2012年8月1日水曜日

光陰矢のごとし

光陰矢のごとし、とはよくいったものである

英語で言うと Time flies like an arrow



東大に入学し、ア式に入って1年と4ヶ月

シーズン始まってから半年

1年生が入ってきてから4ヶ月

今回怪我してから1ヶ月


そしてfeelingsの順番が回ってきてから3週間


時がたつのは早い


こわいですねー


いろんな人に怒られせかされようやく書くにいたりました


そしてfeelingsを日ごろ読んでいるみなさんなら次にどのような展開がくるかお分かりになるだろう


そう、次にくるのは



「と、ここまで書いて書くことがなくなっちゃいましたー(テヘッ」


といった類のことであるとみなさんは予想しているでしょう


遅れてしまいましたーや書くことなくなっちゃいましたーなどの類は最早8割方のfeelingsにおいて見られることであり


テンプレート化されてしまっているのであるといえます

これを書いておけば無難だろう、といったひとりひとりの甘えがfeelingsのテンプレート化を招き


読者はそれを見て、ああ退屈だ、と思うのです


これがここ最近feelingsへの批判的なコメントを招いているといっても過言ではないでしょう






と、どうでもいいことはここらへんにして、真面目にサッカーについても触れたいと思います






というのもテンプレートにとらわれてしまっているのです




最後にちょっと真面目なことを書くことによって「お前のfeelingsすべってんなwww」みたいな反応を部員にされることを未然に防ぐ、という防衛線を張っているのではないでしょうか



feelingsにおけるテンプレート化の問題点、恐ろしさなどがわかっていただけたら幸いです



だがしかしテンプレート化してしまうのは何を書いていいかわからないから、というのもあるでしょう



そこで紹介したいのが、末吉君が入部直後に書いたこの記事(http://ashiki-feelings.blogspot.jp/2011/06/blog-post_7823.html)です


おわかりいただけただろうか?彼の独創性を余すことなく使ったこの記事のすごさを


ぼくにはよくわかりませんでした

みなさん是非これを読んで自分だけのfeelingsの形を見つけていただきたいです





やっぱりテンプレートって大事


2年 DL FW 日下 暢之

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