2013年4月15日月曜日

考える、想う、感じる。


0-1で先制されている場面では、あと2点、3点決めてくれるってワクワクしながら試合を見ていたい。4年間を締めくくる最後の試合は、笑顔で次へ繋げたい。

どの言葉を使って表現すればいいのか分からないけど、それくらい信じてる。

それくらい、楽しみ。それくらい、どきどきワクワク。それくらい、どこか落ち着いていたい。

ピッチに立って何かできるわけではない。だから、他のできること、やりたいことは全部やる。積み上げてきたものも、今やっていることにも、きっと正解はないけれど、間違いではなかったって。


考えたって、祈ったってしょうがない。
やってみる。そして、結果出す。すべてにおいて。


一途に、関東昇格。
4年 宮城 朋果

0 件のコメント:

コメントを投稿