2012年8月4日土曜日

そういえば先週末は京都にいたっけ?

家には京都のお土産がちゃんとある。うんいったはずだよな?なんで観光した記憶も飲み会の記憶もないんだろう。あるのは二時間強新幹線の中つったってた記憶だけなんだが。。。
 ほんとなんで月曜一限なんかにテストするんだよおお、うちの学科は。あ、学科については実際問題俺より野中さんや早田さんに聞いた方が、まだ学科の準備段階の基礎の勉強しかしてない俺よりよっぽどためになるものが聞けると思うんで、お二方に聞いた方が化学生命工学科をより知ることができると思います。俺から言えるとしたら、なかなかブラックだし、化学もバイオも両方の基礎知識がいるから大変なのは確か。けど、そんなに低くも?高くもない点数でこれるから、いい感じに意識の高すぎない遊ぶの大好き人間が多い気がします。(テスト期間中に学科の友達とボーリング行きまくったのは秘密の話。)ってくらいかな。
 そんで学科にきてよく感じるようになったことが、ア式に所属してることの負的側面だったりする。教養時代はあんまり探そうともしなかったから、正直ピンときてなかったけど、学科に来て、探そうとしなくても積極的にいろんなものへ挑戦してる友人をみることができて、本当にたくさんの可能性ってのは身近な所に転がってるて感じる。けどやっぱり週五ってのはなかなかな拘束な訳で、様々な可能性を見殺しにしてるんだなって話。別に落下してった誰かさんや、飛び立っていった鳩さんのようにするつもりは毛頭ないけど、その捨て去った可能性の分まで自分は日頃からア式に関わってる時間を大事にしてんのか、って最近よく考えてる。例えば火曜日のフィット、注意してからも内側を走ることのあった誰かさんは確実に考え直した方が良いと思うが、自分である。20秒、21秒、もっといけたんじゃないか。それが今出せる全力だったのか。技術とかなんとかよりも一番根幹にある部分を見つめ直してる、そんな最近のfeeling

  京大戦、飛び蹴りをくらわせてしまったGKが高校の二つ下の後輩だったりした
   3年 MF  片桐

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