2012年2月29日水曜日

壊れるほど愛しても1/3も走り終わってないじゃんマジかよ・・・

大魔王ヒライサンは去り、ア式に平和が訪れた。
しかしそれは仮初めの平和にすぎず、新たなる支配者キクチクンサンの台頭により脆くも崩れ去る。
フィットワールドは再び、暗く深い闇に閉ざされるのであった。

そんな中とある町で、3人の戦士が立ち上がった…!

~つづく~

人生に別れはつきものですが、つきものだろうがなんだろうがやっぱり寂しいものです。
平井さんへの思いを述べるには、このfeelingsは狭すぎます。時に厳しく、時には厳しい。そんな平井さんが僕は大好きでした。
合宿では皆の前で泣かされるという辱めを受けましたが、全然気にしてません。
全然気にしてませんから。

平井さんが教えてくれた「笑顔の大切さ」。
辛い時こそ笑顔なんだと。笑って吹き飛ばすんだと。
そういうメッセージだと解釈しています。
まさか、平井さんがフィットの時間を楽しんでたなんてことはないと思うので。



これを書いている今、2月29日。うるう年なんですね今年は。
4年に1回のうるう年。なんだか素敵ですよね。僕は好きです。

次のうるう年は4年後。日下を除いた誰もが、きっともう大学生じゃなくなっています。

必ずやってくる4年後の2月29日に、僕は何をしてて何を思うのでしょう。
仕事をしているのでしょうか。彼女はいるんでしょうか。

きっとそこに今の生活はなくて、周りにア式の人はあんまりいなくて。
それでもきっと、平気な顔で生きている。
考えたら寂しくなりました。


手放す時がもうすぐ来る。失ってしまうものだからこそ大切にしたいと思う。

人生に別れはつきものですが、偶然出会えた人たちと、かけがえのない今を。
平井さん、ありがとうございました。

新4年 MF 有山

p.s. 絶対見てないと思うけど、正樹受験お疲れ様。

2012年2月26日日曜日

半年ぶりの

フィーリングスです。最後にフィーリングスを書いてから今日までに、合宿があり、学連に入り、秋季では公式記録と本部を経験しました。
再来週には2度目の合宿があり、もうあと1ヶ月半もすれば、新入生が入ってきて、私も2年生になります。そして今年は二十歳になります。そういえば、1月の終わりに振袖を見に行ってきました。

振袖の予約は、早い人で1年半前から予約しているそうです。確かに、周りの友達は結構早い時期に決めていました。オフの間に…ということになり、とりあえず母が知り合いに教えてもらったお店に、パンフレットだけもらいに行くことにしました。



が、なんと、試着だけしてみるつもりが、帯やらバッグやら髪かざりやら、おばさんたちが次から次へと持ってきて、私は着せ替え人形状態。どんどんおばさんたちのペースに巻き込まれていき、多少のセールスは覚悟していましたが、気がつけば予約完了。挙句の果てに、まだ中学生の妹まで会員にさせられました。おばさんのパワーってすごい。前撮りの予約も完璧(ちなみに前撮りは暑い暑い夏休み)です。

これまでは、学校やア式に慣れることに精一杯で、無我夢中でやってきたので、周りのこともよく見えていなかったり、与えられた仕事さえも完璧にこなすことができませんでした。今年は、豊富にあげたように、自分の行動に責任を持って、積極的に仕事に取り組んでいきたいと思います。


新2年 MG 増田瑛理

2012年2月25日土曜日

入試当日

今日は2月25日土曜日。国公立大学の前期入試がある日です。
受験生はこんなfeelings見ながらカタンばっかやってないで勉強しろよ。


ということで、あれから1年が経ったわけです。あっという間でした。
去年の話をすると、1年前の今頃自分は家に引きこもって勉強して、食べて、寝て・・・
人間として一回り大きかった気がします。

ですが頭の方の調子はよくなくて、結局過去問なんかをやっても全然解けないまま本番を迎えることになりました。当然、受かるはずないと思って試験を受けてました。「絶対落ちる、絶対落ちる」とずっと思っていて、「自分の力を信じる」なんてことは到底出来ませんでした。

でも、お金を払って受験しているわけなんで、手を抜いてはいけないとは思っていました。お金は大事ですからね。だから、本番当日自分が心に決めていたのは「絶対落ちるけど、全力で頑張る」ということでした。なんかこれだけ見てると全くモチベーション上がるようには思えませんが、あのときはこれしか考えてませんでした。もう少し詳しく言うと、「どうあがいても受かるのは無理だけど、天下の東大様の問題に、クソ野郎の俺ができるだけ傷をつけてやる」っていう気持ちですかね。要するに「潔く負けを認める」っていうのの真逆です。

そうやって問題解いていたら普段の過去問よりできてしまって、発表見たら「合格」ってなってたわけです。まさに怒涛の合格でした。



そんなこんなで今に至るわけですが、要するに言いたいことは、やっぱりがむしゃらさって大切だっていうことです。どんなにみっともなくてもがむしゃらに立ち向かうことで実力や、あるいはそれ以上のものも出せるのではないかと思います。

サッカーの試合でも、4点くらい入れられると勝つことがもう現実的に不可能なように思えることがあります。でもそういうときにこそ「こんな弱い相手に1点入れられた」という汚点を相手に残すためにがむしゃらに戦うことが必要なんだと思います。そうすることではじめて勝つチャンスというのも生まれてくるのではないでしょうか。

個人的なことを言うと、今現実的に考えて自分がAチームの試合に出ることなんて絶対に無理だと思っています。だからこそ、Aチームの試合に出ている人に少しでも傷をつけたい(怪我って言う意味ではないです)、クソ野郎の自分に負けたという汚点を何か一つ残してやりたいと思ってがむしゃらに練習するしかないと思っています。潔く負けを認めるのは嫌なので。



最後まで読んでしまった受験生、とりあえずカタンはやめとこう。



ドタキャン。ダメ、絶対。

新2年 FW/MF 中塚亮太

2012年2月24日金曜日

1000ツイート!!!

「時代の流れには乗らん」とかほざいていたワタクシ添田ですが、まあ情報化の波には抗いきれず、買いましたね、スマホ。まあ、去年の10月ぐらいだからだいぶ昔の話なんだけれども。
Twitterなんかも始めました。スマホだしもう世の中に抗ってる意味もないし。。。
いやー、でもTwitterは凄いわ。最高に暇が潰れる。おもろい。そりゃ人気出るし、ヒラノサンみたいな人も現れるわ。彼、リプライはやいわ。どんだけ見てんだよTwitter。

まあそんなこんなでTwitterに嵌りまして(そうでもない)、つい昨日、木曜日に達成しました。1000ツイート。いやー、長かった。苦節3ヵ月(たぶん)。
んで、この1000ツイート目、なんてツイートしたかというと



「軍団会なう」



はい、、、ということでですね、今回は昨日、木曜日についに、ついに開催された東野軍団の軍団会について書こうと思います。
本当は先先週なんですけどね、feelings書かないといけないの。忘れてました。スミマセン。
でもちょうどいいネタが出来て助かったわ。

軍団会は今回が第一回になります。はい。
去年の秋オフ位から何回かやろうかという話はあったんですが、絶ち消えになっていたところ、軍団長の鶴の一声によって今回開催が決まりました。ありがとうございます。
2/23 19:00kickoff @牛角白山店でした。いやー、リッチ。

ホントに面白かったわ。。。

では具体的な内容でも紹介しますかね。時系列に沿って。
開会宣言
軍団長訓辞
近況報告(主に女の子関係のこと)
「軍団長は、一体全体スタッフの誰が好みなのか?」
新入生の勧誘について
閉会の言葉

やっぱり気になるのは近況報告と「軍団長は、一体全体スタッフの誰が好みなのか?」についてですかね。

近況報告は、まあ俺がみずきちゃんの友達と飯食ったとか、秋穂は体目的とか、卓間に好きな人?とか、さ、さかきそれはちょっとでは無く沢山あると言うんだとか、薄いアミノ酸とか、東野さんお気の毒に...とか言ったことをグダグダと報告し合いました。
詳細は書きたいけどモラル的に。。。

「軍団長は、一体全体スタッフの誰が好みなのか?」については、1,2,3,4年それぞれのスタッフの好みを上げ、最終的に全スタッフの中の好みを言うというもので。。。
これこそモラルの問題、、、この場を借りてハンセイ。
軍団員も僭越ながら各々意見を言わせてもらいました。さすがに東野さん一人に言わすのは軍団員として自責の念。
(注、ただし八田はプレイヤーに限る)

個人的には東野さんのナンバーワンが意外だったことが印象的。。。
八田のナンバーワンは東野さんでした(当然?)

内容についてはこんな感じで。
夏の第二回軍団会、楽しみにしてます。



せっかくfeelings書くんで、最後に最近感じたことを少し。まじめチックに。
頑張ろうとか言わないような人間になりたいと。
自分を追い込む、努力することが当たり前になれば、別にいちいち頑張ろうとする必要はないというか。
頑張らなくても当たり前にやらなくてはいけないことをやれる人間になりたいというか。
普通な感じでハードワーク出来ればと。
後は結果が欲しい。
最短あと三年のサッカー人生、満足の行く結果が欲しいかな。
まだサッカー人生、個人として満足する結果出したことないので。
それぐらいか。。。まじめか。


服を買いに行きたくないんじゃない、金が勿体無いんだ。
新2年 MF? 添田隆司



としきさん、富田さん、植松さん、そして何より軍団長に感謝を示しつつ。






2012年2月22日水曜日

実践知と教科書的知

こんばんは。

ついに来週の月曜日に晴れて「同居人」の仲間入りをすることになりました。

主将と幹事長の上階に住むことになると思うと、胸が熱くなりますね。


周りでは就職活動の動きが騒がしくなってきました。
(モラトリアムを謳歌したい僕にとっては就職活動の足音など文字通り「騒がしい」ものなんです 笑)

あと一年すれば僕も行きたい業界を絞り込み、OBの方々に伺い、webテストを受け、エントリーシートなるものを書き、面接にはるばる出向くことになるのでしょう。

さて、、、、

社会人になってある業界の中で働くにしろ、勉強を続けるにしろ、そこには「スペシャリスト化」という方向性が付随します。

となれば必要とされる力も徳も変わってくるはず。
「どこに行っても応用できる力」から「その場で実際に通用する力」へ。
「大抵の人は正しいと認める価値観」から「その場で善しとされる価値観」へ。

どこでも通用する「とされる」ものを教科書的知と呼ぶとすれば、教科書的知は世の中にあふれています。

人には親切にしろ
お金は大事にしろ
目上の人を敬え
勉強はできたほうがよい
etc………。

でも、、、
各々が想像するような立派な人・かっこいいと思う人、あるいはその道で成功している人って、こういうあらゆる教科書的知に沿って生きている人ですか?


サッカーにおいても教科書的知とされるものはたくさんあります。

パスを出したら動け
トラップは次にプレーしたい方向に動かせ
常に熱い気持ちを持って戦え/常に冷静にプレーしろ
ヘディングシュートはたたきつけろ
トラップが正確な選手こそ優れている
キックが正確な選手こそ優れている
日本人はフィジカルではなくインテリジェンスで他を上回るべきだ
etc………。

じゃあ、、、
長友よりトラップ・キックが優れている日本人サイドバックはいないの?
遠藤より情熱的な日本人ボランチはいないの?
レアル・マドリードやバルセロナの選手はみなパスを出したら動いているの?

そうではないだろう。

「パスを出したら動け」なんかは逆に、健太郎さんによって否定された感さえある。

その道で成功した人は、(サッカー選手であろうとなかろうと、)自分がそこの場で認められるにはどうしたらよいのか、自分のすでに持っている能力と照らし合わせながら考えて、それを実践したから、成功したのだと思います。
「○○界で成功するにはこうするべきだ」という一般的法則に従って成功したわけでは決してないと思うんです。

そういうにして、自分で身に付けた「実践知」っていうものが、求められているんじゃないでしょうか。

実践知っていうのは、結果を残すためのものです。
だから、ピッチ上の議論も、「正論」ではなく、実践知をもとに、やるべきだと、僕は思うんです。

良しとされるプレーにチャレンジしたやつが正しいんではなくて、
本当にチームにとって効果的なプレーを実際に成功させられるやつが偉いんです。

そういうある種非民主的な「偉さ」を、ピッチで絶大な存在感を放っていた旧4年生に学びました。

(教科書的知と実践知は相反するものではなくて、
むしろ、たくさんの教科書的知をうまく運用していく能力こそが実践知ではないかと思います。)

今年は、プレーで言葉に説得力を持たせられるプレーヤーになってみせます。



新3年 MF 片山

絶賛荷造り中です!!



2012年2月21日火曜日

last

おもしろいことないかなーって考えてみたけどやっぱりないな
しいて言えばドゥリさんが学科外では建築学生ぶってるのを早田に聞いたぐらいかな
ぼくは彼が学科で建築について語っているのを聞いたことがありません

テストも終わってやっとサッカーに集中できんなあとか思ってる今日この頃
春休みの生活習慣が未だわかってない…
こんなに時間に余裕があるのは久しぶり
やっぱり院試も刻々と近づいてるし英語とかやった方がいいのかなとか考える毎日
とりあえず思うことは院試こええええってこと
あとまわりの就活話をきいてると「社会に出る」ってのも近づいてきてることも実感する

サッカーについて
なんだかんだで最後の年
あっという間に3年たった
だけどいろいろな事情により去年ぐらいしか一年間ずっとサッカーしてないっていうね
ほんとうに自分のせいなんだけど
去年だけでどれだけ成長したかなあって考えてみるとほんとわずかしか成長してない気がする
新4年としての自覚ってなんだろな
未だつかめてない気がするけど根詰めてがんばりたい

新4年 荒川 雄磨

2012年2月20日月曜日

がまんできるこ つよいこ よいこ



前回は同輩の評点をネタにして何とか書けたのですが…


今回は…


全然浮かばない…


焦ってネット上でネタを探そうとウィンドウを5,6枚と開いていっても…


あれ、デジャブか…


こんなこと思うの僕ぐらいですね、角田です



さて、一年生は二月はじめに試験が始まり、先週やっとおわりました。
科目によっては付け焼刃がきいたり、きかなかったり…
数学と語学は地道さが必要でした。
振り返るとこの一年間勉強に関しては好きな物理ばっかりやってて、語学などの地道な勉強をおろそかにして…皮肉にも好きな物理から遠のいてしまいますが、地道さと、時には我慢することが必要だと改めて気づかされました。


ご存知のとおりシーズンイン早々にDL入りしてしまいました(散々ですね)
オフ中はどうやって上手くなろうかって色々考えてモチベーションもあがっていた矢先にこんなことになってしまい、悔しいです。

実は高校時代も怪我をしているのですが、そのときはサッカーをやりたいって言う気持ちを我慢しきれずサッカーをやってしまい、怪我を悪化させてしまいました。気がづけば、結局3ヶ月サッカーができず、リハビリをしていました。

そのときも思ったのですが、怪我は自分の意思では急には治せない。最近はトレーナーさんに原因になっている体のかたさや弱さを取り除かないと完治しないって言われて、なおさらそう思いますし、地道にリハビリをやらなきゃなとも思います。
恐らく身体的に弱い自分は急いでリハビリをしても復帰時期を早めることはできないでしょう。それならば今できることは、与えられた筋力トレーニングを一つ一つ集中して復帰後に進化した自分を見せることぐらいしかないなと思います。

結局今までの自分の失敗を振り返ると、地道さや我慢強さが足りてなかったのかなとつくづく思います。それは、早く結果がほしいっていう気持ちからきているような気がします。しかし、今チームや自分自身が目指している目標はすぐに結果がでるようなものではありません。それを叶えるために、これから地道に我慢強くをモットーにサッカーに取り組んでいきたいです。

投稿が遅れてしまい、申し訳ありませんでした。

新2年 MF角田貴大

P.S.だっさいタイトルですが、幼稚園のころに習字で書いたことばです お許しください

いろんな考え方

 「出会ってピンときたらすぐプロポーズしなさい!」
 これは浪人時代通っていた予備校の講師がいつも言っていた言葉です。長いこと付き合うと嫌な部分ばかりが見えるようになり、萎えてしまうからだそうです。実際、この講師は今の奥さんとかなり早い段階で結婚したそうですが、予備校講師は極論ばかり言うイメージがあるので、あまり相手にしていませんでした。

 ところが、昨日読み終わった小説の主人公は妻と二回あっただけ、しかも一言しか交わしてないのにプロポーズして結婚してしまいました。結婚後に心の壁を埋めていくという一風変わったお話でしたが・・。それから、大学生になって時間ができ、友達と長い時間語る機会ができましたが、恋愛とか結婚とかの話になると、圧倒的にファーストインプレッションが大事という意見が多くて驚きました。最初のスタンスが友達だとなかなか発展しにくいらしいです。
 友達になってお互いをよく知ってから、恋愛やら結婚というイメージが少なからずあり主流だと思ってたので、違う考えや価値観に触れられて面白かったです。
 
 違う考えや価値観といえば「部活」についていろいろ考えさせれました。オフの帰省中にいろんな人に会い、大学で体育会で部活を続けていると話すと、すごいね頑張ってと言ってくれる人もいれば、部活を続けることに否定的なことを言う人もいました。僕は別にどっちが正しいとか正しくないとか思わないし、否定的な人に何か言い返すつもりもありません。大事なのは自分の決めたこと、やりたいことをやり抜くことだと思います。
 確かに大学で部活を続けるというのは高校などで部活を続けるのとは違います。高校は授業が忙しく時間がないし、社会的に制限され守られているので行動範囲は狭いです。一方大学は、授業が少なく時間の余裕があるし、社会的にも自由で行動範囲も可能性もぐっと広がります。その中でその種目を一番に考えて大学生活を送るわけで、とらえ方によっては部活を続けることが他の可能性を排除することだということもできるかもしれません。
 しかし、部活は部活で得られることはたくさんあります。時間の使い方をきちんとすれば、部活で得られない経験や知識を得ることもできると思います。それ以外の人はその人なりに、時間の余裕がある中でいろんな経験ができるわけで、結局自分次第なのかなと。

 というわけで僕はサッカーを第一に考え残り三年間を頑張って過ごしたいと思います。ただオフの過ごし方は改善して部活では得られないものを得られるようにしたいです。よくわかんない決意表明になってすいません。

アプリで調べて行った美容院が犬の美容院だった 新二年 卓間 昭憲

2012年2月19日日曜日

題名が思いつかないけどあと1分なので投稿します。

お久しぶりです。
フィーリングス書くのだいぶ久しぶりな感じがします。
オフのこと書くにはちょっと遅すぎるので近況を書いてみようと思います。
 とりあえず就活してます。 あんまり部活に来れてなくてごめんなさい。
でもスーツ着てるのはパフぉってるわけじゃなくて、ちゃんと就活してるからなんです。

 個人的には「最後の~」ってのはあんまり好きじゃなくて、1年生の冬も、2年生の冬も、一回しかないわけです。
だけどやっぱり3年生は全部に「最後の~」ってついていて、意識してしまう毎日です。
来年の冬は多分、寒すぎてからだが痛くて、冷たくなりすぎ末端が固まる。なんて想いはしてないはず。
そう思うと、出来る限り部活にきてみんなと頑張りたいって本当思います。
氷河期氷河期言われてもわたしは今年しか就活してないので正直分かりませんが、切実に一刻も早く卒業後の進路決まるように頑張ります。
 就活を始めて、自分には絶対に向いてないだろうと考えてた業界職種が意外に興味深かったり、逆にいいなって思ってたことが詳しく知ってみたら予想外につまんなかったりして、日々悩んでます。
自分の中に固定概念があって、ここからここまでって知らないうちに線引きしてたことに気づかされました。
 部活もそうだと思いました。わたしに出来ることはここまで。スタッフがやるべきことはここまで。って無意識に自分の中でルールを作っていることについて最近考えさせられました。

「チームのために何をすることが最善なのか?」

ここに判断の基準をおいて、一年過ごしていきたいと思います。
今年もよろしくお願いします。

 新4年 MG 堀めぐみ

2012年2月17日金曜日

なぜ今学期のテストは3月あたまにあるのでしょう

いっそのこと2月中も授業して、授業全体で取り扱う量を変えなければ、1回1回の授業に厚みが出て、もっと内容も頭に入るんじゃないかと思うんだが、まぁどうせ授業行かないしあんま関係ないか。
 そんな訳で授業は終わったものの、1年夏学期の教訓から少しは勉強しとかなければと中途半端な解放感に浸っている今日この頃。世間的には春休みだそうで、まぁかくいう自分も春休みなんですが………「春」、休んでるんですよねぇ、はやくこねぇかなぁ「春」。
はい?そもそもお前の場合休んでるんじゃなくて活動自体してたことがない? やかましいわ
……やめようこの話、かなしいだけだしなんかしっくりこない。 
 
 そんで実際何が言いたかったかっていうと、feelingsの順番が近くなると最近何をfeelしてるのかって考える機会が増えるんだけど、それって専ら書き出しのネタを探す時間だよねっていう話、 え?そんなこと一つも書いてない? やかましいわ(笑)
だめだ意図的ではないんだけど、読み返すと誰かさんをいじってるようにも見える。(笑)決してそんな意図はありませんから、重要なことなんで2回言っておこう。
そういえば英語とかだと3回繰り返すと小耳に挟んだ記憶が、
よし、断じてそんな… え?しつこい? やかま(ry



はい、すいませんでした。
ちょっとは真面目に書きましょう、ということでサッカーの話
最近の自分を簡潔にいってしまえば、「まだまだ」
すべての面において足りないことばかり、技術面然り、精神面然り。けど、そんなことは前から気付いていたことだし、成長なんて見えにくいかもしれないけど、やらなければ成長しないのは当たり前。たとえ他人と同じ労力であがれる階段の高さが自分の方が低かったとしても、他人より多く段数を上がればいいだけ。迷っても、やると決めた以上はやる。そんなことが最近オフあけfeelしてたことかな。


今日テレビを見ていて嬉しいけど哀しくもなったのは誰にも言えない秘密の話
   新3年 MF  片桐

努力はう○こ

どちらも毎日やらないといけないが人に見せるものではない、だからだそうな…


屁ぇー………



う○こといえば…
小学生ってあんなにう○こ大好きなのになんで学校でするのは嫌がるのだろう。
しかし自分は何の躊躇もなく学校でう○こする小学生だった。

たしか小学校低学年くらいの時、休み時間にトイレで用を足すと案の定
「お前今う○こしてただろwwwやーい、う○こう○こwww」
みたいなことを言ってくるクソガキがいたわけですが当然自分はひるまない。
「は?お前何のためにここにトイレあると思ってんの?ていうかお前う○こしないの?う○こしないとか人間じゃねーな。お前はなんなんだ?人間じゃないなら学校来んな。帰れ。」
と言ったら(まあさすがに小学生なんでもうちょっとかわいらしく言ったと思うけど)、そいつが先生に「あいつに帰れって言われたぁぁぁ(泣)」
と伝えたらしく、先生がやってきた。事情を話すと
「ケンカ両成敗だ!」
といって2人にげんこつ。当時は、あぁオレも悪かったな、ケンカ両成敗だなって思ったけど今思い返したら全然悪くねーし。なんか腹立ってきた。

で、その日の帰りの会(これどこの学校もこう呼ぶのかな?)で、
「学校でのう○こについて」
という議題のもと話し合いが行われた。話し合いといっても自分の他に2,3人が意見を言っただけだと思うけど。そこで自分は熱弁をふるった。その中でみんながすごく共感してくれた意見が
「せっかく生まれてきた学校のトイレも使ってもらえなかったらかわいそう。もっと使ってあげないといけないと思う。」
というものだった。いや、こんなこと全く思ってなかったと思うけど。でもなんか
「そうだね!」
「トイレがかわいそう!」
「トイレの気持ちになって考えてみよう!」
みたいな言葉が飛び交ってた気がする。トイレの気持ちになるのは違うと思うけど。ていうかトイレの気持ちになったら絶対う○ことかしてほしくないけど。
まあ、このおかげで「う○こをする人を馬鹿にしない」という決まりができてう○こをしたやつを馬鹿にするやつも減った。そしてクラスには平和が訪れた…


そう、「オレのう○こがクラスを変えた」どうも、こんにちは大薗です。
まさにクソみたいな前置きを垂れ流してしまい申し訳ありません。

話は冒頭に戻って努力の話。
努力は人に見せるもんじゃない、
見えない努力が大事、
影の努力が美しい、
とはよくいわれることだけど、1つの集団の中にいると「はたしてそうか?」と思う。
「むしろ努力はどんどん周りに見せていくべきじゃないか?」とも思ったりする。
多分その努力を見たやつが触発されて努力するだろうし、またその努力を見たやつが…
というように努力が拡散していった結果、またそれを見た自分がさらに努力しないといけないと感じて…というように最終的には自分のためにもなる気がする。
なんにせよ自分から周りを巻き込んでやる意識というのも必要なんじゃないか。
先週の試合ではあほみたいにやられたけど、そんななかでも試合中に「オレが雰囲気を変えてやる」という意識を全員がもうちょい持てたら、戦い方も変わっただろう。

集団を変えるのに一番手っ取り早い方法は自分が変わることらしい。自分が一番影響を与えられるのは自分自身だからだそうだ。関東昇格に向けてチームを変えるには自分を変えることから。まずは明日の試合に集中。



あ、最近引っ越しました    新3年DF大薗隆太

2012年2月15日水曜日

2月14日

今年もまたこの日が来たかという感じで今日は練習前から部室がそわそわしていた。

「お前去年いくつだった?」
「え、忘れたけど・・・お前は?」
「ん・・・覚えてないや」

というむだな駆け引きね。

「Jの久木田選手で27らしいぜ。」
「まじか、さすがや。」

はい、ヨーヨーの話です!(ドーン)
チョコじゃないよーん

イベントパワーで告白のハードルが下がり
おもわぬところからの告白も許される
今日という素晴らしい日に
20mを何往復できるかという耐久ゲームをやるというのも酔狂な話です

どうも、Feelingsがクソつまらないでおなじみの浅井です。
本来ならばここで副将として所信表明演説でもぶちあげるべきところですが
まじめFeelingsから脱却したい思いと
ネット上ではうまく伝えられそうにないのとで、やめます。

とにかく、なんかもう書くことがないので、僕の一週間をかるうく振り返ってみようと思う(むりやり)

火曜日 
・二限と三限テスト 二限が持ち込み可だと数秒前に知ってあせる
・からの後練参加、ヨーヨーが延期になりほっとする
・寮費の徴収があり自分が財政難だと気付く(そういや家計簿2か月しか続かなかったな笑)

水曜日
・まさかの一限テスト 孤立無援の戦いを強いられる
・練習 ペナカットゲームが楽しい
・5限テスト みんなでわいわい

木曜日
・2限テスト 橋の計画と設計について学ぶ
・練習 半面ゲームがくそ疲れる
・H川がメアドを変える

金曜日
・皮膚科に行く 液体窒素で足の裏を焼く苦行
          「来週また来てくださいね♪」
・何を思ったかスパゲッティをつくろうとするもまさかの失敗(レトルトなのに)
  あんな水っぽいパスタははじめて
・4限テスト
・研究室配属の話し合い
  社会基盤学科センターバック専攻ビルドアップ研究室
・夜は毎週恒例の寮の食事会&お祈り&掃除
 戦時中の主食は大豆のしぼりかすだと知る

土曜日
・かてきょ 「君に教えることはもうほとんどなくなった。」
・横国に勝利

日曜日
・パスタのリベンジに成功する
・横国戦のビデオを皆で見る 
   テストに必死な法学部生もしぶしぶ参加
   にもかかわらず来ないH田
   「あの~勉強してたんですよ~」
・日大に3失点する 

月曜日
・全然起きれない
・学科の友人のツイートで今日締め切りのレポートがあることを知る
 まあうすうす気づいてはいた
・かてきょに行く 「君に教えることはもう本当にほとんどない。」


火曜日、今日

とまあこんな感じの1週間だったわけですが
ほんっとにどうでもいいことを長々とすいません

でもまあ少しでも自分を知ってもらって今まで以上に皆とつながれたらいいなと

サッカーに関しては今回は内に秘めておこうかと思います笑
今週もしっかり練習して週末勝ちましょう!

新4年 副将
浅井淳平





               

2012年2月12日日曜日

二兎追うなら三兎得たい

シーズンインしてから2週間がたち本郷から離れていた1ヶ月間を取り戻しつつあります。

秋季リーグ、入れ替え戦、新人戦と怒涛の3ヶ月間のあとの1ヶ月のオフは、いろんな意味で自分の中でア式が大きな存在だったんだということを確信させられました。

そしてこの1ヶ月は自分と向き合う期間でもありました。
自分がいま何をしたいのか、何をすべきなのか、考え悩まなかった日はありませんでした。周りが夢に前進していることへの焦りやこの1年の時間の早さを身に染みて感じ、自分の大学生活はこのままで良いのかと未だ答えを見出せずにいます。

ただ考えながら凄く感じるのは、自分を表現できるものに出会いたいという気持ちが一層強くなったということです。それがア式であろうが他の世界であろうがどんな環境にせよ、そのためには一皮剥けた自分にならねばっ!と思います。

2012年のシーズン目標にも掲げた通り、意志を強く持ち、また瞬時に優先順位がつけられる決断力のある人間になりたいです。

今年もよろしくお願いします。

松本山雅FCに親戚が移籍し世間の狭さを改めて感じた
新2年 MG 野沢日向子

2012年2月10日金曜日

失☆態

シーズンインして早2週間。

この2週間を振り返ると、サッカーやってて良かったなぁ・・・と思う瞬間が多々あった。

OFF前よりコンディションもいいし(肺以外)、練習後の疲れはとても心地よいし(火曜以外)・・・

そんな感じで浮かれてて、おととい久々に Taylor Swift でも聴いたろうと思って iTunes で Fearless のアルバムを買ってもはや有頂天だった。

そんで昨日それ RedBull 飲みながら聴こうとしたら、あれ・・・Taylor Swift 歌わねーじゃん・・・

え、なんで??え?
























・・・カラオケ版買ってました。乙

聴いてても妙にさみしくなる。

かと言って「$#n前もn@い路上wでヒッチハイクしt¥るぅ」みたいな感じで歌うのもあれだし。

でも冷静に全部聴いてみると、一部上手にハモってくれる(すいません、今書きながら文脈的に笑ってしまいました)部分があることに気付いた意地っ張りな僕はそのハモりにつられないように練習を始めた。

すると高音が面白いほど出ない。

なので2012年の目標は「人間として一回り大きくなる」改め、「人間として1オクターブ高くなる」としたいと思います嘘です。

こんな風に精神的に(もちろん身体的にも)芯がぶれるような人間・選手は卒業したいと思う。

そして昨シーズン果たせなかった「関東昇格」、「新人戦優勝」という大きな2つの目標だけは見失うことなくやっていきたい。


ココロ、カラダ、みなぎる。
新2年 CB/DMF 関野 麗於直


追い1グランプリ2012を振り返





ってる暇なんてない。

以下、ベタに抱負的なものを。


何を目的に、どこを意識して。

先日のパフォーマンスアップセミナーの講義はグラウンドでのトレーニングを含む、トレーニングでも根本的なところを自分に再確認させてくれた。
ついでにフルスクワットやゆっくり下ろすことのえぐさも再確認させられた。


どのトレーニングも最終的な目的は「試合に勝つ」ことにつながっている。
そこの目的はぶれてはいけない。

ただ、試合に勝つという目的がある中、自分があるいはチームが、思い通りに相手の逆を取り、相手を翻弄するプレーができたら、そんな最高なことはない。
サッカーの楽しみの一部はそこにあると思う。


一方、思い通りにいかないことが多いのも事実。
プレー中ぶつぶつ言ったり、味方と要求しあったり、自分と向き合ったり。

自分が持っている技術、判断etcの範囲でしかサッカーを楽しめないという言葉を目にして、まあ確かにと思った。
パスが思い通りに出せなかったらいらっとする。
正しい、速い、早い判断が下せなかったら、判断が間違っていたら、あーって思う。


それが頻繁に起こる環境に身を置くことで、そこに慣れてしまうのは最悪だ。

環境については、新聞のコラムかなんかにこう書いてあった。

海外に移籍していった日本人選手が皆、
こっちは毎日の練習が戦いだ、
練習の環境が日本とは違う、と言う。
そして、そうした環境を求めて日本人選手がまた海外へと出て行く。
日本サッカーのレベルの向上にそれは必要だ。
しかし、国内の環境のなかでベストをつくしたのか。
あるいはそうした環境を自ら変えようと行動を起こしたのか。
そこを再考してみよう。

と。
レベルは違えど、今の環境に満足していないかといったところか。

自分の立ち位置、環境に関係なく、自分で、「もし上のレベルなら?」というとこにこだわりたい。

最近は、「こだわり」が「当たり前」に、「意識」が「無意識」になるとこまでやらないといけないと強く感じている。

1つ1つ成長するのではなく、1回のトレーニング、1つのきっかけで大きな成長を。

今年も色々と考えて、こだわっていきたい。








来年、関東1部昇格を果たしている自分に期待して。


3年MF 大島 







2012年2月9日木曜日

要注意人物!

いいですか、皆さん

ぐっさんは悪い奴です!

ぐっさんは悪い奴です!

大事なことなので二度言いました

追いコンの話が出始めた頃から、1年に圧力をかけているのは知ってました
そりゃあ追いコンは一人でやってドン滑り が既定路線だったかもしれない

でもまさか「植松とは組むな」と1年MLで送らせていたなんて…

それを部室で聞いた時には背筋がぞっとしました
怖いです

そんな中僕と組んでくれた奥野にはほんと感謝しています

こんなこと書いたらまた知らないところでいじめられるのかな…?



さて本題
入部してから早一年
光陰矢の如し
この一年で自分はどれくらい成長できたのだろうか

去年は大臣杯、春季、秋季、新人戦、ずっとベンチだった
正直、最初は悔しさよりもベンチに入れることの満足感の方が上だった
でもそんなポジションには春季の頃には飽きていた

入れ替え戦出場はもちろん嬉しかったが、心から喜べなかった
関東昇格を取りこぼした時も心からは悔しくなかった

フィールドプレーヤーと違って途中交代が無いポジションであることは分かっている
頭では分かっている
でも、なぜ準備しているのかを見失いそうになる時もあった
もちろん、だからと言ってもちろん準備を怠ったつもりは無い
いつスクランブルが掛かってもいいようにアップをしていた
だからこそより一層悔しかった

オフ中、久しぶりに社会人の試合に参加して自身の成長を実感できた
もう引退しているとはいえ高校・大学サッカーの一流を経験してきた人たちとサッカーをし、一昨年参加した時に比べて見える景色が、自分のできるプレーの選択肢が大幅に広がっていた
そんな経験をしたのはサッカーをしていて初めてだった

簡単にはレギュラーにはなれない
そんなことは分かっている
出場は近いようでものすごく遠い
出場するために乗り越えなければいけない壁は高い
しかも同学年
逆説的に考えよう
当然あいつだってポジションを明け渡すつもりはないはずだ
切磋琢磨しあえる
自分一人では不可能なレベルにまで到達できる
そんな中でレギュラーをつかむ
そのことは確実に関東昇格にもつながる

今年こそはピッチ上で昇格の喜びを分かち合う

今年こそはピッチ上で昇格の喜びを分かち合う

大事なことなので二度言いました


ぐっさん、嫌いにならないでね!
2年 GK 植松 黎

2012年2月8日水曜日

※長文注意!!!!

試験真っ最中ですね、しかし留年の危機は避けられてなによりです。
サッカーの方はというと疲労骨折しちゃいました☆
いつ疲労したんだよ!!って自分でも思うのですがしかたないですよね。
ケガを偶然とか事故ととらえずにちゃんと向き合う必要性を強く感じました。
とりあえずは明日の試験がんばろう。

あ、タイトルでも言いましたけど今回のfeelingsは長文にならないように注意してみました。



添田が新1年生と一緒にバカにしてくる夢のリアリティはハンパじゃなかったなぁ・・・
新2年 末吉

2012年2月5日日曜日

今日の自分は今までの決断の積み重ね

待ちに待ったシーズンイン、
久しぶりに日光の下で動きまわっているので
オフ中まったく動かなかった体にはキツいです。笑
オフ明け早々がっつりと練習試合をこなす選手には
頭が上がりません。わたしもそろそろジムに行こうかな、
なんて思ったり思わなかったり。


オフの間はいろいろと考えました。
今の自分のこと、将来のこと、今までのこと、
部活のこと、勉強のこと、その他いろんなこと。
自分がア式にいる理由についても考えてみたり。
ただ漫然と過ごしているうちに、何を目的として、
どのような理由でア式に入ったのかをついつい
忘れてしまいがちですが、たまには初心に帰って
ア式を選んだ理由について考えてみる時間が
自分には必要なのかもしれません。


大学の4年間という限られた時間の中でできることって
きっと無限の選択肢があって、果てしない可能性が
広がっていると思います。何をして、どう過ごすか、
すべては自分次第。ア式でサッカーに携わることだけが
全てではないし、逆もまた然り。でも、そのような
たくさんの選択肢があるなかでわたしが下した決断は、
今年もア式で頑張る、ということ。


自分の原点に立ち返った時、今もっとも成し遂げたいことは
ア式の関東昇格に貢献すること。それは誰のためでもない、
自分のための目標です。悲しいことに、去年秋季リーグ
最終節で帝京に勝って東京都制覇を決めた時、
心の底から素直には喜べない自分がいました。
理由は自分がア式のために貢献できたという自信がほとんど
持てなかったからでした。あんな惨めな思いはもう味わいたく ありません。


だから、今年は自分にできることは全部やります。
マネージャーの仕事も、学連も、新歓も。
自信をもってやりきったと言えるところまでやりきります。
ア式のために自分ができることは何か、
常に問い続けながら努力を怠らない1年にしたいと思います。


日本一愛されるチームになるべく
涙と笑顔が駆け巡るシーズンが幕を開けました。
今年もよろしくお願いいたします。



真剣にジムの年パス検討中
新3年 MG 小林 三奈美

最後まであきらめない男

髪切りました。 
昨日の夜は気分良かったんでふわーっとぶわーっと書いてしまおうと思ってたんですけど、朝早かっったんで寝てしまいました。すいません。
 でも今日あんな試合の後で昨日書こうと思ってたのとはテンションが違いすぎるんで、別のことを考えながら書いてます 

オフ中の一年旅行のビンゴ大会でスラムダンクをもらってからもうずっと読んでるわけなんですが、やっぱ三井寿かっこいいですね。
スラダン初心者はまずみっちー好きになるらしいんですが、俺もまんまとやられてしまいました。
バスケうまいし、イケメンだし、でもなによりいつもバテバテになりながらも3Pを決める姿がかっこいいんですね。
 もう一度言います。髪切りました。

それにしても今日の試合は自分でもショックでした。俺の準備が悪いっていうのはわかってるんですけど、それ以上に走れなすぎ。加速してる感が全くない。後でビデオ見ても、自分では加速してるつもりだったところでもほぼスピード変わらん、みたいな。しかも最後シュート外すし。 
って続けててもろくなfeelingsにならないと思うのでこの辺でやめときます。 

試合中に全力を出し切る、フィットよりも疲れるぐらい走りきる、っていう当たり前のことをもう一度。
後輩が入ってくる前に、浪人してるチームメイトが入ってくる前に、戦える選手になっておく。
 ってのをまた今週の練習から意識し直してやっていきます。

 試合中、練習中に俺がへばってたら、頭ズビシッってやって、根性見せろよって言ってやってください。3Pでも何でも決めるんで。

最後になったけど、西田、ヌノ、さらばだ。またカラオケ行こう。

一年 DF 篠原
ネタ募集中です。

変化


シーズン始まってもう2試合消化しました。やっぱり試合は普段の練習よりも疲れます。 



オフから今にかけていろいろな変化がありました。


 その1:ケータイがiPhone4Sに  
スマホって便利ですねー!まだまだ使いこなしてはいませんが、これで僕も現代人の仲間入りでしょう。



 その2:手帳をつけ始めた  
正確には11月ぐらいからつけはじめていたんですが、飽きっぽい自分としては珍しく3ヶ月も続いていて、多忙な僕のスケジュール管理を支えています。字が大きいし汚いから手帳もごちゃごちゃして忙しそうに見えてるだけですかね。



 その3:成人  
いぇーい


 その4:父親との飲み  
成人したということで父親と初めてふたりっきりで飲みにいきました。家族の関係の変化ですね。オフ中に一番元気をもらえたのはこれだった気がします。
今年1年がんばるよ。     



 その5:2年の人数がひとつ減りました  
寂しいよー また東野の家で鍋しましょう。します。決定です。長尾は働かないし人の家で豆まくから呼びません。  



とまあいろいろ思いおこしながら挙げていきましたが、まだ2012年始まったばかりです。


毎年変化し続ける人間になりたいですね。  


2年 ウイング だいじゅ

2012年2月3日金曜日

クソさ自慢と思いきやガチになっちゃった話

おはようございます。今泉です。

テスト前でやばいのにちょっと昨日9時半に寝て今日8時に起きてしまって、自己嫌悪激しいなか急いで書いています。だから早くやって終わらしたいと思います。

先週の土日に(2年オフ旅行とは別に)スノボに行ったんですが、(それも楽しすぎてグロかった)その時に眼鏡をなくして、コンタクト連続装用3日目の朝なのでさすがに今外しているのですが、生活が不便で、、、
いまもディスプレイにかなり目を近づけているので首と肩が凝ってとっても痛い中書いています。だから早くy(ry

いやなんかこういうネット用語的なものを使いたくなってしまうのも2ちゃんねるの弊害ですね。ちがいますね。2ちゃんねるを見てばっかりしてしまうという俺の意志の弱さのせいですね。
そんな2ちゃんねるでは「やる気スイッチをONにする言葉」だとかそんなものがよくスレタイになってて、結局それを見ている時間が無駄というパラドックスにはまっているということは分かっていながら、そして頭の片隅には迫りくる経済原論のテスト(まだ何もやっていない)がちらつきながらも、そのリンクにある「クソ笑ったgifがあるんだがwww」とかいうスレに飛んでしまう(これホントに笑う)という、意志の弱さ。

短期的な楽しみのために未来の楽しみを捨てて未来に苦痛を積み重ねていることを知りながらも目の前のことを優先させてしまうという根本的な性格の弱さ。こいつにはまともに立ち向かうんではなく、例えば「テレビを見ないためにテレビを置かない」みたいに物理的に対抗するか、「2ちゃんねるは面白くない勉強は楽しい」と思いこめるようにする、みたいなことをしないといけないんではないかと思っています。でもたまに、たまーに長期的視野でも役に立つようなスレもあったりするから難しいんですよね

2ちゃんねるといえば高校の時生活指導の(こわい)先生が終業式かなんかの全校集会で(おそらく)2ちゃんねるのことを「チャンネルツー」とか言って大爆笑を呼んだというイベントがありました。文にするとあんまおもしろくないか

まあどうでもいい話でした。俺のクソさがよくわかるクソさ自慢でした。

なんかひと段落ついたぞ・・ここで終わりたい・・終わらしたいッッッ・・・!けど後悔しそうだからもうちょっと書こう!

ほんとは普段こんなことばっか考えてるんじゃなくて、将来卒業したら何しよう、部活引退したら何しようとか、人生について考えたりしてます。実は。ボーっとしているわけじゃないんですよ。さすがに。
まあ部活は部活でがんばろうと思ってます。他も他で頑張ります。部活やってると時間的な拘束が多いからあまりにも他の学生と違って固定的、内部完結的なコミュニケーションにどうしても終始してしまいがちで、それに危機感を覚えてしまうことは多々あると思うんですよ。周りの多様な経験をしている友達とかみるとうらやましく思ったり。1年の時とかそれにかなり焦ってました。部活やめた方が自分のためになるのではないかとか、まあ考えましたよね。その時は状況的にやめる勇気がなくてなにも起きなかったんですけど。でもまあ、部活やっていなかったらどんな大学生活になっているんだろうとかいろいろ考えたり、今自分が辞めたらどうなるんだろうとか考えることはたまにしてますよね。これはいい意味で。実際にやめようかとは1年以上考えてはいないんですけど、実際に選択しないかもしれなくてもいろんな他の自分を考えてみるという作業からいま自分のためにすべきことが見えてきたりすることはあると思います。俺はまだ迷走中ですが、1年前よりましな状況なのではないかと思います。オフ中とか、そういう時間の使い方もありなんではないかと思います。(そいえばオフは普段できないことをしようと東京~いわき、仙台~石巻を自転車で行ってみたりしました)

そういう自分のいろんな選択肢を考えてしまう人は、それを前にして向き合って、他の機会費用を払って部活に時間を投資する意義を考えたうえで改めて、部活に注力すると決めることによって、そうでない以上のモチベーションや強い意志を発揮できるのではないかと思います。初心に戻る、的な。1年の時の俺みたいに部活をやめる勇気がないから逆算的な理屈を探すのではなく。
それで部活をやめるという判断も続ける判断と同様にいうことのできる意味のあるものだと思います。
もちろんいまサッカーしか見据えてなくてひたすら取り組み、他のことは必要になった時に切り替えて臨むから問題ない、という場合もあるとおもいます。

こういう考えのもとで俺がいまのところ出している考えは、全てやろう、ということです。部活やってても、トレーニングに高まる時間と卒業のための勉強時間だけで大学生活の時間が費やされるわけではないとおもうんですよ。あたりまえかもしれないですけど。そこかしこに時間は散らばってて、それを拾いきれば見かけ以上にいろんなことができていろんな経験を積めると思います。だから、部活は部活でがんばるし、他も他で頑張ります。

だから2ちゃんねるはほどほどにしようと。そんな結論です。

結局長くなってしまいました。文章も書く時間も。ハンパなく。早く終わらせようと思ったのは誰だか。

まずはテスト。サッカーについては体作り、そんで大臣杯、総理大臣杯は去年の悔しかったことNo.2なので勝ちたいので。

2年GK今泉