2012年9月18日火曜日

小話、暇つぶし程度に読んでください。

面白い話してよ。って無茶ぶりを食らったとき、
面白い話は無いけど小話ならある。っと言って話し出せば、
聞き手のハードルも下がるし自分も話しやすいということに気づきました。
気づいたというかこの間嵐の大野君が言ってました。
皆さんぜひ使ってみてください。
ちなみに昨日広川に教えてあげたら、単細胞的にさっそく使ってきて、挙句の果てには人間こんなに滑れるのかっていうくらい滑っていました。奴の滑りっぷりにはキムヨナも、浅田の真央ちゃんも脱帽ですね。



話は変わるが、、
自分はあまり「考える」という行為が好きではない。
まあだからと言って考えなければならないことから逃げることはしてはいけないけど、
できるだけ自分の直感を信じたい。
というか割と直感で行動している。




けど「考える」ことが好きなこともある。
今パッと思いつくのは2つ。
1つは自分の専門である都市工学について。
夏学期間中北千住のある地域を開発するという課題に取り組んだ。
それまでの演習ではやる気もなく、忙しいとか適当な言い訳をして班の人に押し付けていたけど、
今回は楽しそうだと思って真剣にやってみた。何たる自己中。
まあ個人課題だから自分で真面目にやるしかなかっただけの話なんだけど。。
いざ真剣に取り組んでみるをマジ大変で徹夜も何回かしたし、結構しんどかったけど、より良い都市を作ること、自分の理想とする都市を作ること、そしてそれらを「考える」ことは楽しかった。
ちなみに最後の発表でサル・ヨシキヨは教授陣からの圧倒的失笑とディスりを受けていた。




もう1つはサッカーのこと。
特にボール回し。
どうやったらうまくボールが回るか、とか、なんで健太郎さんが入るとうまくボールが回るのか、とかいろいろ考えるのはとても楽しい。
例に出したんで、なんで健太郎さんが入るとうまくボールがうまく回るのかここでちょっと。
ポジショニングの上手さとか視野の広さとかいろいろあるけど、最近思うのは単純に球質(回転とか強さとか)がすごい。
健太郎さんのパスは浮いててもはねててもなんかトラップしやすい。
自分がトラップうまいんじゃね?って勘違いするくらい足元にぴたってとまる。
そんなこともちょっと関連してるんかな。
自分ももっともっと球質にこだわろう。




この2つに共通するのは答えがない、ということだろうか。
答えがないからこだわろうと思えばどこまでもこだわれる。
俺はどこまでもこだわりたい。




秋季ももう4節が終わり早くも折り返し地点を迎えようとしている。
ほんとは4連勝してイエーイみたいなこと書きたかったけど、現実はそんなに甘くはなかった。
だけど4節を終えて勝ち点7は良くもないけどそこまで悲観する必要もないと思う。
当然危機感も必要だけどね。
残り5節、そして関東大会、関東昇格へ。
結果にこだわる。勝つ。それだけを考えて。
俺も「俺は今なんだよ!」だし、「最後に笑えれば」です。



最後になりましたが、やはり俺はこだわりたいので面白い話を振られたとき、
小話に逃げたくないです。
今八田が後ろで面白いこと書いてください!とうるさいので、面白い話書きます。



と思うやんか~
なんもないんよ~



お後は全くよろしくないですがそろそろ帰りたいので終ろうと思います。
ちなみに、
女は顔が全てなんて一言も言ってないし、
東野軍団なんて全く存じません。
あいつ調子乗ってるな、とか思わないでくださいね、先輩方。


ガンバが降格したらどうしよう…
3年 東野拓記

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