2013年9月15日日曜日

一寸先は、、

 予想はできても、実際に何がどうなるかなんて全くわからないわけで。
右膝の後十字が少しのびてみたり、左膝の半月板が少しかけたり、目の中で出血して視界がぼやけたこともあったっけ。もちろんそんなことになるなんて1年の時は夢にも思わなかったし、そんな予想とは全く別の甘い考え 妄想しかしてなかった。
 まだ終わったわけじゃないけど、いやでも終わりは近づくし、振り返ってみては後悔つのる今日この頃。自分の中には言葉で形容できない主観的な何かが残ってるかもしれないけど、表に残るのは客観的な結果しかないわけで、ようやく調子があがってきたかなと思って、最後一花咲かせてやるかってときに、まさかのところでずっこけて。まさに一寸先はなんとやら。どーしてこんなに上手くいかないんでしょうかねと嘆きたくなる最近のmy feelings. 
 一週間沈みきったし、まぁやるしかないっしょ位までにはもどってきたかな。 

 ラストだからいろんなことを書こうかなと少し前から考えてもいたけど、そんなの月曜ですべて吹っ飛んだし、こんな感じの長さも内容のなさも俺っぽくていいかとか適当に肯定して。結局こういう文章を書くのも上手くはならなかったな。それくらいのスキルは欲しかった。(笑)

 
 一寸先は 真っ暗な闇で景色が見えないのか。光で満ちていて明るすぎて前の景色が見えないのか。

 今はただひたすら後者であることを願って、すがって。もう一度走り出し、走りきろう 今日から。まだ終わってない。


   4年     MF     片桐

0 件のコメント:

コメントを投稿