2013年10月15日火曜日

月とすっぽん

すっぽんの語源は一説には、すっぽんが川に飛び込んだ時の音をそのまま表したらしい。
そんなこと言ったら、みんなすっぽんです。でもまあ確かに、車はぶーぶーって言ったりするわけだからありなのかも。
って考えたら、ある人が特定の特徴あるワードを発していたら、そのある人の名字がその特定のワードになるパターンもやっぱりありなんですね。わかる人にはわかればいいです。
最近考えたことといえば、こんなことと日本の未来についてくらいの増田です。


その他feelしてることといえば、秋季勝ちてえなとか、残留は絶対してえなとか、新しい学科始まっちゃったなとか、友達できんのかなぁとか、案外友達できるじゃねーかとか、セカンドの試合が楽しいなとか、EXILEの髪型の花嶋まじイタリア人とか、俊がいるときのEXILEやっぱいいなとか、とか。



日曜日に健太郎そんが、「セカンドを見ればそのチームが何をやろうとしてるかがわかる。このチームは切り替えとか走るとことか最後までやり通してる。」みたいなことを言ってた。

自分たちの強み。
走り負けない…切り替えで負けない…最後の最後まで…

個人の強みはあるだろうけど、全員がやってる(orやろうとしてはいる)ベースの部分はこの辺なのでしょうか。
自分たちで、もっともっとって。


こんな言葉をふと思い出した。

「自分の才能に見切りをつけるのは簡単。
でも、自分の努力に見切りつけることはできない。」

震えましたね。きっとそんな諦めの悪い人たちが集まったこのチームが、死ぬ気でやらない……わけがない!
~できないんだ、と~する努力してないんだ、の間にある恐ろしいほどの可能性の破棄。

新聞紙を42回折れば、0.1mmが積み重なって月まで届くように、小さなことを積み重ねてもいいかと。


あなたにとっての月が何かは、あなた次第。

二年 FW 増田貴行

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