2012年11月20日火曜日

明日やろうはバカやろう

投稿遅れてすみません。松木に借りてた『告白』を読んでたら、feelimgsのこと忘れてしまっていました。


日曜の1・2年会。途中から鎌田会みたいになってましたね。

いやーしかし全然知りませんでした。東大下暗しですね!!・・・

その後、玄徳の家に行ったのですがご機嫌の彼はハーゲンダッツおごってくれました。



あとコリアンギャグ俺は好きだったよ、ハナ。






さて検見川練、今日で二回目。

つらいし寒いけど終わった後は案外爽快な気持ちになってる。
次の日お尻が痛いけど、あと4回のフィットで(クリスマスの日ってあるんですかね?、小野さん)どんな効果がでるか楽しみ。




新体制になって検見川練ふくめ練習が増え一層サッカーに向き合う時間が増えた訳だけれど、それを「結果」として出すために、新人戦に出場することを目標にやってきた。



秋期に出るのが現実的でない自分は結構前からこの新人戦に出るってことを目標にしてきた。
でも、いまの自分は力量不足。


この時期の新人戦に出られるかがこの後の春期秋期に出られるかどうかの試金石になるとおもう。
1、2年だけのこのチームのメンバーにすら入れなかったら、今後2年、3年、4年になってもトップチームでプレーできるっていうことはないと思うからなんとしてもクリスマスイブの決勝の前日までにメンバーに入りたい。



そのためにはもっとピッチで「自分を出す」ってことをもっとやってかないと。


この間の御殿下のサッカースクールで、うまいけどあんまりボールに触れたがらない子と、下手だけどめっちゃボールに絡みにいってがむしゃらにドリブルしてシュートうってっていう子がいた。
で、どちらがそのスクール中の短期間でうまくなってたかは当たり前だけど後者で、こっちとしても見てて楽しかった。(H野さんが「くさーい!」って子供に連呼されてそれに優しく対応するのも見ていて楽しかったんですが・・・すいません、東野さん)

そういう子供を見ていて、もっと強引に自分を出すというのを意識しようと思った。
今はア式としての目標も個人鍛錬の期間という位置づけだし。


長尾さんがミーティングのときにいっていたように、ア式に選手としている以上、選手として存在を示せてなんぼ。
後ちょっとしかないけど、あきらめず出来ることをやりたい。





あと最近思うのは、ア式で最近怪我人が多いなということが残念だなということ。

重要な試合に怪我で出られなかった経験は誰しもあると思うけど、やっぱり一番やりきれないと思う。

最近「フットボールネーション」っていう漫画読んだんですが、結構面白かったんで怪我多い人は読んでみると参考になるかもしれないんで是非!




自分がサッカー思いっきりできるのもあとちょうど三年間。
自分のサッカー人生が終わるときに、やれることは全部やったと言い切れるぐらいア式での一日一日を濃く過ごしていきたい。

今週末新人戦勝ちましょう!!




   実はおととい二十歳になりました    1年 小林 祐介











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