毎日学生実習やってて疲れますが、まだこの境地にまでは至ってません
研究室配属されたら悟れるのでしょうか(笑)
最近は有機化学(試薬混ぜてフラスコ振る感じ)の実験が終わって、機器分析やってます。
データを読み取るだけの簡単な作業です。考察めんどいです。
来週は薬物動態の実習があり、ラットに薬打ったり血を抜いたり肝臓をミキサーにぶち込んでみたりするそうです。かわいそうだけどちょっと楽しみです。

1年生は初めてのテストにわくわくドキドキしていて、
2年生は進振りに悩んでる頃ですよね。(大半はもう諦めてるか)
ということで
薬学部を勧める10の理由
・文系の人が納めている学費をフル活用できます。
・実習はだいたい練習前に終わります。
・実習後にスイカ割りできます。
・シケプリ作るのが好きな人が多数いるから、質の良いのが出回ります。
・過去問リサイクルが多いです。
・運動が盛んです。サッカーやる人、野球やる人、腹筋割りたい人は進学式で研究室にリクルートされます。
・女の子が他の理系よりも多くいます。(特に来年は法則的に多いはず!)
・サークル気分を味わえます。
・いろいろな薬草を食べられます。
・レポートの提出期限が遅れてもメール一本で何とかなります。
ということで進振りに悩んでいるそこのあなた、ぜひ薬学部に来よう!

まじめに書くと、有機化学・生化学・物理化学に興味がある人はお勧めです。
興味がある人・詳しく知りたい人は植松まで。
院生とのご飯にも連れて行きますよ。

はい、何もネタがなかったので学部紹介にしておきました。
面白いことも書けないですけどね


サッカーに関しては、特にここ数週間、これまで味わったことのない悔しさを味わっている。もう何か月勝ってないのだろうか。セカンドチームは勝つ感覚を忘れているかのようだ。なんで勝てないのか。早稲田戦でつかんだ手ごたえは何だったのか。いまだに気持ちの整理がつかない部分もある。何か歯車がはまればもっと良い結果が出せるし、春季も勝てたという思いがある。でも結局はまらずに終わってしまった。

最近、トップとセカンドの差が大きくなっていっている気がする。同様にA練とB練の差も大きくなっていると思う。特にB練で感じていることは、みんな練習をこなしているという感覚だ。昨日の23もそう。自分の練習なのに、なぜ言われた通りのことしかやらないのか。練習に対する創意工夫が感じられない。これがセカンドチームの攻撃のアイディアの無さにも通じているのではないか?
健太郎さんが前言っていた言葉がある。「練習は100%でやろう。120%はいらない。でも99%でもダメ。」
もっとお互い言い合って高めあって、もっと一つ一つのプレーにこだわらないと目指すところに届かない。
もう二度と去年の悔しさ、今年の春季の悔しさを味わいたくない。
自身も含めて、もっと自分発で動こう。学年は関係ないはず。


オフのBBQが楽しみ
3年GK 植松 黎

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