2012年6月29日金曜日

先週の日曜日のこと...春季リーグの前に御殿下で第一回森林破壊大会が開催されました。
僕はノコギリを片手にまるで山賊にでもなったような気持ちで次々と巨木を切り倒していきました。普段は大人しい安太郎(松木)も「お前何ちんたらやってんの?俺なんかどんどんぶっ倒していっちゃうもんね!」とか言ってた気がしなくもありません。嘘です。

しかしそんな和やかな雰囲気の中、事件は起きました。
大量に伐採した木を御殿下の外に運び出すとき、門が閉まっていました。そこで三浦さんが開けてくれたのですがその瞬間、門の近くで待っていた僕はあれだけ体幹を普段から気にしてドローインしているはずなのになぜかバランスを崩してしまいました。

「ゴツッ」

僕は罪を犯しました....エースの頭が使えなくなれば僕は退部だったでしょう...でも三浦さんは痛がる様子も見せず優しく許してくれました。あれは映画「サトウキビ畑の唄」を見た時と同じくらい 感動しました。いやそれ以上でしたごめんなさい。



このストーリーをうまくサッカーの話に持っていければいいんですが僕にはその技術がありませんのでもう少しダラダラ書きます。


話は変わって、今週の水曜日は天才モノマネ師こと辻君の家にYOYOと遊びにいきました。彼は田町のとんでもないマンションに住んでいました。49階建てっていう時点でちょっとわけわかめでした。マンションにジム室と自習室がついてるなんて想像できますか?家の中もとてもきれいで快適に過ごさせていただきました。

.....とそこまでは順調だったんです。でも本当の目的であるユーロ観戦で萎えました。ポルトガルが柄にもなくしっかりデイフェンス(僕はパソコンが苦手で小さいイが打てません)したせいでスペインの攻撃サッカーは影もひそめ、挙げ句の果てにロナウド鈴木も観客が沸くからって意味わかんないタイミングでフェイントするくせに大事なとこは外してたし。ホントなんなん?って感じで辻んちのバナナ二本食って寝ました。花嶋は家に上がった瞬間パンツになって、大好物の牛乳を飲みながら、口癖である『まじおわってんな〜』と『確かに』を2000回くらい繰り返してました。まあそんだけです。




そろそろサッカーについて書くと、やっぱ大学はレベル高いな〜って感じです。トップチームのこの前の浦安戦なんかは超ハイペースで持つのかな〜とか思ってたらそのままいって勝っててテンションあがってました。
でも果たして自分がこの中に混じってプレーできるのか?
そう考えると現段階で全然自信ないです。でもあの本田圭祐も「自信」が自分を高めてくれるっていってたから自信だけは捨てたくないです。
あと、意識の差、これがすごく大きいなって感じます。というか自分が甘すぎる....辛いときにすぐ人に任せたり力抜きそうになる。2年生になれば...3年生になれば....っていってるうちに引退の時期が来ちゃうと思う。正直今の自分に関東リーグがどうとか昇格がなんなのか、とか全然わからない。でも先輩たちの毎日の取り組み方、熱意からちょっとだけ想像がつく気がする。まだ先が見えない今の時期、いかに毎日を充実させるか。これに尽きると思う。そうやって今を大切にした人だけが次のステージに行く資格がある、きっと。だから絶対自分に甘くしない。今週ももう自分を甘やかした。甘やかした日は罪悪感で心がヌルヌルして気持ち悪い。必ず毎日成長することを目標に。

先が見えない今だからこそ、それがよくわからないからこそ、「関東リーグに上がる」って目標を立ててそれと向き合っていこうかな、と思います。



   

福岡の一味         

ではなく行天の一味、日課は八田さんへの挨拶、1年MF坂本晋悟



Wayneさん家のRooney君

こんばんは。

最近久しぶりにファジアーノの試合を見た。

良かった。1-0で勝った。横浜FCと。

今季の好調ぶりも納得の内容。

今季は昨年と同様、3-6-1のシステムを採用していた。

でも何かが違っていた。

まず一つ。プレスの速さ。相手の素早いサイドチェンジに対しても
サイドハーフがしっかり寄せて、縦へのボール運びをしっかりブロック
していた。

もう一つ。ボールを奪われた後の中盤のリポジションがとても速かった。
とても。ここでも相手はなかなかくさびのボールを当てることができなかった。

守備の基本を改めて感じた。基本の徹底。

ちなみに、一年の河島もファジアーノファンですが、
彼のいとこは、僕の幼馴染らしいです。

つまり、僕の幼馴染は、河島のいとこということになります。

言われてみれば似てる気がする。。。

世間ってせまいですね。

あと、東京の人が大好きなサンマルクカフェ。

あれ、実は本社は岡山にあるらしい。

ちょうど河島のいとこの家の目の前に。

岡山はいいところですね。

2年の出射大雅でした。





2012年6月28日木曜日

はちのす

6月17日に21歳になりました。



この機会に今日までの上京生活を振り返ってみようかと思います。



2年前の3月10日の合格発表。
沖縄からわざわざ掲示を見に行きました。父親と初めてハイタッチしたのはいい思い出です。



そして武道館での入学式。
スケールの違いに圧倒されました。当時は夢と希望に満ちあふれていたのはいい思い出です。



大学生活1年目。
方言を隠す日々。サッカー中にぽろっとでてしまうこともありました。初めて自炊してみたチキンライスを石井さんに酷評され、以降自炊はやめました。



大学生活2年目。
進振り大成功。2年はちょうど進振りの時期でいろいろ悩んでいると思いますが、一番重要なのは学科の男女比です。その点に関しては僕は大失敗しました。みなさん本当に気をつけてください。




それから20歳の誕生日。
きっせいとふたりでカラオケに行きました。AKB48の涙サプライズ!という曲を歌ってくれました。



それから今年の21歳の誕生日。
きっせいとふたりでカラオケに行きました。AKB48の涙サプライズ!という曲を歌ってくれました。



現在進行中の大学生活3年目。
虫歯になりました。甘いもの食べ過ぎました。現在治療中です。




僕はアメリカンドリームを求めて沖縄から上京したはずです。つっこみは受け付けませんよ。




でも東京ってチャンスもたくさんころがっているけど、人の多さに埋もれていく可能性も高いような気がします。
朝の通勤ラッシュで人に押しつぶされながら思いました。



那覇市の人口は31万人、東京都の人口は1320万人。



レベルアップしすぎですね。



都会ならではの誘惑もたくさんあり、さすが東京一筋縄ではいきません。



今年は入学式のときは確実に持っていた夢と希望を取り戻します。



甘い蜜におぼれないように。はたらきばちに埋もれないように。




p.s.片山へ

君の誕生日はちゃんとリマインダーに登録してますよ。



前回サッカーについて綴ると書きましたがそれはまた次の機会に
うえはら だいじゅ



2012年6月27日水曜日

最近カバが怖い

 メールを返せとマジ切れ
確かに私が悪いのですがそこまで怒らなくとも
そんなにあの人(達)とのメールが滞っているのでしょうか

最近ぺーが心配
家賃資金を増やそうとJRAにお金を預けて全敗
キャラ違いでみんな驚き
そんなに自分が居ないチームが好調でヤケクソになっているのでしょうか


突然だが
久留米附設の奴らは悪い奴
という部内の風潮は納得いかない

上に書いたように、また秋穂のfeelingsしかり
部員のプライベートまで気を配り
活き活きと部活ができるように手助けをする
ただし、自分の事が話題になるのはあまり好まない
縁の下のなんとやらに徹するのである

つまり、いい奴なのだ。。。なぁトシキ、秋穂、嶺川。
たぶん嶺川はほんとにいい奴です。

そんなこんなで部員達の部室でのオフショットを公開
チャリ修理なら任せろこと早田 

部室に落ちてたワックスを勝手に使用後の長尾

日々上を目指して行きましょう

色々な人に支えられながらも
本気でピッチの上で戦い、
その中で負ける悔しさや勝つ喜びを
ピッチの中で全身で感じる事が出来るのは
OBコーチでもトレーナーでも健太郎さんでもなく
自分達だから

4年 古賀久善






ピエロ!!



こんばんは、いきなりですが、この物語はフィクションです


6月某日 

 僕はいつものように2限の授業のために学校へ行った。  そしていつもと同じように授業に参加した。 しかし、それはつもりにすぎなかった。 実際は、いつもより念入りにスタイリングをしていたようだった。
 僕の名前はshu。 都内の大学に通っている2年生だ。 高校は男子校に通っていたため女の子と初めは全くといっていいほど話せなかったがもう2年生、徐々に慣れたためか今ではだいぶ楽しくしゃべれるようになった。 そんな僕shuは今日ある女の子と昼飯を食べにいくことになったんだ。 きっかけは単純、合コンに行ってちょっと仲良くなったから思い切って誘ってみたら、、、なんと返事はokだったんだ。 だけどデートなんか初めてだからとっても緊張してるんだ。 しかも、この話を友達にしたら、そいつがアホすぎて言いふらしたから最近みんながぼくを観察してるんだ。 僕としては二人でゆっくりデートしたいからさ、みんなに隠れて済ませたいって思ってるんだ。
 話は戻って、2限はそろそろ終わりそうだ。 この授業にはこのことを知ってる友人はおそらくいない。 勝負は教室から駅までいかに目立たず見つからずに移動することだ。 ただ残念なことに僕は背が高いので目立つ。 おそらく2限終わりはみんな食堂に行くから監視の目をくぐりぬけることは難しいかもしれない。 akiにみつかるのは避けたい。 こんなことを考えていたら、2限は終わった。 タイムリミットは5分。 10分後には下北沢につきたいところだ。 いつもより背を丸め低くしながら、駅までを急ぐ。 初めのコーナーをうまく通過。 後ろをふりかえるが、誰もいない。 このまま一気にゴールまで行こうと思ったが50m先にakiを発見。 幸い彼は最近買ったスマホに夢中になっている。 彼の横をうまくすりぬけてとうとうホームに着いた。 もう安全だと思い、緊張させてた筋肉を一気に解き放つと汗が噴き出た。 いつももってきている汗拭き用のタオルで念入りに汗をふきとって電車を待つ。 すぐに、電車は来た。 降りる人のために道をあけて待つ。 いざ乗ろうというその時、ポンと肩をたたかれた。 振り返るとそこにはakiがいた。 彼はにやにやしながら敬礼してきた。 僕は負けたことに気づき、気の乗らないままデートに向かう。 
 結果、デートはまあいい感じで終わった。 akiはその週活き活きしていた。 僕syuも活き活きしていた。




この物語をよんで、みんなはどう思うだろうか。僕は、ベンサムがこの物語を読んでいたら、評価したんではないか、、、そう、思いました。



 どうも、2年のアキホです。 いきなり物語なんか書いてすいませんでした。 数年後自分のfeelingsを読み返す時に思い出しやすいようにこんなことをさせていただきました。 読み返して、鑑みたいんです。



この前、授業を受けていると国語はなぜ英語のように文法とかを学ばないで、分かるはずもない著者の考えを予想するのか(日本の教育はおかしい、そんなのは国文学もしくは道徳だ)とおっしゃる教授がいたんですが、はたしてその通りなのでしょうか。 その授業にいかように向き合うのかが結局は大事なんだとぼくは思うわけです。




私が両手をひろげても、
お空はちっとも飛べないが、
飛べる小鳥は私のように、
地面を速くは走れない。

私がからだをゆすっても、
きれいな音は出ないけど、
あの鳴る鈴は私のように
たくさんな唄は知らないよ。
 

鈴と、小鳥と、それから私、
みんなちがって、みんないい。

             「私と小鳥と鈴と」(金子みすゞ)
   

地元山口で一番有名なこの詩を添えてしめくくります。
こんな部になるといいな。 こんなサッカーできるようになりたいな。

2年MF/DF  秋穂 知

 
 

2012年6月25日月曜日

また君に会える季節の訪れに

こんにちは。気温が上がってきて夏はもうすぐそこですね。
ケツメイシのまた君に会える をヘビロテ中の石井です!!!テンションあがります!!!!
みんな言うことは同じですが、一応私も予防線をはらせてください。
ふぃーりんぐすは苦手です。
別に普段何も考えていない訳ではないのですが、、文章や言葉にするのって難しいですね。普段自分が受け身で生活しているのがよくわかります。
人の話を聞くのは好きなんですが、どうも自分の話をするのはヘタなようです。

新歓も山あり谷ありで、ようやく一段落付きそうですね
新しくはいってくれた一年生、これから3年間よろしくお願いします
選手の数が一気に増えて三部練になってからスタッフもバタバタしてしまって、新入生の対応もあまりいいとは言えないかもしれない。そこは反省しなきゃいけないところです。
一年生のみんなはこれから始まる新しい生活にどきどきしてるのかな。去年の自分は少なくともそうでした。

新しい出会い、環境、大学の勉強と、大学一年生の前には本当にいろいろな選択肢が待っています。どれを選ぶのが正解だなんて、そんなのは絶対にない。そのなかでア式を選んだことで、他の可能性を潰してしまうことになるかもしれない。
大変だし、辛いこともたくさんあるかもしれないけど、、
でも、四年後に、そのときの自分の決断を誇れるくらい、ア式をすきになってください。
近い将来、大きくなった自分に会える、はずです。

このさき、一人も欠けることのないように。

鼻が焼けてきた、、、
2年AT 石井瑞妃

シーズンインからもうすぐ5ヶ月



feelings がくるたびにこないだ書いたばっかりなのに・・・
と思ってしまいまいます。

そんなことはどうでもよくて投稿遅れてすみません。


前回書いたのが4月のはじめなのでそのころからいろいろ変わりました。



・新入生
いっぱい入りましたね!
年々部員数が増えてるということはア式がどんどん魅力的な集団になっているということで素直にいいことだと思いますが、競争が激しくなる大変だーがんばらないとー

って書こうと思ったらトーマスに先越されました。

投稿遅れた自分のせいですね、はい。

あとキャンパスとかでよく一年生に会うのですが、僕がボーっとしてて気づいたら目の前通りすぎてたみたいなことがたまにあります。
シカトしてるわけではないのであまり気にしないでくださいm(_ _)m


・進振り
志望集計表がでました。
僕はまだどこの学部に行きたいか定まってません。

「どの学部行きたいかわからないからとりあえず進振りがある東大きてみたけど、結局一年たってもあんまり状況は変わらないじゃないか!」

って意見もあるけど、個人的にはこの一年間

先輩の学科の話を聞いたり、就活の様子見たり、授業で教授の話聞いたり
無駄な一年ではなかったと思います。

とはいえやっぱり迷うものは迷うのでじっくり考えて自分で納得できる結論をだしたいです。



・でも最近feelしてるのは専らサッカーのことです。





・・・・・





といってみたものの、思ってることを言葉にするって難しいですよね・・・

まあいろんな感情をぐちゃぐちゃ書いてもしょうがないので短くすると

自分の下手さに悲観してもしょうがないので、とにかく地道にやるしかない


ってなかんじです。

最近はプレーは上手くいかないけど、いろんなプレーにチャレンジはできてるので。

手抜き感がでてるけど以上で。


春季、Iリーグ、国公立、サタデー、全部勝って気持ちよくオフに入りましょう!





また今年も暑い夏が来るのかと最近びくびくしている
 2年  FW  三澤龍志


もう火曜日ですね。

おはようございます。一年の小林です。初feelingsです。

最近ジメジメした天気が多いし、大学入って初めてのテストが近づいてきたし、なんか嫌な時期ですけど、アパレルが届いて自分がア式の一員になったんだという感覚は強まってます。


まだ、先輩方に全然認知されてないと思うのでちょっと自己紹介させてください。

クラスは文3八組でみなみさんの孫クラです。

出身は桐朋高校という国立にある高校です。最近すごい偏差値が落ちてきてしまっていて心配です。

住んでるところは小平市で、よく地方出身の人に「よく埼玉から来れるねー」といわれますが一応東京都です。最近至る所でスプロール現象が進行中で、畑がなくなってきてちょっと寂しいです。
FC東京のグランドが自転車で10分くらいのところにあります。けど石川のサインぐらいしか持ってません。近所のジョナサンで彼女とご飯を食べにきているF東の選手とごく稀に遭遇します。某長身FWは尻に敷かれてました。

好きなチームはアーセナルで、好きな選手はジダンです。
香川アーセナル行ってくれればよかったのに・・・





正式にア式に入部してから今日でちょうど二ヶ月。本当にあっという間でびっくりしてます。一週間が経つスピードがはやすぎる。
昼前に起きてご飯食べて、ipadみて、お菓子食べて・・・っていう去年の怠惰な浪人生活から一転して、忙しく、充実した生活をサッカーのおかげでおくれているわけですが、体はまだ全然練習についていけてなくて情けないです。
最近部活後の飯、11時頃にすごい食べちゃってなかなかやせないし・・・

夏にはどうにかして体力をもどさないと。



最近感じたことをとりとめもなく書いていこうと思います。


まず、みんなも書いてることだけど、人工芝のピッチ、健太郎さんやOBコーチをはじめとしたコーチ陣、選手のことを考え行動してくれるマネージャー・ATの方々、ジム・・・
環境面で充実していることは枚挙に遑がないです。
特にほぼ毎日きてくれるマネージャー・ATさんには頭が下がるばかりです。

今日も自分が農グラでダウンしてるときに、マネージャー・ATさんが御殿下でやってた試合の結果を選手から聞いて自分のことのように喜んでいたのをみて、自分のア式という集団への意識の低さを痛感しました。自分はまだ正直そこまでまだ喜べないです

上級生も、グランドでは学年が上の分自分たちよりも試合に出られなくて悔しいはずなのに、気持ちよく声を枯らして応援するし、部室ではデータの分析等を深夜までやっている。勉強も院試とかあって忙しくて疲れてるはずなのにそれをグランドではおくびにも出さない。
個人的な事情は自分の中で消化して、グランドや部室ではア式の一員としての行動に徹する。

本当に実行するのは難しいことだけれど見習いたいし、自分がア式という集団のためにどれだけ気持ちよく貢献できているか?っていうのを今後もっと意識していきたいです。


サッカーに関してはやっぱりまだ全然だめです。今自分はCチームにいて、やっぱりAとかBとかの人たちとの差をひしひしと感じます。具体的にダメなところを言ってったらきりがなくなるんでやめますが、上達できる余地はまだ全然あると思うし、差を埋めるために、上のカテゴリーの人たちよりも上達スピードは勝れるように努力したいです。
そのためにはピッチ内はもちろんですがピッチ外での時間を大切にしたいです。



最近感じるのはコミュニケーション能力が大切だなってことです。
部室でも、グランド内でも大切だなと切実に感じる訳ですが、自分にとっては大きな課題なのでもっと自分から積極的になって克服したいです。
グランドとか部室でアドバイスとかなんでも良いんで気軽に声かけてくれると助かります!

100人以上の部員がいて、やっぱりこれだけいると他人の嫌なところも目についちゃうと思うんですが、コミュニケーションとる中で他の人良いところをできるだけ多く見つけて吸収して成長できればなと思います。


あと、こないだ亜細亜行ったとき東大って書かれたボトルを電車内で女子高生達にに指差されて、
「うわっ、あれ東大のサッカー部じゃない!?」
ってヒソヒソ声で言われて内心ちょっとドヤってなったんですけど、その後すぐに
「東大でサッカーやるとかまじうけるーw」っていわれて、ちょっと腹が立ちました笑
確かに、東大でサッカーやるっていうのは世間からみれば、いろいろな機会を無駄にしててもったいないって思われるのかもしれませんが、こんな充実した環境でサッカーを思いっきりやれる機会なんて滅多にない。後悔しないように、他人になんと言われようと、自分が納得するような大学生活を送りたいなと決心しました。




ユーロ、オリンピックが終わればすぐ秋期ですねー!
あっという間だとは思いますが、後2ヶ月自分ができることを考えて前向きに、怪我だけには気をつけてがんばりたいです!


長く書こうと思ったら、つまらない所信表明みたいになっちゃってすいません。ぎょーてんが一年もっと長く書こうとか書いたせいです。最初なので暖かい目で見てやってください。
今週は火曜のフィットからがんばりましょう。




メールが8通もきておれ人気者じゃんと思ったら、全部ア式の一年メーリスっていうのが最近よくある
一年 FW/MF   小林 祐介






















2012年6月23日土曜日

金瀬の親友の者です

こんばんわ、黒田です。
せっかくなので自己紹介させてください。

国分寺高校出身です
文Ⅲ6組です(亮太さんの下クラです。ちなみに上クラのパンフの亮太さんの紹介がそこそこおもしろいので見たい人は黒田まで。)
ポジションはGKです。

僕はいま、Cチームにいます。
ときどきBチームの練習に参加させてもらうことがあるのですが、レベルの差をひしひしと感じます。
まだまだ至らない所もありますが秋季でのメンバー入りを目指して頑張ります。

さて、ここでは1年生の中で話題になっている事件について紹介します。
先日、僕の相棒、金瀬(発音:カナーセ、類義語:片瀬)が怪我をしてしまいました。
1年生最強の無敵ボディボディを持つ男、YASUTAKEのシュートを止めた際、骨が折れてしまったようです。
1年生一同悲しみに暮れましたが、この非情な男、YASUTAKEだけは違いました。

カナーセ:やべー。ただでさえキーパー少ないのにどうすんだよ~。
YASU:つかどうやったらシュート止めて骨折れんの(爆笑)

これ以来、金瀬は激しく落ち込みました。
大学でときどき見かけると、いつも円背。
明るかった頃の金瀬はいったいどこに?

そんなある日のこと、金瀬のギブスに黒いゴミがついているように見えました。
僕と峰川くんはそのゴミをとってあげようとしました。

黒田:ゴミ付いてるよ。
カナーセ:そっ、それは。やめてくれ~。

金瀬は僕らがごみを取ろうとするのに必死に抵抗します。
抵抗を振り切って僕らがごみを取ろうとしたそのとき、僕らはそれがごみでないことに気づきました。
そこにはメッセージが書かれていました。

「早くなおれ~(ハート) (^З^)/チュッ  Rio」

ア式からの愛の不足をクラスからの愛で埋めていたのです。
ショックを受けた僕は金瀬を何度もご飯に誘いますが、金瀬は僕のことを信用してくれません。
もう、仲の良かったあの頃には戻れないのでしょうか?

今、金瀬は愛に飢えています。
1年生も一通りいじり終わったこの時期、ぜひ金瀬をいじってやってください。

以上、黒田でした。

2012年6月18日月曜日

価値

さて、
「東大の何学部ですか?」
と聞かれた時、みんなは胸張って
「ア式蹴球部です。」
と言えるだろうか。
消去法的に、授業出てないから・活動時間が他と比較して一番長いから、とかでなく。


大学の4年間、人によってはラストとなる競技としてのサッカーをする理由とはなにか。
“サッカーに魅了されたから ”
だろうか。人それぞれだろう。
ただ、何故、本気で強くなろうとし続けるのだろうか。ふと疑問に思い、悩み重ねた結果、自分の気持ちが整理できた。
賛否はあるかもしれないが、一意見として紹介させて欲しい。


「別に負けたって好きなサッカーやってるんだから、楽しいことに変わりはない。そりゃ、勝った方が楽しいけど」

こんな意見もあるかもしれない。

それでも何故強くなろうとするのか。

そこに、自分は人生でおおよそ一度しかない大学というステージにおいて、自分の所属する団体、ないしはコミュニティ、ここに対してのある種の帰属意識から、自分の所属する集団の価値を高めることが、自分の人生の中でのその時代の価値を高めることにつながり、時間やエネルギーの浪費に対して納得のいく言い訳をつくっているのではないか、と。

リフティングやパス、トラップ、ドリブル、シュートがうまくたって、実社会に出てしまえばそれらは何も意味をなすことはないのである。

ならば、実社会に出ても意味のあるようなこと(例えば、外国語の学習だったり、資格の勉強だったり…) を在学期間で取り組み、世間から“好”評価される。それはそれで立派なことだろう。自分自身に客観的価値の指標となる、TOEIC何点だとか、こんな資格持ってますだとか。そういう目に見えるものを身に纏うことで世から“認められる”のが好きな人もいる。
それは個人の選択の自由だ。

ただ、この部活という場に限り、このような〈個〉として他=世の中に認められたいからやっているという人は少数だと思っていいのだと思うのである。

おそらくは、自分をいうならば〈犠牲〉(=この言葉を〈献身〉と捉えることができない人は団体競技はやめた方がいいだろう)として部の価値を高めることで、そこに所属する自分たちの価値を高めていくことに喜びを感じる人が大半なのだと。
泥臭いポストプレー、長い距離のフリーランニング、試合に当てはめると、こんなところか。

かつて自分が所属していたクラブや母校がいい成績を残してくれたというニュースが耳に飛び込むと、自然と朗らかな気持ちになることだろう。

さて、ここまで、〈優れた戦績=高い価値〉という構図で述べてきたが、それだと、試合に出場する18名のメンバーと、その練習相手をする選手だけが強ければすむ話なのではないかという疑念が生じる。
試合に出れず、Aにも入れずといった人間が、存在する意義とはどこにあるのだろうか。

大学4年間、ないしは5年間見通してどのような選手になっていくか。このビジョンを持つこと。今試合に出場することができる圏内にいる選手は当然試合にでること。活躍すること。
今、残念ながらその圏外にいる選手は、いつ圏内にいくか、どのように圏内にいくか、月間目標だけでなく、足りないところ(短所)や、通用するところ(長所)をどのような計画で補い、伸ばしていくか。
行き当たりばったりの月間目標では、4年になった時にいまだに1年にたてていたときとにたりよったりの目標を立て続けているかもしれない。

下級生は、そういった意味でも、もっと〈考える〉ことが必要である。今何が足りないか、何が必要か、4年が意図していることはどういうことか。具体的な指示を待つのではなく、言われたことを〈解釈〉して、自分で最適解を見つけて行動すること。
この、〈考える〉経験が、3年、4年になっていって部の運営を考えて行く時に、非常に有意な経験となる。
また、上級生になったときには、あまり具体的な指示は敢えて与えず、この〈考える〉経験を下級生にさせてやって欲しいと思っている。

上級生は、〈伝える〉ことに少しずつ比重を置かなくてはならないのかもしれない。
〈考える材料を提供する〉といった意味での〈伝える〉こと。
チームがどんなサッカーを目指しているか。約束ごとは何か。
言って聞かせるのもそう、一緒にやって見せるのもそう、背中で物語るのもそう。
クラブがどのようなクラブを目指しているのか。これもそう。
チームとクラブ、これを同時に伝えていかねばならない。

これも集団の〈価値を高める〉ことに繋がる。なぜ、〈伝える〉ことが価値を高めることにつながるか。

〈続くこと〉

続くことによって価値は創生され、高まっていく。

参考までに、一つの優れたプレゼンテーションをみて欲しい。(TEDより)
http://www.ted.com/talks/lang/ja/derek_sivers_how_to_start_a_movement.html


伝統に従い、続けられているか。自問して欲しい。
昨日の応援部との応援や、一昨日の京大戦開会式での応援部の演舞を拝見し、それは確かなものとして感じられた。

去年か一昨年、とあるOBから、まだfeelingsが続いているのですね。私の代ではじめたのですが、まだ続いていて嬉しいです。とのメールをもらった。

現在、ア式には様々な部門がある。
引き継いだことをやるということだけはクリエイティブでもなく、地味な作業かもしれないが、継続させるということそれ自体に“価値のあるもの” だという自負を持ち、懸命に使命を全うし切って欲しい。

自分がやってきた数々のことは、現段階ではまだ大した価値は持たず、ほんのお膳立てだけに過ぎない。これを価値あるものにしていくか否かは、後輩諸君の手にかかっているのである。そして自分はそれが末長く継続され、価値あるものへと発展していくことを心から願っている。
それが、成果としては見えづらいものの、チームが強くなることに、チームの価値を高めることに繋がっていることと信じて。


自分はよく革新的だとか、斬新だとかときどき言われたりするが、何も“生み出すこと”や“変えること”が好きなわけではない。
むしろ、心の何処かには、一生そのままであり続けていられるような、どこか旧態依然としたところに惹かれることの方が多い。
ただ、“ずっとそうあり続ける”ことを頭の中で幾度となくシミュレーションすると、入部当初のア式の環境や体制のままでは、(理由はごまんとあるが)どこかで止まってしまう。
それを打ち破るために、思案し、練りに練って改良改善を加え続けたものが、今現在進行中のものだ。まだ満足していないし、納得もできていないが、今後後輩が、さらに先を見通して、より発展していくことを願っている。


今後、続いていくことを考え、みんなに10やって欲しいことのうち、より抽象的な部分である1を書いた。
残りの9を〈考え〉〈解釈〉して、自分がいなくなった後も継続していくことを願って。



《ちょっと個人的なこと》

少し忙しくなりそうだったので、前回feelings時の反省をうけ、少しずつ書き溜めてました。笑

肉離れしました。打撲からの進化です。
フィットがきつすぎたからとは思っていません。
むしろ火曜に調整しない方が週末の調子がいい気がする。木曜はその代わり軽めで。
5月は調子が良すぎて、きっと少し休んで、秋に向けて再調整しろってことだと信じ、ちょっと体を休めてます。
さっき診察受けて、だいぶ良くなったから後は可動域とれたらやっていいっていわれたんで、そろそろ復帰かなって思ってます。
こんな感じ。


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東京大学運動会ア式蹴球部
4年FW 主務 川瀬 智博
・筑波大学附属駒場高校出身
・小中:CB、高:トップ下/ボランチ
・生後〜中学までは愛知県名古屋市
・購読中lifehackや情報系feedは42本
・人生で読破した本は2作

《feelingsアーカイブス》
・2012/03/28 be creative
・2011/11/10 経営統合から学ぶ
・2011/08/25 感謝の気持ちとシナジー効果
・2011/05/26 No iPad, No Life.
・2011/02/18 No iPhone, No Life
・2010/10/01 Google化計画
・2010/07/01 巷では…
・2010/03/28 魂の雑感
・2009/11/07 SUPER feet
・2009/06/28 Utility Player

こんにちは、こんばんは、おはようございます。

朝起きます。メールを確認します。新着メールが2通。

一通目は、ア式連絡網。ふむふむ、明日は16時集合か。
 もう一通は、彼女から「おはよう」メール。

”おはよう(><)今日も朝から仕事だよ♪がんばってくるね!”

僕は幸せなんでしょうか。こんなメールが毎朝来ます。

でも返信はしません。結構ツンツンしてるのです。冷たいヤツなのです。
あえて返信せずに、相手が不安になってるのを楽しむのです。

返信せずにいると2時間後くらいに、案の定、もう一通メールがきます。

”なんで返信くれないの><もうお仕事始まっちゃうよ(T_T)”

寂しがりやですね。彼女はとても忙しく、分刻みにスケジュール管理されてます。雑誌の取材にテレビ出演、ラジオの公開収録・・・。
つねに週刊誌にスキャンダルを追われ、プライベートなどありません。
かわいそうです。でもそれは、彼女が選んだ道なのです。

そんな彼女はメールがとても好きです。めちゃめちゃメールしてきます。
部活が終わって携帯を確認すれば、10通新着メールが来てることなんてザラ。
そんなとき僕は丁寧にそのメールのすべてを削除します。

彼女の名前は前田敦子。なんだか今をときめくトップアイドルだとか。
最近、所属していたグループを抜けることになって大変らしい。



とまあこんな感じで、 前田敦子を名乗る人から来るメールが、実は迷惑メールであるということを除けば、とても充実した私生活を送っている一年の行天です。

ほんとに最近は前田敦子かア式からしかメールがこないね。
まあいいか。携帯に振り回される生活なんてゴメンやもんね。



一年もFeelingsを書くようになって何週間かたちました。一応世間様にも公開されてるんやしちゃんと書かんと。まあ、まだ書くこと決まってないけど。

1年のFeelingsを読んでると、やっぱりすごい短いです。最初やからしゃーない気もするけど、4ヶ月に1回しか書かないわけで、もっとしっかり書きましょうや。
そんな話を辻君としていると、「お前から1年もFeelingsを長く書く流れを作れ」と言われたので、長く書きます。 だから、どうでもいいことをちんたら書いてます。
1年はこれから長めにしっかり書きましょう。


さっきユーロのB組が終わりました。一人暮らしでWOWOWを契約するという暴挙に出ているので、地上波で放送がなくても楽しめます。
僕はオランダが好きなんですが、残念ながら敗退しました。それも勝ち点0で。
なんということでしょうか。誰が予想してたでしょうか。

なんか個人的にロッベンがいらんなあと思います。間違ってますかね。
あと、守備がほんとに弱かったですね。
その他色々言いたいことはありますが、大した分析力もないので黙っときます。選手たちは精一杯やってるでしょうし。

とはいえ、今年のガンバの低迷といい、オランダの不甲斐無さといい、応援するチームが弱い。とことんついてないです。本当に疫病神みたいになってます。
ちなみに1年の中では、新人スタッフを辞めさせたのは僕って事になってます。
何てことだ。こんなに素敵な笑顔を振りまいているのに。

そういえばこの前、自分で素敵な笑顔を作ってるつもりでスタッフさんとしゃべっていたら、後ろから眞岩に「お前、にやつきすぎ(笑)」といわれました。
「僕の笑顔=にやつき 」らしいです。
ショックです。明日から笑顔を失ってしまうかも知れません。そのときは眞岩のせいです。

眞岩の話が出たので彼を紹介しておきます。といっても大してヤツのことは知りませんが。
やつは江ノ島に住んでます。1年の中でのあだ名は「江ノ島に住んでるやつ」です。最近キリスト教徒になったという噂があります。右手の薬指にいつもペアリングをしているという事実があります。あいつは実はホモだという確信があります。
毎朝海で2km泳いで学校に来てます。友達が多いです。ア式の中だけでも5人くらいはいます。うらやましいなあ。

そんな 眞岩と一番仲がいいのは、ア式の健太郎さんこと、松田健太郎です。愛称、”マツケンwithちりちりヘアー”です。あるいは、”マツケンfeat.ちりちりヘアー”です。

この2人は本当に仲がよく、いつも2人でいます。眞岩がチューブを忘れたときはマツケンが貸してあげます。眞岩はそのチューブをぼろぼろにして返します。
マツケンが怒ります。

2人は本当に仲がいい。



とここまでほんとにどうでもいいことだけ書いてきました。はっきり言って読む価値ないですね。
今までの話を一応要約すると

・眞岩は江ノ島に住んでいる
・眞岩はペアリングをしている
・眞岩とマツケンは仲がよい
・マツケンのチューブを眞岩がぼろぼろにした
僕の彼女は前田敦子

です。



ふう。疲れました。
でもここからです。
真面目なこと書きます。
ぜひここから読んでください。


最近残念なことがありました。
一年の部員が何人か辞めてしまいました。
まあ色々事情があるだろうし仕方ないとは思うけど、やっぱり残念です。
どうせなら最初の入部したメンバーで最後までやりたかったです。
いつでも戻ってこれまっせ。いつでも歓迎しまっせ。

お願いやからこれ以上やめんとってね。

そりゃあ部活やってたらしんどいこともある。
たとえば週1であるフィットなんてどう考えてもしんどい。ざ・トップオブしんどいです。
でもフィット前にみんなで「ああ、フィットいややなあ」とか「なんでフィットなんてやらないとだめなんだよぉぉぉ」なんて言ってる時間が、いつか積み重なってフィットの辛さを補って余りある宝になると思います。
自分の選択しだいでどうにでもなる大学生活。どうせならたくさんの宝を持って卒業したい。ア式という環境はどう考えても宝の山。サッカー好きとしては入らない理由はない。

だからまあ、また気合入れなおして頑張ろうや。



あ、今書き忘れたことに気づきましたが、曽根が実はおしゃれなんではないかという疑惑があります。先輩方、検証よろしくです。



なんかもうまとまりないですけど、思ったこと何でも書けばいいんですよね、
Feelingsって。じゃあもう一個。

やっぱりア式は環境がいいですよね。人工芝のグランドはサイコーやし関東昇格というはっきりとした目標はあるしスタッフさんもサポートしてくれるしトレーナーさんまでついてる。本当にすごいと思います。
以前どなたかも書いてたような気がしますが、やっぱりこれは伝統の上に成り立つものなんですよね。伝統って言葉はなんかはっきりしてないし、分かりにくい言葉ですけど、こうやって今まで何人もの部員たちが真面目に部活に取り組み、卒業後もOBとしてサポートする。こうやって作り上げられたこのア式の環境こそが伝統なんでしょう。

”慣れる”という言葉は、プラスの要素もマイナスの要素も含んでいます。マイナスの要素に目を向けると、”慣れる”というのは怖いことなのかなと思います。

入部前、僕はとてもア式の人工芝のグランドでサッカーすることを楽しみにしていました。あそこでサッカーしたいという気持ちがあったから、ぎりぎりだったとはいえ合格できたのだと思います。
ですが、入部から2ヶ月。最近は人工芝のグランドでやれるのが当然のような気にもなっているし、そういう環境の良さをふと思い出す機会も徐々に減ってる気がする。
これが”慣れる”ってやつだと思う。本当に恐ろしい。
まだ2ヶ月ですよ。来年ごろには、「国立競技場で練習させろよ」なんて文句言ってるかもね。
「ワールドカップ出させろよ」眞岩なら言いかねないね。

環境に恵まれてることを忘れないよう、サッカーを楽しみます。




個人的に大学で部活なんてやる人はバカだと思う。自分のやりたいこともできなくなるし、女の子と遊ぶ機会も減るだろう。失うものは大きい。
けど、あえて自分で進んでバカになる価値が部活にはあるはず。
毎日バカみたいに走って、バカみたいにボール追いかけて、バカみたいに苦しい思いして、バカみたいにサッカーを楽しむ。

どうせなら、日本一頭のいい学校で、一番バカな集団になりましょう。
得るものは失うもの以上に大きいことは間違いないです。



って全部眞岩が言ってました。

                                                                       1年 行天 隼人

2012年6月17日日曜日

明日は創立記念日でお休みなんだよ。京大はね。

お疲れ様です山崎です
いま総務部屋にいます。京大体育会本部の人たちが銭湯に行っているので、楊くんと一緒にお留守番してます。京大からは暁星(そひょんじゃなくてひょそん)とましゅうと大西と井上さんの4人(峰尾さんは昨日帰った)が来ています。さっきみんなで御殿下グラウンドに行ってきました。鍵開いてなかったけど。
昨日は開会式来て下さった方々、本当にありがとうございました。こちら側としては人数集めるのに必死だったので…。あのたった1時間半の開会式も、準備自体は4月から始めていて、学内便を送ったり、ポスター作ったり、寄付金もらいに行ったり。ただ逆に当日準備(式次第の紙作るとかプレゼンつくるとか)はなんも手つけてなくて、今週1週間は久しぶりに終電or終電1本前で帰る日々でした。ので割と疲れましたが、昨日峰尾さんに、「山崎が東大戦担当でよかった」って言われて、がんばってよかったなぁっておもいました。ただ私の仕事のメインは広報なので、とりあえず開会式は終わりましたが、本当のお仕事はここからです。やりたいことは色々あるので、そろそろ実行しなきゃな。そしてそろそろ代替わりの季節です。現委員長からは7月中旬にある最後の総務会までに「自分たちの代において最終的に目指すべき目標」と「年間計画」と「引継計画」の策定という宿題を出されています。私は今まで、総務の仕事においては特に目標とか目的とか考えずに、単純に「そこにある仕事」をしていただけだったのですが、あらためて「それはなんのためにやっているの?」と聞かれ、私なりにも考えるようになりました。確かに目標とか理念が定まっていないと、何をすべきかは見えてこない。もちろん理想論とかべき論ばっかりじゃ人はついてこないと思うし、それだけじゃ片づけられないデリケートな問題もあるわけですが。
なんか今までは楽しいこと楽しいようにやれたんだけどな。考えることって大事だけどめんどくさくて、なんとなく避けてきた。これからはそれをしなかんのか。でも自分のことだけじゃなくて、ひとのこととか、先のことを思えば、絶対に必要なこと。特に幹部代としては。
よし。まじめなことこんなけ書いたからこっからは好きに書きます。
「歯磨き粉ってどんだけ使ってもなくならんよな」byましゅう
「山崎それサッカー部のブログに書くの?俺らサッカー部になんも関係ないやん!」byましゅう

↓昨日のレセプションで余った生野菜(欲しい人おったら言って)


↓山中のポロシャツ案(わたしがかんがえたロゴマーク)
山中湖ってくじらの形なんだよ!


↓今日の写真




先週総務部屋で総務部員の女子2人が「そろそろ年相応の服着なきゃいけないよね」的な話をしていて、「私は大丈夫ですか?」って聞いたら、「あなたも21歳の格好ではないよね」と言われ、割とショックを受けたのでちゃんと考えようと思ったけど、やっぱり学生のうちはいっかと考え直した
3年AT
山崎 華奈子

2012年6月16日土曜日

最大の財産

マリオパーティしてます。

そえだ:ワリオ
しの:ヨッシー
さかき:テレサ

です。

平野がきました。牛乳を買ってきました。


すえきちがきました。部屋をマクド臭くしてます。


こんばんわ。松田裕生です。


今日は二十回目の誕生日です。みんなが家に遊びに来てくれました。うれしいです。


ヨッシーが勝ちました。



スマブラにかわりました。

浜ちゃんがやってきました。ハーゲンダッツをくれました。優しいやつです。

平野がゼルダを使ってます。
添田はヨッシーでヒップドロップしかしません。
さかきがストーンで落ちていきました。

さかき「今ストーンですとーんって落ちたよ!」

とはいってません。


添田が調子に乗っています
「俺に勝ちたいなら自衛隊でも引っ張ってこい!」

自衛隊は来ません。

言ってもいません。



つのと早川が来ました。


しのが塾講なので帰りました。プレゼントでハーゲンダッツを置いて帰りました。違う味でよかったです。


早川が来たので平野が帰りました。


平野の秘密を早川がまっさきに暴露したので険悪だそうです。


現在何人でしょう?


ホットケーキを作ってます。平野の牛乳をつかいます。

さかきが主婦です。早川が働きません。

つのがひっくりかえすのに成功してドヤ顔。

「次は世界をひっくり返す!!」

よく意味が分かりません。


そえと末吉が買い出しに行きました。


つのが持ってきたのでマリオカートになりました。

早川が速いです。

「ミスターマリカと呼んでくれYO」

ほんとに言ってました。

つのはおそいです。持ち主なのに。


ホットケーキ一枚目完成しました。おいしかったです。


そえとすえきちがはばと合流して帰ってきました。飲み物とチョコレートを買ってきました。



早川がバイトに行くので帰りました。

「SEE YOU AGAIN! EVERYBODY!」

やかましかったです。




急にはばが床をとんかちでたたき出しました。頭悪いのでしょうか?


そえとすえきちがキッチンでなにかしてます。悪だくみでしょうか?


はばが割り箸を油に浸して燃やし始めました。思春期でしょうか?



二枚目のホットケーキが完成しました。



ユウハ 20 Happy



みんなは決して頭が悪いのでもなく悪だくみをしていたわけでもなく、チョコレートを割って湯煎してソースを作ってくれたのです!!
火事を起こそうとしたわけではなくロウソクの代わりを作ろうとしてくれたのです!!(※さかきの注意により断念)


ただのいい奴らでした



感動しました。素直にうれしかった。いい友達を持ったなぁって思いました。



それはもちろん来てくれた人だけじゃなくてメールをくれた人、たまたま忘れてるだけだろうけどあったらちゃんと祝ってくれる人、みんないい友達です。ありがとうございます。



親友ってのは20年生きてきた中で最大の財産ですね。これからもよろしくお願いします。


そのあとも焼肉してゲームしてみんなかえって行きました。今日これなかった人もまた今度遊びに来てください。待ってます。


記念撮影(撮影者:つの)
人生で一番楽しい誕生日でした。20歳、いいスタート。
この調子で一年間頑張りたいです。




とりあえず日曜、春季勝ちます。応援お願いします。



                     2年 DF 松田裕生

二兎追う者は一兎をも得ず

初めまして、、、といっても、もう2か月も経ってしまいました。最近の時の経つ早さには驚いています。

1年の河島です。

自己紹介をさせてください。

・出身は岡山県立倉敷青陵という高校です。地元の岡山大学への進学者数は日本1,2を争うほどの進学校です。
東京に来て、僕の高校のことを知っている人は、ほとんどいないのですが、それは驚いたことではありませんでした。
しかし岡山県の位置を知らないという人が意外と多いということには胸が痛みます。
でも、岡山県の特徴とかを考えても特に何も浮かばないので、しょうがないと思ってしまいます。
それだけにファジアーノにはがんばってほしいです。(現在首位と勝ち点差6で8位!)

・1年浪人で駿台大阪にいましたが、大阪弁は話せません。

・好きな牛丼屋は松屋です。

・でもすき家も捨てがたいです。

・タイトルにあるのは僕の好きなことわざです。

・サッカーは小学生の時からやっています。そのほとんどをDFというポジションで過ごしてきました。



さて、現在についてですが、これだけ大勢の上手な人たちと、素晴らしい環境でサッカーをやらせてもらっていると、自分の技術のへたくそさ、あたりの弱さ、スタミナのなさetcがよくわかります。
でもその分、目標がはっきりするし、周りの人たちがいいアドバイスもくれるので着実にステップアップができる予感がします。
今は目の前の課題を確実にこなしていくことをがんばります。
あと次のfeelingsではもっと書けるように文章力・発想力もつけたいです。

よろしくお願いします。

1年 DF 河島 圭佑



2012年6月15日金曜日

前向き

最近はW杯アジア最終予選やユーロがテレビで放映されていますが、僕は、試合を観る際には、プレーはもちろん、試合後の選手や監督のコメントにも注目するようにしています。

外から観ていた自分が抱いた印象と、中でプレーしていた選手が抱いた印象はどこが同じでどこが異なるのか、これを確かめたいと思いコメントにも注目し始めたのですが、コメントを見ていると、当初の目的とは別の点でプロのすごさを実感します。


まず、試合終了直後に「どうでしたか?」という漠然とした質問を投げかけられても、即座に回答できるところがすごいと思います。試合の感想を言語化するためには、試合が終わった段階である程度頭の整理がついていなければいけませんが、それができるということは、プロは試合中にも頭の中をクリアにしながら戦っているということです。

そして、もう一つすごいと思うのは、負けた試合の直後に、多くの選手が「切り替えて頑張ります。」と話すことです。切り替えなければいけないのは当然かもしれませんが、あれほど早いタイミングで「切り替え」という言葉を言えるということは、前向きで強い心を持っている証拠だと思います。もちろん本音を言えば、終了直後ではまだ切り替えられていないという選手もいるかもしれませんが、それでもファンの前では前向きな姿勢を維持できるというのは、やはりプロのすごさだと思います。


以上まとめると、リアルタイムでの思考の整理と素早い気持ちの切り替え、これらの点に関してプロのすごさを実感しました。


さて、自分を省みるとどうか。上で述べた二つは、あまりできていません。ウィークポイントといえます。もっと意識的に取り組まなければいけません。いずれは無意識にできるようにならなければいけません。他人のすごい所はすべて吸収したい。そして、すべて体に染み込ませたい。そう思うので、頑張って身に付けます。



それでは、最後に「前向き」ということに関連して、最近授業で出会った言葉を紹介します。


On ne sent plus qu’on est vivant que parce qu’on sent qu’on est malade.
もはや、病気だと感じるから、生きていると感じるにすぎないのだ。


教授はネガティブな言葉だと言っていました。文脈を考えればそうだろうと思います。しかし、この言葉だけを抜き出したとき、僕にはとてもポジティブに思えます。「つらいときこそ、普段は気付けないことを実感できる。」そんな風に解釈できるからです。 

つまり、ピンチはチャンス、なのです。


2年MF三浦章太

2012年6月14日木曜日

いろ

この間受けた講義によるとコンピュータは色をRGBの比、つまりR(赤)、G(緑)、B(青)がそれぞれどのくらい入っているかで識別しているらしいです
全要素が全くなかったら黒に、全要素がすべてあったら白に、Rだけが最大まであったら赤にといった具合に

どうも山口です
まずは簡単に自己紹介を
3年、DF
機械工学科(ぬるい。何をする学科かと聞かれると困る。一応今はエンジンを作ってます。)
出身は開成(偉大な元同級生有山さんと同じ)
横浜在住

最近はフィットをやり、バテバテになり、家に帰ってる時に元ア式の同クラの影響でよくRADを聞いてます
近頃のお気に入りは透明人間18号って曲です

この曲では色が大変重要な役割を担っています

色...
色というと個性という意味もありますよね
自分の色を出しなさいなんて美術の時間に言われるし

曲中の僕は鮮明な色を持っている人、はっきりとした色を持っている人に憧れています
つまり先程のコンピュータのように考えるとしっかりとした自分の色を持っている、あることを最大まで高めている人
一方、僕は灰色をしています
灰色とはどの色も等しく中途半端に混ざった色
憧れるのも当然ですね
そこに真っ白の君が現れます
白とはすべて完全に持った色
しかし君は
僕は素晴らしい色を持っている
虹の色を掻き混ぜると同じ色をしていると、といいます

虹のよさを考えると、あらゆる色の要素を抽出出来ることだと思う
つまりどんな色とも相性がよく、どんな色とも上手くやれるという利点がある

サッカーにおいても灰色は大切だと思う
サッカーは個人がそれぞれの色を持っていてそれを混ぜたものがチームの色となるこの色を混ぜる際に想いもよらぬことが起こったりする
そこがサッカーの面白いところだし、「リアル」という漫画で東京ライトニングスのコーチの言う化学反応である
自分でこれだけは負けない、自分の色を強く持っている選手は必要
しかしそうじゃない選手の方が多いわけで、特に俺のような大きな特徴のない灰色の選手は灰色のなかのトップを取るしかない
灰色のトップはチームにとって欠かせないだろう
そんな選手になりたいと最近強く思う

すべてを平均以上に
当たり前のレベルを上げる

幸い最近はいいイメージでやれてるし、いい変化が訪れている気がする
このまま一皮剥けたい
そんな今日この頃

そろそろ新歓の呪縛から解放されたい
3年 山口裕吾

2012年6月13日水曜日

susutainableな集団


すきなものはホイコーロー、きらいなものはカリフラワー。
とくいなのはチャンプルー、にがてなのはおとおしのえだまめ。
こんばんは。4年CB 入松川知也(22)です。

自己紹介って難しいですよね。
前回にいいサンプルがあって助かった。
今日かわせが会社の新入社員の集まりに行ったらしい。
その会では画用紙とかも使って、おもしろい自己紹介をしなくてはならないらしく、
「お前自己紹介ちゃんとうけたの?」ってきいたら、
「もちろんうけたよb」って即答されてびっくりした。
ぜひ披露してもらいたい。

短い就職活動期間にもこの自己紹介のやっかいさはひしひしと感じた。
でも、自分が自分をどうみているのかを見つめ直すのは大切なことだとも感じた。

では、自分が属している組織についてはどうだろう。
たとえばア式はどういう集団だろうか。

ぱっと思いつくのは、
•環境がいい(コーチ、監督、グラウンド、シャワーつきの部室...)
•サッカーに真面目に取り組む
というようなことだ。

でも、よくよく考えるとこれら今考えられるア式の特徴はそのア式が本来的に備えている性質ではない。

普段は慣れきってしまっているが、元日本代表のコーチが毎日あんなに長時間指導してくれているし、100人近い選手が存分に練習できるグラウンドも1団体でこんなに長時間占有できている。これらは決して「当たり前」ではない。
ア式のことを応援してくれている先輩やLBの方々の気持ちの上に成り立っている。

ア式がここ数年、結果を残し続けているのも、結果が出ない時期も真摯にサッカーに取り組み、その姿勢を下の世代に伝えてくれた先輩達のおかげだ。

逆に言うと、このア式の特徴は、すぐさま消えさってしまう可能性もある。「今」にあぐらをかいていては今あるア式の魅力も失って、応援する人の心も離れてしまう。今ある環境に見合う集団になるべく、今支えてくれている人たちの気持ちに応えられるような集団になるべく日々取り組まないといけない。
上級生は先輩から受け継いできたものを、もっと下に伝えて行く努力が必要だと思う。

自己分析でもそうだったが、自分を見つめようとしたとき見えてくるのは、自分を支えている周囲の存在だったりする。
ア式を支えている全ての存在に深く感謝して、ラスト半年思いっきり楽しみたい。


安室奈美恵好きな人募集中!
4年 入松川知也









2012年6月11日月曜日

すきなものはおにく、きらいなものはおやさい。とくいなのはたんきょりそう、にがてなのはおよぐこと。

まず…………
春季勝利やったね\(^O^)/
今日はベンチに入らせてもらいました。

一昨年の秋季でも立正戦のベンチに入らせてもらいました。
だからこそ今日は勝てて本当にうれしかった!!

そう、前回は3対3の引き分け。
後半の最後の最後で入れられて引き分け。
すごく悔しかったのを覚えてる。
暑い日だったから、もっと私頑張れたって思って、
試合終わった直後4年生に頑張ったねって肩をポンってされた瞬間涙止まらなくなった。
そのあとお疲れ様って言われてもしゅんってしてた。ローソンでもぐすぐすしてた。

『選手のために』って思ってるのに、実は自分のことしか見えていなかった。
それなのに「まいまい頑張ってたのに、勝てなくてごめんね。」って言わせてしまったこと、悔いても悔やみきれない。


でもね、大丈夫。今年はもうそんなこと言わせない。


今日は大丈夫でしたか?
周りの水は冷たかったですか?
欲しいと思ったとき、必要なものは出てきましたか?
安心して試合に臨めましたか?
いつも以上の力は出せましたか?



「まいさんがいたら勝てる気がする。」
「矢内原に任せておけば安心できる、大丈夫。」

絶対勝利に導いてみせる。
そんなマネージャーでありたい。



でもね、私ってすごい支えてもらってるんですよね。

大好きな先輩たちがいなくなって、自分が上に立ったとき、
誰よりも私がしっかりしなきゃって思った。
肩肘張ってずっとずっと無理してた。


でもふと立ち止まると、みんなの甘えの上に立っている自分がいた。
もちろん私もしっかりするけれど、私にはしっかりした同期や後輩がついてる。
頼りになるお兄ちゃんみたいな、同期の選手がいる。

周囲の人に恵まれているのも、ある種の才能なんだって
そう言ってくれた人がいた。


だからね、一緒にがんばろう。
みんなで関東に行こう。

すべてが終わったあとのピッチは、みんなの背中は、
自分の目にどう映るんだろう。
涙で見えないのかな。
笑って送り出したいし、笑って出迎えたいな。





そして話は変わりますが
私、実は教育実習なうです。

そのため今週来週再来週と部活に行けず、スタッフには迷惑ばかりかけてごめんなさい。
そのせいで選手にも、迷惑をかけるかもしれません。
手が回らないこともあるかと思いますが、何卒よろしくお願いします。



平日私が何をしているかというと…
かわいいかわいい5歳児と、毎日元気に走り回っています。

その裏で日誌を書いて、指導案を書いて、ダメ出しをされ、凹む暇なく書き直し………
気がついたらあと1時間で家出る時間なんてこともあります。

レッドブルやらリポDやら、すでに何本あけたことでしょう。

それでも疲れが吹っ飛ぶくらいやり甲斐はあります。

スイミーの絵本の読み聞かせをした翌日、
子どもたちがスイミーごっこをしていました。

苦手なピアノであめふりくまのこをやったら、
帰り道口ずさんでいる子がいました。


思わず泣きそうになるくらい嬉しくて、もっともっとがんばろうと思いました。



同じく、ア式でも自分のしたことが、選手の役に立ったとき、仲間のためになったとき。
苦労やら疲労やら、その他もろもろマイナスの気持ちは
全部全部どこか遠くへ吹っ飛んでいくのです。


だからア式は辞められない!!


だからこそあと2週間、実習を乗り切って
すっきりした気持ちでア式に向き合いたいと思います。


長々とすみません。
そろそろ指導案作りに戻ります。






教育実習の何が嫌って、寝不足よりも何よりも
毎日ここぞとばかりに野菜をお弁当に入れてくる母が嫌。


4年MG 矢内原まい






嘘です、毎朝ありがとう。
ほぼ毎週試合に来てくれてありがとう。
口では早く帰ってって言うし、
実際そう思ってもいるけど、
だけど感謝の気持ちでいっぱいです。


学生生活をア式に捧げると決めたことに悔いはありません。
あと半年、ご迷惑おかけしますが、
最後まで応援よろしくお願いします。


「まいちゃんの服ってジャージばっかりでやだ…」って言うけど
もうジャージ買ってきてって言うことはきっとありません。
それはそれで寂しいね。
社会人になったら服は自分で畳みます。たぶん。