2012年9月9日日曜日

ノーガードで目を見つめれば相手は躊躇する


どうにか前回小学生以下と称されたfeelingsの仇を取ってやろうと30分考えたけど、よく分からない遠回しな言い方とか展開とかめんどくさくなったのでばーんと削除しました。まさに小学生レベルですね。困ったら丸投げ。これが楽で楽でしょうがないことに気づいてしまった僕は勉学すらもほぼ丸投げし、進振りも第一段階は余裕でノックアウトされました。 

今までやってこなかったやつが今さら行きたいとこ行けるわけないだろ 

とか 

現実見ろ現実 

とか 

だから勉強しろって言っただろぉ 

とか 

「ほれみろだから言ったじゃん」という類いの事をさも鬼の首を取ったかのようにべらべら喋り続ける2人(修と羽場)に対し僕はどことなく、「分かるけど、なんか納得いかねぇな」と不満を抱いてた…んで、す、け、ど、なんというか2人は進振りもまぁ、確かに第一段階で決まったので妙に説得力がありました。妙に。むぅ 


やっぱ結果出してると説得力が出てくるなぁって最近思います、よく。言ってることよくわかんないなコイツって思ってても実際に点取ったりしたら「あ、まぁコイツが正しいのかも」ってなるし。何より自分への説得力が大きくなる。つまり自信。結果が出ることによって「まぁ正しいかどうかは分からないけれど、俺は戦えてる」って思える。たぶん。 


はぁ、自分もそんな説得力のある選手になりたい。 

ただ勉強と同じで現実はなかなか甘くなく(ほんとに甘くなかった)、まぁ普段練習してないやつがいきなり「あ〜五人抜きしてオーバーヘッドしてぇ」なんて言ってもできないし、もっと現実的に「パス通すぞ」っていうのもできない。結果残せない。 

だから練習とにかく練習何かと練習。才能とかの不毛な話はキッチリ丸投げして練習。そこは丸投げ。丸投げも時には必要。 
考えてやるのは理想的だけども、浴びるようにやるのも時にはいいだろきっと。なんか前と同じようなこといってるような…まぁいいや。きっとこれが原点なんだ。なんか適当だな。 

現実は甘くないけど、チャンスもある。再志望まである。 
今までの自分が不甲斐ないなら取り返せばいい。というか、取り返さなければ。ん?ってか、取り返すチャンスはいくらでもある。 
自分の仇は自分でとる。昔、小学生以下だと言われたなら、今、大学生の自分を示してやる。(示せてんのかこれ?ばか自慢だぞ??ま、いいか)未来の自分がやってくれるはずだから今頑張る。そうだそうだ。 

秋季が始まってもう二週間だけど自分の立ち位置は去年とまるで変わってない。そのまんまBチーム。ほああ。トップチームが勝っているのは嬉しいのだけれど、自分ももうちょっと、何か、うん、それこそ納得いかない。自分がいけないのだけれど。 

序列を変える。 

とりあえずもう少し元気にやりたい。 
あと体重増やしたい。 
あともっとサッカー見る。 
そしてそれを続けること。 



とか書いてありますけどこれも昨日書いた下書きなので現在のfeelingsではないので今の気持ちを。 


あぁ幸せです。結局そうなる。 


八田組??ってのはちょっと違うんです東野さん… 
2年八田良樹 

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