2013年11月10日日曜日

四年生へ。

All good things come to an end.
People come and poeple go.
We never meet without a parting.

出会いがあれば必ず別れがきます。

四年生の先輩、1番信頼していた同期のスタッフがいなくなり、別れがこんなに寂しいものなのかとひしひしと感じています。


一年生として入部したばかりの時、四年生全員がわたしにとって憧れでした。
グラウンドでプレーしているとき1番輝いて目に映るのは四年生でした。
グラウンドを1番走り回って仕事をしているのは四年生でした。


いつまでも先輩に頼ってばかりではいけないと分かっていても、やっぱり大好きな四年生を思い浮かべると引退しないで欲しい思いで涙が出そうになります。




だから、四年生が果たせなかった関東昇格をわたしたちが果たせるよう、一年生プレーヤーはもっともっとサッカーが上手くならないものかと願うばかりです。



そのためにはわたしは精一杯でサポートしたいし、1番側で見ていたいです。

関東昇格のためにわたしがマネージャーとして今できることをただひたむきに前向きにやろうと思います。選手はきっとマネージャーに関東昇格にできることなんてないと思うかもしれないけれど。



最後に四年生にはさようならは言わないのでグラウンドに来てくれたら嬉しいです。





羽場さんは文才あると思います。本当に。
一年生 スタッフ 秋枝 万里依


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