2013年6月9日日曜日

脱皮。

 

初Feelingsを書かせていただきます。

スタッフ1年の渡部ひとみです。
わたべではなくてわたなべとよみます。



東京大学ア式蹴球部に入部して、早1カ月。
私自身、サッカー部のスタッフをやるというのは本当に挑戦です。
高校時代チアとダンスをやっていた私は、大学に進学してからもダンスを続けるんだろうなと思っていました。
一方で、大学に入ったら何か新しいことに挑戦したいという漠然とした思いも抱いていました。
そして、ア式蹴球部への入部を決断しました。



「心を整える。勝利をたぐり寄せるための56の習慣」という本のなかで、長谷部誠選手が
組織のために足りないものを補える選手であり、不可欠な人間でありたい
と述べています。
私も、ア式という組織において不可欠な人間なれるよう、自分にできることは何なのかを考えています。

グラウンドでの仕事をはじめとして、まだ何一つ十分にこなすことはできませんが、1日でも早くア式蹴球部になにかプラスな要因を残せるスタッフになれるよう努力していきたいです。

自分はア式に何を残せるのか?
スタッフとして東大ア式蹴球部に関われることに感謝しながら、日々自分にこのことを問いかけ、たくさん先輩方から吸収していきたいと思います。

真面目な文章になりましたが、

いまはサッカー部のスタッフという新たなことにチャレンジできることに対してとても楽しく感じています。

そんなわけで、今年は新しいことだらけのチャレンジの年になると思います。
新しい自分にむけて「脱皮」します。成長します。

日焼けして本当に脱皮したくはないですが、、、。


まだまだ未熟なわたしですが、どうぞよろしくお願いします!



憧れはタッチの朝倉南です。笑
1年 渡部ひとみ

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