2012年8月28日火曜日

ぼくの夏休み2

世間では夏休みが終わろうとしていますが、まだまだグラウンドは暑くてフロントブリッジの際には肘を火傷しそうになる毎日です。

合宿が「無事」終わり気が抜けたのか、DLという何とも言えないポジションで秋季を迎えることになりました。

そういうわけで自分にとっての夏休みは、進振りもあってかいろいろと考える機会の多いものとなりました。

ここで考えたことをつらつら書いてもあれなのでやめますが、いつも同じなのは結論がなかなか出ないこと。

コンピュータに任せてしまえば一つの結論が出るのかもしれませんが、人間はほとんどの場合傾倒することなくバランスをとりつつ結論を出します。

それが人間の良さだとするならば、その良さを再確認する夏休み、とでも言ったところでしょうか。

とりあえず怪我治します。

富士山を山梨にあげたい
2年 関野 麗於直

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