2013年5月27日月曜日

underground

こんばんは。

みなさん大学生になるとPCを使うシーンが増えると思います。
ア式はサッカーで他の大学と競っていますが、世の中にはパソコンの性能で競っている人がたくさんいます。
何を競うのかと言うと、その処理能力です。
具体的には、ベンチマークテストと呼ばれるテストを行い、PCに最大限負荷をかけたところでどの程度の性能を発揮したかを数値化して競います。
まぁ、競うというか「こんなすげーPCつくったった」という自己満足なんですが。

ベンチマークテストで分かることはいろいろとありますが、PCの性能を語る際のキーワードの一つにボトルネックという言葉があります。
PCの処理性能を決定する要因は様々ですが、結局は一番遅いところが遅い最大の原因であり、性能が既によい部分をより良くしてもあまり大きな変化は期待できないということです。

ただし、PCの脳みそであるCPUは処理能力決定に非常に大きなウェイトを占めています。
このCPUの性能が虚弱だと処理能力は割と早い段階で頭打ちになります。

ア式のPCは非常によいCPUを使っていますね。
4コア8スレッド3.4GHz、最近多くなった動画編集もサクサクですね。

何アホなこと書いてんだ、それでもいいです。
自分でも良く分かっていません。



3年 関野麗於直

0 件のコメント:

コメントを投稿