2013年6月10日月曜日

選手インタビュー第四弾 光永 尚史

前回に引き続き、選手インタビュー企画第四弾 4年・Bチーム主将 光永選手のインタビューをお送りします。

尚、feelingsでは、不定期に同企画を実施していきます。
是非ご覧ください!

また、メールマガジンでは先行配信を行っております。
登録はこちら↓↓↓
http://www.todai-soccer.com/emag


■ 光永 尚史━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・・・・・‥‥‥




━ PROFIEL ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

(みつなが ひさし)攻玉社高校出身。教養学部文科一類から法学部第二類(公法コース)に進学。恵まれた体格を活かして相手DFを押さえ込み、強引なシュートを左右両足から放つストライカー。ピッチ外では非常に視野が広く、Bチーム主将としてア式を支える屋台骨。人望が非常に厚く、部室での盛り上がりの中心には常に彼がいる。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

2013年の目標は?

―――個人としての目標は、選手として上を狙って食い込むこと。その前提として、他の選手にとって模範となるようなプレーや行動を心がけています。最終的には、お世話になった人に「光永も成長したな。」と言ってもらえるようになれればと思います。チームとしての目標は、もちろん関東昇格。それを達成するためにBチームをまとめている立場として、Bから一人でも多くの選手がAにいけるよういろいろと日々考えています。たとえば今年度はBチームにもリーグ戦の機会を設けて公式戦を経験することでより成長できるようにと考えています。それが結果的にチームの底上げにつながるのがベストです。現在Iリーグも開幕しているので、こちらの方も応援よろしくお願いします。


自分の性格を客観的に分析すると?

―――物事をあまり楽観的には捉えずに、割と深く捉えてしまいます。いい意味では物事をしっかり分析し慎重に判断できてはいますが、悪い意味ではネガティヴになりがちです。


サッカーの魅力は?

―――足で行うために、手を使う競技よりも正確性に欠け、そのぶん偶然性が高いところです。とはいえ、地力の高いチームが勝つ可能性は高いですがそれでも100%ではない。必然と偶然の織り成す魅力的な競技だと思います。


ア式の魅力は?

―――愚直にサッカーに取り組むところですね。ひたむきなところがいいです。


気持ちをふるい立たせる曲は?

―――Zips/T.M.Revolution


背番号の意味は?

―――部持ちで選ぶ背番号18は、中高時代に憧れていた先輩がつけていたので、好きな番号です。


神様が一つだけ願い事を叶えてくれるとしたら?

―――小学校時代からサッカーを始めるよう、過去の自分に言いきかせてほしいです。


10年前の自分は、こんな子供でした!

―――中学一年生でちょうどサッカーを始めた頃です。小学校時代は6年間野球をやっていたのですが、小学校6年生のときに観た日韓ワールドカップに魅了され、サッカーをやりたいと思うようになりました。


最後に一言お願いします!

―――いつも応援ありがとうございます。今年こそ関東にいきますので、応援よろしくお願いします。


0 件のコメント:

コメントを投稿