2012年12月3日月曜日

絶望・希望

どーも、水疱瘡野郎ことサカモトです。
ちなみにもうほとんど治って移ることはないから普通に絡んでほしい・・・

あ、あと投稿も遅れました、スミマセン。気合が足りませんね。


今回はふざけて面白いこと書いてやろう!って思ってたけど全然面白いことないし、食わず嫌いは良くないってことでももクロにハマりかけたけど正直黄色以外の良さは理解できなくて他のメンバーの悪口を言ってたらももクロファンの人に白い目で見られたこととかはみんな興味無いよね・・・


今日の新人戦、すげー出たかった。まあ病気も含めて実力だから仕方ないけど。(まあそれにしてもフツーに自分に水疱瘡移したやつはウザいわ。)
完敗だった。言い訳のしようがないくらい。敵は11人がやるべきことやってた。あと、それが理想形かどうかは別にしても、11人がこういうサッカーするっていうイメージがあった。それは対峙しなくても外から見ててわかった。それに対してこっちは?敵がどうこうじゃなくてみんながやるべきサッカー共有できてた?

って外から言うのはラクだし、ついこの間まで自分も今日のメンバーとやってたから自分にも当てはまることなんだけど、外から見てて今日は上に書いたようなこと感じた。全力でやるとか力出し切るとかそういう話じゃなくて、ピッチの上での戦術的な統一感、の話。

こんなこと強く思ったのはさっきやった千葉大との試合で。結果はちょっとあれだったけど、少なくともやるべきことみんなで確認して共有してた。チーム全体の狙いがあった。サッカーしてる、っていう実感が持てるような感じ。(もちろん俺何度もミスしましたけど・・・・)

どのカテゴリーでも、来年のトップチームでも、再来年のトップチームでも、やっぱり敵を上回るのは統一感なんかな、まあ違うかもしれないけど。それは技術がないって諦めてチーム戦術に特化するなんていう話じゃなくて、並行していって技術の土台の上に乗せるべきものだけど。


今日感じた差はきっと埋められる。みんながやるべきことやる。基本的なこと、競り合いで負けない、味方にしっかりつなぐ、とか当たり前っぽいけど相手のプレスが速く強くなったら難しいことをしっかりやったチームが上に行ける。11人がこういうこと当たり前に出来るようになればきっと差は埋められる。

今はそういうのを鍛える期間。方向性全然間違ってないと思う。いろんな課題があるけれど一個一個克服してく。
壁があるときにどう乗り越えるかってのが一番楽しい。(ハズ!)
ここまでタラタラ偉そうに書いてきたけど、自分に対して思うところはたくさんあるんで、自分なりに考えてやります。別に書かないけど俺もアホなりに考えてる。

あと話全然違うけどイニエスタとシャビはまーじうまい。びっくりするくらいうまい。

あと別に密告じゃないけど、この間体力測定の日にきれいな満月が出ていて、吉清さんが変化しないのを花嶋が不思議がってた。それをおれは注意した。この場を借りていうけどホントそういうのは良くない。 


前書こうと思ってたことと全然違くなっちゃったけどまあいいか。

ひげしのさんちでの鍋会はいつですか? 1年 坂本晋悟    

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