2013年7月29日月曜日

最悪だ

一度公開したフィーリングスを間違えて消してしまった。
もう一度、やり直し。

さっきは、はまっていることを紹介するという適当なフィーリングスだった。まあ、最近何も考えてないので。
せっかく書き直せるので、もう少しだけまともなことを書こうかと。まともな内容になるかはまだわかりませんが。

基本的にア式で活動するのは苦しいことだと思ってます。練習だって楽しいばかりじゃないです。そもそも夏は暑すぎるし冬は寒すぎます。

具体的にどういうところが苦しいかというと、まず、拘束時間が長いです。好きな時に好きなだけサッカーをするというわけではなく、決められた時間にグラウンドに行かないといけません。でないと、罰金です。

それからフィットをしなくてはいけません。嫌です。僕は相当フィットが嫌いな部類です。

また、努力をしなければいけません。努力をしたらサッカーがうまくなる保証もないのに努力を義務付けられます。まあ、部活ってのはそういうもんです。ちゃんと十分な努力できているのでしょうか。

やはり、ア式で活動するのは辛いことです。


しかし、だからといってア式を辞めるつもりはありません。そもそも、苦しむところだと思って入部しました。苦しいの大体はじめからわかっていたし、サッカー以外に興味を持てない自分はサッカーしかやることがないので。



もう、書く事がない。
最近色々うまくいかない。


でもまた頑張ろうと思う。



                                         行天

どこにでも行けるしなんだってできる

あたしが大事にしてきたこと。
・楽しんでやること
・面白いと思ったことをやること
・妥協しないこと
・何してるときも常にアンテナを張っとくこと
・フットワーク軽く。移動を苦にしない
・関連づけ
・声を上げることを怖がらない
・好きだと思う気持ち

いろんなところに行って、いろんな人と会った。
あたしはここにいて機会損失だなんて思ったことない。
頭と足を動かし続ける。だけ!!



シークレットカード
「山口裕吾」




















みんな大好きだぜ
4年スタッフ 山崎 華奈子

2013年7月27日土曜日

俺の考え

俺は物事に対して自分の考えを持っている。
それは誇らしいことだし自信を持っている。







今回の話し合いについて結局は元に戻ったように見えたがそんなことはない。
曖昧にしてはいけない。
下手なやつを辞めさせないのが部としての総意ならば、部に関係するすべての人間が下手なやつをうまくするために一役買う義務がある。それを拒否する場合は強く主張しなければいけないし、その義務を全うしないなら、そいつも退部するべき。   これが俺の考え。








俺は「下手だから」なんて理由で辞めさせられたらたまったもんじゃないから、反対。意識の問題って言って片づけるのにも反対。そんな結論、頭を使い切ってないしナンセンス。技術の低さの原因を練習の雰囲気に帰結させるのも反対。そんな結論、頭が悪いやつのすること。    これが俺の考え。










俺らには俺らのやり方がある。利重さんの意見も、小野さんの意見も、健一さんの意見も、健太郎さんの意見も、全部その人なりの、一意見に過ぎない。自分の行為に自信が持てれば、揺らぐことはない。          これが俺の考え。








みんなその人なりの「強いチーム」像があり、それと現状を比較して助言や批判をする。
その像が異なれば当然意見も異なる。
そしてその像は、バックグラウンドやサッカー観によってみんな違う。
その違いを「甘い」「ぬるい」といって片づけるのが俺は嫌い。
結果は出さなきゃいけない、それは分かってる。
でも環境のために、OBやスタッフのためにサッカーしてるわけじゃない。
ひとりひとりがしっかり像を持つ。
その像に近づくために向かう自分に自信を持つ。そうしたらなんも怖くない。
修正と改善、統一と確認の繰り返し。      これが俺の考え。







自分に素直になる。感情を大切にする。
応援したいと思ったら応援する。勝ちたいと思ったらそのために力を尽くす。
雰囲気や規則に流されない。「こうでなければいけない」なんて馬鹿げてる。






俺は人のつながりを大事にしたい。
俺はみんなでうまくなりたい。
俺は楽しくサッカーがしたい。
俺は良いサッカーがしたい。







甘くても、生ぬるくても、監督やコーチ、他の選手の意見と違っても全然構わない。これが俺の考えだから。
こうやって生きてきたから。



 









それにしても、傑作のレポートを受け取ってもらえなくてウザかった。フランス文学科の教授は気が利かない。
教授がそうだと、自然とその生徒も・・・・・いえそんなことはありません。

  
                        2年 坂本晋悟

引用

      
 「わが祈り」

苦難あるとき われを護れよとは
われ祈らず
われをして 苦難を怖るることなき
者たらしめよと

これ わが祈りなり


われを救えとは
われ祈らず
われをして 艱難(かんなん)を乗り越えるに
たる力の所有者たらしめよと

これ わが祈りなり


わが重荷を軽くせよとは
われ祈らず
われをして 重荷を荷うことを得る
者たらしめよと

これ わが祈りなり


(ラビンドラナート・タゴール 「ギーターンジャリ」第4番より)


なんか気難しい文体の文章を冒頭に持ってきてしまいすみません。1年の蛭田です。feelingsまわってきたなー何書けばいいかなーと思い悩んでいた時に最も手っ取り早い解決策として思いついたのが「引用」でした。最初に引用しとけばあとはそれに乗っかった文章考えればいいだけだと思ったので。

 東京大学に入って4か月、駒場で学んだのは大目にみても「引用」の便利さぐらいだと思います。ALESAでも基礎演習でも引用については口うるさく説明され、論文で使うことを激しく奨励されました。権威ある者の言葉を引用することで自分の論の説得力を高められるとか。まあその通りだとは思うのですが、未熟な自分の場合、自分の主張ありきでそれを補強する引用を持ってくるのではなく、引用しやすそうな文章なりなんなりを見つけて、それを引用として使えるような「自分の意見」を構築する、というプロセスを踏んでいた気がします。こういう作業の積み重ねで自分の意見というものが出来上がっていくのでしょうか。楽しいから笑うのではなく笑うから楽しい、という言葉もありますし論が先か引用が先か、というのは案外どっちでもいいことかもしれませんが。いずれにしても引用することにより、自分を実際以上に知的に見せかける効用はありそうですね。


 自分は、(志望校を東大に決めた時点でア式に入ろうと決めていたのですが)最終的にア式に入るという決断をしてよかったと思っています。しかし、大学生活においてア式という道を選んだことに、気が重くなることもよくありました。その原因はサッカーに対する怖れです。自分が大学でサッカーをやっていくことへの自信の欠如、自分よりうまい人ばかりという現状への焦り、ア式に所属する選手の目標であるリーグ戦出場までの遠い道のり。それらのことを考えると、純粋にサッカーを楽しめなくなっていました。そしてゲームでは自分の実力以上のものを出したいと力み、うまくいかず、また自信をなくすという悪循環。こうした自分のサッカーに対するメンタルを変えるきっかけとなったのがタゴールのこの言葉です。ア式という自分より上の選手しかいないような環境で、Cチームに配属され、厳しい競争を闘っていかなければいけない、そんな現状を重荷に感じ、心のどこかで怖れていました。そんな中、試合で実力以上のパフォーマンスをしようと力んでしまうのは、この苦難から護られたい、救われたい、この重荷を軽減したいという心理の顕れだったのだと思います。この言葉を読んでこのことに気づき、なんか吹っ切れました。実力以上のパフォーマンスをすることで自分がCチームのレベルであるという現実から目をそらそうとするよりも、怖れずにこの現実を直視して、着実に乗り越えていこうと。そう考えると、やっぱりサッカーは楽しいし、本気でサッカーに打ち込めるア式に入ったのは最高の選択だと思えます。ぶれていた自分の思考が定まりました。
むしろ自分よりうまい人ばかりというのはサッカーの成長においてプラスですし。

 ところで、トリノ五輪金メダリストの荒川静香さんは「実力を最大限に発揮する秘訣」を聞かれたとき、こう答えたそうです。

「実は本番で最大限に力を出そうとは全く思っていませんでした。逆に、本番は最小限になっても大丈夫なくらい練習を積んだことが大事だったと思います。」


本番への臨み方に対する非常に示唆に富んだ言葉で、この言葉を胸に留めておきたいです。





 話は変わりますが、ア式ホームページのプロフィールを書く際に、自分の得意なプレーが出てこなかったのが悔しいです。まずは自分の目指すプレーヤー像を明確にもって、練習に臨んでいきたい。この夏休みの1番の目標は、自分のプレースタイルを確立することです。今週の練習ではテストなどの影響でAの選手と一緒に練習できたのがすごく刺激的でした。花嶋さんや片山さんからアドバイスをもらえたのは本当に貴重で嬉しかったです。そういった周囲の声を聞き、ビデオをみて、自分のプレーの長短を把握してこの目標を達成しようと思います。



(タゴールの著作を読んだことはまだありません、この文章は今日、本屋で立ち読みしてみつけました)


                                         1年 MF  蛭田龍之介

やることをやろう

最近思うこと

ア式って特殊な集団なのかな?それともア式にいる人が特殊なのかな?笑
それともどこもこんな感じなのかな?

俺は後者だと思います
どんな人たちも悩んで考えて、苦労して、それでも頑張っているんだと

そんなことを前期、試合に出ながら考えていました

試合に出るまでは俺たちは東京のどのチームよりも頑張っていると胸を張って言えた
これは自己満足だったのかもしれない
負けていく中でだんだん胸を張れなくなっていった
相手も本当に必死で、死ぬ気でやってるよ

そんな中、いろいろな変化や負荷が俺たちにはかかってきた
でも、これを、みんなで、全員で乗り越えられたと思う
これが、ア式の良さであり、強さなんだと実感した
そんな前期終盤の俺たちア式は絶対にどのチームにも負けないと自信を持って言えた

関東昇格のためには、後期では7勝しないといけない
このままじゃ後期にはまだまだ足りない
相手も頑張っている
もっと、もっと、みんなで悩んで考えよう、苦しもう
サッカーなんて辛いことの方が多いって
そして、全員でそれを乗り越えていこう
どんどん伝えて、要求して、競争して…

やれることはたくさんあるけど、何をやるかはっきりさせよう
そして、それに専念しよう
その力はどこにも負けないから
悩んでも、やるべきことがはっきりしなければ、みんなに聞こう、伝えよう
一人で悩みすぎるのはもったいないよ?
そのための仲間でしょ?同期でしょ?

やることをやろう

俺はこれが出来れば絶対に関東昇格できると信じています
みんな常に自分に言い聞かせてください

今、自分は何をやりたいのか、それをやれているのか

4年 DF 山口裕吾

あっ、合宿の部屋割り方法募集中です! 

2013年7月26日金曜日

より純粋に。より深く。


今の自分の気持ちを表すならこんな感じかな。



What is a man,
If his chief good and market of his time
Be but to sleep and feed? A beast, no more!
Sure he that made us with such large discourse,
Looking before and after, gave us not
That capability and godlike reason
To fust in us unus’d. Now, whether it be
Bestial oblivion, or some craven scruple
Of thinking too precisely on th’ event---
A thought which, quarter’d, hath but one part wisdom
And ever three parts coward---I do not know
Why yet I live to say “This thing’s to do”,
Sith I have cause, and will, and strength, and means,
To do’t. (Hamlet, 4幕第4, ll.33-46)

 


・・・さて、話題を変えよう。
 
僕にとってサッカーというのは楽しいだけではない。
 
小学校でサッカーを始め、中学、高校、そして大学とサッカーをしてきたけど、振り返ってみると、嬉しいとか楽しいと感じたことより、悔しいとか辛いと感じたことの方がずっと多かったと思う。

れでも、いつもサッカーがそばにあったし、サッカーのそばにいたかった。
 
今もそう。満足できるプレーができなくて、試合に出られなくて、悔しいと感じる。テレビとかで同世代の選手が活躍しているのを見たときでさえ、頑張ってほしいと思うと同時に、何とも言えない微妙な感情が生じる。

それでも、サッカーとともにありたいと思う。
 
これは当たり前のことなのかな。みんなはどうだろう。
みんなにとってサッカーって何だろう。

僕は物事を単純化して考えるのがあまり好きではない。というか、得意ではない。「サッカーは戦争だ」とか「サッカーは芸術だ」って言葉があるけど、「サッカーってつまり○○だろ」って一言で表すことなんて、僕にはできない。もちろん、自分が大切だと思う要素はある。でも、サッカーという複雑で曖昧なものは、あくまでも僕にとって「サッカー」でしかない。
 
これはサッカーだけに限った話ではないかもしれない。
僕は、色々な場面で、物事をできる限りそのままに捉えたいって思う。
より純粋に。より深く。
 
3年MF 三浦章太

 

2013年7月22日月曜日

暑い熱い夏

・・・プロとの試合見てみたかったなぁ。

長野遠征、お疲れ様でした!!

明日からは昼練に切り替えですね。
蝉が鳴き始め、東京のあまりの暑さにビビりながら、すぐにお湯になり空になるボトルと格闘していた去年を思い出します。

暑い日は扇風機の前でスイカでも食べてる派だった私にとって、去年はあまりにも暑くて、暑くて、熱い夏でした。
今年はどんな夏になるんでしょうか・・・


前回のfeelingsからの変化といえば、先日1年間の修行期間を経て、公式戦のベンチデビューをしました。

やっと先輩方に一歩近づけたかなと思ったのですが、理想とは程遠い出来でした。

改めて、自分の未熟さもあるけれど、やっぱりたくさんの支えとか助けの上で自分は成り立っているのだと実感しました。

普段も、目の前のことに必死だと自分がやらなくちゃ・・・といっぱいいっぱいになって、忘れてしまいそうになるけれど、
スタッフはあくまで選手をサポートする立場。補い合って仕事がうまく回るようにしていけばいいんですよね。
・・・・・・って、これは某同期が言ってくれた言葉なんですけど(笑)

今は助けてもらってばかりですが、1年後2年後、選手だけじゃなくスタッフのことも支えられる人になれていたらいいです。


支えられて成り立っているといったら、ア式も同じだなって思います。

ア式には素晴らしい伝統があるわけで・・・そのOBの方々のおかげで今のア式はある。

たくさんのOB,OGさん、応援してくださる方々がア式蹴球部にそれぞれの夢を重ねてくださっているのではないかと思います。
だから期待もするし、勝ってほしいと願う。厳しいことも言う。叶えてほしいから。

勝手な想像ですが・・・
私にはそういう部分もあったりします。



明日からまた一週間!!
絶賛テスト期間中ですが、終われば夏休み・・・頑張ります!


もう腕が半分黒くなってあきらめモード・・・

2年スタッフ 奥田紗季

2013年7月21日日曜日

臥薪嘗胆

 市ヶ谷の釣り堀に行ってきました。有名な釣堀ということでわりと楽しみにしてたんです。めずらしく集合時間前に集合場所にいました。

意気揚々

正直に言うと


「所詮は釣り堀、釣れないわけがない」


そんな風に考えていました。


結果からいうと4人で2時間チャレンジしたんですけど一匹も釣れませんでした。


食いついたのも一回だけ。


わざわざお金を払ってしたことは、
・餌を水の中の魚に提供
・炎天下で座って会話

以上ですね。

餌をつけて、しばらくだべって、竿をあげてみると餌がなくなっているので、また餌をつける。

泰然自若

あー楽し。


完全になめきった初心者4人で一朝一夕に釣れるほど甘くはないっていうことです。




しかしここで「二度といかねぇ!」ってなってはいけないわけで
かといってまたふらりといっても今回と同じ結果になるだけで
なぜ失敗したのかということを考えて、
どうしたら成功するのか?どうやったらもっとうまくなるのか?を考えて
成功のイメージを持って次に行かないといけません。

捲土重来

サッカーと同じですね。普通の生活でも同じかもしれません。


なぜ釣れなかったのか?今のところ二つ改善点があります。

試行錯誤

①棚を理解する。
棚というのは魚のいる水深のことで、いくら釣糸を垂らしても棚以外の部分に垂らしていれば魚は食いつきません。
市ヶ谷の魚は鯉なので水底から10㎝ぐらいがちょうどらしいです。

②うきを変える
これは旬悦のお兄ちゃんに教えてもらいました。ぶっちゃけ貸し出しの竿についているうきは反応がほとんどないんですよね。魚がつついているのに動いてくれないから今餌を魚が食べようとしているのかどうかがわからないんです。いいうきを使うとその反応が全然違うみたいでそれだけで格段に魚をGETできるらしいです。


長々とすみません。


とりあえず次は最低一匹。市ヶ谷経由太平洋行き。共に戦ってくれる人募集しています。


うまいこと釣りとサッカー絡めることができましたね。

バッティングセンターも行きたいなー

悠々自適


四字熟語を使えば知的だなと・・
3年 松田裕生

自画自賛








2013年7月20日土曜日

帰省した

テスト前ですね。もう睡眠時間が足りません。
単位は降ってくると聞いていました、初投稿の一年平田拓也です。


この前のoff期間に実家に帰省しました。久々に関西の空気を吸うことができたし、旧友にも会えたし、実家でゴロゴロできたし、とても充実してました。
その中で、高校のサッカー部の同期で集まる機会がありました。まだ勉強を頑張っている者もいましたが、基本的にはみなサークルでサッカーを楽しみながらバイトに励む(勉強は知らん)、といった『大学生らしい』生活を送っているらしく、とても楽しそうだなーー、って感じました。すこし羨ましかったです。


一方で僕は・・・・・

ほぼ毎日本気でサッカーして、疲れて、学校の授業をこなして、、(勉強とか知らん)、、、、

いわゆる『大学生らしい』生活は全然送ってませんね。
でもこんな生活を求めてた気がします。


僕はサッカーが大好きです。下手なのは事実ですが、本気で打ち込みたいと思っていました。
そして10歳から始めて、人生のほぼ半分を注いできたサッカーを辞めることなんて考えられなかったし、素晴らしい環境が整っているア式蹴球部は理想的な場だったので、東京大学入学前から入部しようと決めていました。入部して3か月ほど経ちましたが、僕のとても好きなチームです。

しかし今、『変化』が求められています。

今後どうなるのかわからず、すっきりしないような状況ですが、僕がサッカーを愛する気持ちは変わらないし、誰にも負けたくないです。
てか、部員の誰もが同じ思いを持っていると思います。
意識が低い、と指摘されるのは不本意ですが、そういった考えを与えてしっまっている以上、さらにその『意識』とやらを高め、より強くなりたいですね。







あっ、はい。もちろん血液型はA型です。
一年 DF 平田拓也

2013年7月19日金曜日

안녕하세요?

かぶせてみました。
アンニョンハセヨー、山川です。

算数が苦手なものでよくわからないですが、ラストフィーリングスかもしれないので、今思っていることに限らず、普段思っていることをつらつら書きたいと思います。
書く事、定まらないので箇条書きにします、ご容赦くださいませ。

・どうすれば上手くなれるか、上でやれるか、試合出れるか
結局はここ。でもホントに真剣に考えられてたか?もう今ぐらいの立ち位置は3年目のはず。取り組みが甘かった結果がこれ。
自分はどんなプレーを売りにして、上で使ってもらうのか。そこのとこから逃げ続けていた結果がこれ。そこのところ意識してもう一度取り組みたい、本当にもう秋しかチャンスはないので。

・そうはいっても、自分のサッカー人生は誇りの持てるものですよ!
なにより人間的に、本当に成長させられたと思います、特に中高時代は。自分の性格だとか、価値観とか色々なものがこの時期に形成されたような気がします。今の自分を作ってくれたことに、感謝です。(ちなみに中学の監督は、FBで教え子が女の子と一緒にいたり写ってたりすると、もれなくいいね!をしてくれます。どうでもいいですね。)

なんか、色々と考え方が重たすぎとか、こだわるとこ違くないか?とか俺に対してあると思うけど、性格の問題なんで許してください。(こだわるとこ違くないかは指摘してください)
おれはオフだろうがなんだろうが、現役のうちはサッカーのことを考えないときはないし、サッカーにつながると思うことにはこだわりたい。(ただ、最近自分に甘いと感じざるを得ない、ボケナス)
だからオフも走るし、ラーメンは食わないし、無駄に夜ふかしもしない。

・そうはいっても、自分のサッカー人生に物足りなさを感じざるをえない
変な話、自分のこだわりには誇り(?)をもってはいるものの、結局本当にこだわるべきとこをはき違えているのかなと思うとこはある。サッカー上手くなるってところから逃げてるんじゃないかって思うとこも多々。最初にも書いたけど、ここにどれだけこだわれるかが残り3、4ヶ月で大事。

チームを代表して試合に出たのなんて、中3の夏が実質最後で、いまや公式戦がどんな感じなのかなんて正直まるで思い出せません。絶対サッカーの楽しさの半分も味わえてないと本当に思う。くやしい

・ア式に感謝してます
大学でも本気でサッカーをやる機会があって本当に幸せです。高校時代は絶対高3でサッカー辞めるものだと思ってました。実際、この四年でおれより早く何十人もの高校の後輩がサッカーやめてるからね。
数段上のレベルでサッカーをやる機会がもてたこと、色々な価値観、サッカー人生を送ってきた仲間に出会えたこと、そんな環境を全力でサポートしてくれるOBの方がたくさんいること、他にもいろいろ、全てに感謝してます。
本当、サッカーの世界広がったなぁと思います。

だからこそ、この環境をフルに活かしてサッカーに取り組むべき。
別にこの環境をOBが用意してくれたものとまで卑屈になる必要はないと思うけど、OBの方々が俺らを応援してくれていることは間違いないし、もっといえば俺らに色々な想いを懸けてくれてくれているOBの方もいる。そこは絶対に忘れちゃいけない。

個人的には、大学サッカーがなければ、あのゼーゼーハァハァの貧血サッカーで終わってたことになるので、サッカーの楽しさをもう一度思い出させてもらえたことになりより感謝です。

・まだまだこのチームは良くなる!
今回の一連の件は重くみるべきだろう。自覚はしていたけど先送りにしてしまっていた問題点、自覚もできていなかった問題点、ピッチ内でもピッチ外でも色々あると思う。そんなことを見直す良いきっかけにしなければいけない。本当にどういうチームでありたいのかということを、もう一度見直して指摘し合っていかなければいけない。
していかなければいけないことではあるけれど、絶対できるはずだと思うし、できればもっとこのチームは強くなれると思う。
人それぞれこだわれるところは違うと思うから、みんなそれぞれこだわれるところでこだわって、周り巻き込んでいきましょう。おれは上で書いたとおり、あんまサッカーに直接関わらなそうなことの方がこだわっちゃいたいタチなので、やかましいなと思ってもご容赦ください。

・あと最近すごい信頼関係が大事だと思った
信頼関係を壊す行動をとってしまったおれが言うのもなんですが…

健太郎さんやOBコーチの方々、トレーナーさん、スタッフ、OBの方々…色んな方がどういう気持ちで俺らに関わってくれているのか、もっと考えられたらなと思う。人の気持ちだから難しいとこも多いけど。でも、もっと周りの人がどんな想いでア式に関わってくれているかってことを考えることができたら、自ずと自分たちの行動も変わってくるのかなと。

でもそんなつもりなくても信頼関係壊してしまうことは往々にして有り得ることだし、周りの人が気づけたら注意してあげられるようにすればいいのかなと思います。


最後に中学の監督の受売りの言葉ですが、

この一年間の集大成として、すべてを秋のリーグ戦(=この中断期間)にかけましょう!

(ちなみにこの監督、FBの友達100人達成時点で、友達全員男だったらしいです。どうでもいいですね。
ちなみにめっちゃ馬鹿にしてる印象を与えてるかもしれませんが、この方には本当に感謝しています)

では。

四年DF山川剛

2013年7月15日月曜日

इलेक्ट्रिक ट्रेन

नमस्कार.
देरी पोस्टिंग के लिए क्षमा करें.

यह एक ही बार में मुख्य विषय है,
हम आज ट्रेन पर हर किसी से बात करना चाहते हैं.



違いますね。はい、こんばんは。ナマステ。サワディカップ。ボンジュール。


今日は電車の話です。

東京の南東端、羽田空港を擁する大田区にはある路線が。

その名も東急多摩川線。
神奈川県との都県境である多摩川に並走するように、多摩川駅―蒲田駅間を結んでいる。

所要時間は10分。7駅を3両でゆっくり(時速60㎞)走る。

どうせなので各駅紹介。

多摩川。
東急東横線、目黒線。
神社と古墳と公園と丸子橋しかない。商店街もすたれきっている。
徒歩1分のところにおいしいブリティッシュパブがある。イギリス料理フィッシュ&チップス、ぜひ一度。

沼部。
なんもない。

鵜の木。
東京高校。おしまい。

下丸子。
キャノン本社。ANA社員研修場。創価学会。

武蔵新田、矢口渡。略。

蒲田。
東急多摩川線、池上線とJR京浜東北線、京急もある。
あとはメガネドラッグ2店舗とドンキホーテ。おしまい。(うそ)


というわけで、多摩川線、意外と便利なんです。
ぜひ覚えて帰ってください。

どこに帰るの?とか聞かないでください。
そういう雑なフリは僕の特権です。
ぽーいって放り投げて相手が親切にキャッチしようとするのもお構いなく放置します。
でもかまってください。(めんどうなやつ)


ま、いろいろありますけどみなさん自然体でいきましょう。
じゃないと疲れますからね。


夏休みの予定はよ!

…失礼しました。ごめんなさい。
なるべく早めにお願いします。
でないと親に殺されそうです。助けてください。


1年GK 櫨本

2013年7月13日土曜日

切り替え


例の件に関して結論が出ず、落ち着かない時期のfeelingsとあって少し気が重いです。

現場でどういった議論が交わされたのかは知りませんが、下される結論次第では今後のア式の在り方を大きく変えかねない重大な問題だと思います。

実際、「Aチーム+その予備軍(育成枠)」と「それ以外」でチームを大きく分断し、練習量、対外試合、並びにハード面で区別をつけるとなれば、「それ以外」の存在意義はいったい何だろうか。上層と下層の格差の拡大を覚悟でトップチームの強化を優先するか、機会を全員に与えて底上げを図り全体的なレベルアップを図るか。大所帯の部活では常にまとわりつく問題ですが、高校の部活と大学の部活は別物だと思うので1年生である私自身としては何とも言えません。勝負や競争にこだわる点では両者とも共通しているでしょうが、高校の部活が人格形成、人間教育といった側面を担っている一方、大学の部活にはもはやそんな側面はないと思うので、勝利に向けてマイナスになる要因は排除し、プラスになるものはとことん取り入れることに徹するのが大学の部活なんだろうと認識しています。(もちろん、運営面からしても根本的に違いますが。)

今回の件に関してまだミーティングは開いていないですが、ア式1年LINEでは議論があって、その中で吉岡が言ってたのは、Bや1年の中にAに入っていこうとする姿勢と、そのための努力が足りていないからこそ、今回のような指摘が出てしまう訳だから、自分たちの姿勢を見直して一層頑張らないといけない、という話でした。結論どうこうより、まずはそこからだという点、強く同感しました。

私自身は3年間バドミントンに浸る生活、言い換えれば3年間の“ブランク”を経て今ここにいるため、技術的・戦術理解度的に大きく後れを取っていることは言うまでもありませんし、それを強く自覚しているからこそ毎回の練習で皆についていくのに必死です(今はDLですが)。~このへんで堅苦しいですます調はおしまい~

現状を見れば、俺にとってはAは雲の上の存在かもしれない。でも俺は雲の上にだって行けないことはないと思う。行けたとしても、それがいつになるかはわからないけれど。周囲と明らかなレベルの差があるとわかっててア式に入ったのも、自分の伸びしろに賭けているからこそ。いわゆる「機会費用」を失ってまで部活を選んだ以上、中途半端なことはできない。「賭け」という表現を使ったけど、意識と行動次第でいかようにもなる賭け。だからこそそこに賭ける価値はあると思う。プライドを懸けて。そして駆ける。

駆けるだけじゃたりないか。雲の上に行きたいのだから。(あー、Red Bull飲みたい。暑くてのど渇いたし、眠すぎてやばいし、何てったって翼が欲しいからね。~Red Bull 翼を授ける~

今後のことはまだ分からないけれど、組織の中の個人として自分があるべき姿・目指すべき姿をもう一度考え直してOFF明けから練習に臨めるようにしたい。そしてDLから脱出したい。軽傷なのにいつまでもDLにいるといっそう“おじさん”扱いされてしまうので。まぁ、脱出したところでおじさん呼ばわりからは抜け出せませんが。

駄文が増えてきたので(=これ以上すべり倒しても仕方ないので)このへんで終わりにします。
※タイトルに然したる意味はないです。タイトルから真面目な文章っぽく見える雰囲気を醸し出したかっただけなので。


・近頃はおじさんの活用形(?)が増えた(おじ、おじすん、おっさん、じい、じじい←これは雑すぎる)
・だいじゅさんにもおじさんと呼ばれるようになった(←これは年齢差からして絶対におかしい)
・因みに高校時代はおじさんなんて呼ばれなかったが…(←これが正常だと認識しているものの…)
・強いていうなら、たまに変なおじさんと呼ばれた程度である(;一_一)
1995年生まれ 18歳 1年 DF 中間雅之

2013年7月8日月曜日

昨日はあつかった!!

昨日は、お疲れ様でした
投稿が遅くなってしまいすみません


久しぶりに熱中症気味になりました、熱かったです。
試合中に倒れる選手がいなくてよかったです。
夏休みずっとこの暑さが続くのでしょうか、不安です
やっていけるかな、ひしひしと年を感じます


オフですね、すること何もありませんが
最近、ニートへの道をまっしぐらなような気がします。
大学院落ちたら日本脱出します←
落ちてもいいやって思えるほど、この夏は部活三昧になるでしょう
最近、あせっているのが1年生を全く覚えていないことですかね、
1年は、私に話しかける時、まず自己紹介をしてください
7月中には覚えれるように頑張ります


オフ中、やることありました!!測定します
被験者の皆さま宜しくお願いします~

あと一回書く機会があるだろうと思うので
短いですがここらで失礼します。

部活生活ラストの夏、真っ暗に焦げても気にしない!!
下書きのままで、投稿できていませんでした。遅くなってすみません。

4年スタッフ
遠藤 有香

2013年7月6日土曜日

AGO

 それは先週のことでした。
 試合中、味方の選手と接触してしまい、あごにぱっくりと傷ができてしまいました。
 試合中に止血ができたのでそのまま試合にでることはできました。
 でも、僕ともう一人の二人が同時にピッチの外にいるということで、チームは一時9人で闘わなければならないという状況にしてしまい、迷惑をかけてしまいました。
 結果的に勝てたからよかったけれど、申し訳なかったです。
 

 

 試合後にまた血が流れてきて、「縫ったほうがいいんじゃね」的なことを言われて、その日のうちに縫いに行くことに決めました。
 僕はとても嫌でした。
 試合後疲れているのにわざわざ行くのが面倒臭いだとか、翌朝アウェイの応援があるだとかの理由はさておき、血とか注射だとかそういうのが大っ嫌いだからです。

 テレビで医療系のグロテスクな映像が流れたら、すぐにチャンネル変えてしまいます。病院で採血や注射の際も、目をつぶってしまいます。実際、今回の開いたあごの傷も自分の目で見ることなく、病院に行きました。

 僕は、これまでに大きなけがや病気をすることはありませんでした。幼稚園の頃に一度おでこを縫うということはありました。しかしその時は、全身麻酔をしたと思うので、実際覚えていません。
 
 とにかく、今回、とても怖かったのです。
 局部麻酔...注射すんの?ホントに麻酔効くの?痛くないの?しみないの?すぐ終わんの?とかいろいろ思いました。


 まあ、結果としては、全然恐れるほどのものではなかったです。杞憂ですね。
 麻酔のために注射もしましたが、ほんの少しチクッときただけでした。
 縫われているときも、「あっ、いま縫われてるな」という感覚はありましたが、全然痛みはなかったです。
 もう何はともあれよかったです。
 縫うのが怖い人がいるかもしれませんが、恐れないでください。


ここで思ったことをいくつか
・子供のころ、注射ってかなり痛かったけど、いつの間にかあまり痛く感じなくなったな

・試合中のアドレナリンってすごいですね プロの選手とかピッチの脇で縫合したりしてることもあるし ほんとすごい

・お医者さんもすごい 僕も血が怖くなかったらお医者さんにもなってみたかった

・あご割れなくてよかった

・みねかわごめん



とこんなところです。

要は試合中首をよくふって周りを見ろということですね。
そうしていればこんなFeelingsにならなくて済んだのかなと思いました。

 
 
 
暑いはいやだ、寒いがいい  2年 河島圭佑

Zanzara


こんばんは、夜遅くにすいません。


最近、やっと部の雰囲気にもなれてきたなぁと思います。

ただ、1つ懸念材料があります。


それは


部室の蚊です。


そんな蚊を撃退する簡単な1つの方法を挙げたいと思います。

実は、蚊の行動範囲は狭いのです。調べてみると、行動範囲は半径10~30メートルで、生まれた所からあまり動かないのです。

蚊の計画的対策方法自体は簡単です。
バケツなどに水を張って、日が当たる場所に放置しておきます。これを一週間毎に取り替えるだけです。出来ればココで、蚊が集まりやすいように、お菓子クズをバケツに入れて水を腐りやすくさせます。

蚊は卵から成虫になるまで約2週間ぐらいなので、一週間毎に水を取り替えると、ボウフラ(蚊の幼虫)ぐらいで退治出来るので、少しずつ減っていくのです。徐々に減るので、計画的な撃退法なんです。


全くサッカーと関係なくてすいません。


何はともあれ日曜日の前期最終戦
チーム一丸となって勝利をつかみましょう!!!!!


一年 Fw 長久保凱生

けがの功名

どうも、最近「とみやまで〜す」でいろんなひとにいじられている1年の富山です。
これといったギャグ(?)を今まで持ってなかったので、偶然でも1個ゲットできて良かったです。

 
feelingsということで、自分が感じていることで何を書こうか考えたときに書くことはやっぱり、「サッカーがしたい!」ということです。
僕は4月の最初のころからア式の新歓練習に参加していたんですが、入学式の前日の練習中に腰から地面に落ちて、尻の辺りを痛めました。骨挫傷とかいうやつで、打撲と骨折の間のようなものらしいです。ケガして数日は歩くのもぎこちなくて、晴れの舞台の入学式でも怪しい歩き方しかできなくて、なんか情けなかったです。
 
そういうわけで次の練習からDLというものに参加するようになりましたが、5月中には復帰しようと思っていたらいつのまにか6月になっていて、6月中に復帰しようと思っていたらいつのまにか7月になっていて、気づいたら1年生だけでやる練習は終わってました。
 
長ーい受験勉強を終えて、大学に受かって、思いっきりサッカーをしようと思ったらすぐケガしてサッカーができないっていうのは全く想像してなかったことで、すごい悔しいです。
 
でも、ケガしても、悪い面しかなかったっていうわけじゃないと思います。たとえば、DLは基本的にAチームの練習と同じ時間にやるので、Aチームの練習は入部してからずっと見てました。そこで先輩たちのプレーを見る時間が多くて、東大ア式というチームのサッカーにかける気持ちの強さがわかったし、ここで自分はサッカーをやるんだという覚悟も自分の中に持てました。
 
もちろん、DLなので体幹と筋トレと最近はランニングも毎回やってるので、体も受験終わりのふにゃふにゃの体よりは強くなっていると思います。
 
それでも、やっぱり早くサッカーがしたいです。僕は陸上部でもDL部でもないので。
 
ずっとセンターバックをやってきたので、相手のシュートを体張ってブロックしたり、インターセプトしてゴールにつなげたりするプレーを早くしたいです。
 
ということで自分のことばかり書いてきましたが、あさっては前期リーグ戦の最終戦です。出戸も書いてますが、最近のリーグ戦の試合は出ている選手の気持ちが伝わってくるナイスゲームをしていて、内容も良いと思います。
絶対勝って、良い気分で前半戦折り返しましょう!
 
と、その前にBチームと1年生も明日練習試合があります。そこでも気持ちこめて良いプレーして勝ちましょう!
 
僕はグラウンドのはしっこで筋トレをしているか副審をしていながら試合を応援しています。
 
 
とみやまで~した
1年 もうすぐDLからDF 富山潤一

2013年7月4日木曜日

お互いに日本語をしゃべっているから意思の疎通ができている、というのは錯覚だ。(羽生善治)

自分が思っている事を正確に他の人に伝えるのはとても難しい事だと思う
思いを言葉にする時、自分の思いを正しく表現する単語や言い回しを選択することができないと、発信した時点で自分の思いとは違ったニュアンスになってしまう
そうした言葉を相手が受け取った時、その解釈は完全に相手にゆだねられそれを完全にコントロールすることはできない。ある事への見方の違い、常識とする事の違い、その時の心理状況等々さまざまな理由で、自分の意図しなかった形で伝わってしまいかねない

話し合ったから相手は自分の考えを理解してくれているというのは成り立つ時もあるけど、成り立たない時もある
自分が話している相手は、自分ではない他人であり多かれ少なかれ違った価値観で生きている
自分の価値観を押し付けても齟齬が生じてイライラが募るだけ

だから話し合いなんてあまり意味がない

と思ってた時期が僕にはありました
まぁ、基本的な姿勢は今も変わらないんだけど
相手の考えを理解しようとする事は大切だと強く思うようになった
 それと同時に自分の芯となる物をしっかり持とうとも


 一年生は早く見分けられるようになってください
3年 平野周

confused

最近、自分の考えがまとまらないことが多くなった。
考えてもしょうがないから本能に任せている時も多い。
したいことをしている。
特にこの1ヶ月は顕著。
多少は分厚い理性の壁が薄くなった、のかもしれない。


最近気持ちが入ってると言われる。
わからないし、意識したこともなかった。
ただ勝ちたいと思っている。


ここのところ試合前の整列の時に笑っている。
殺気なんかまとってなければ、まして落ち着いているわけでもない。
3年間憧れでしかなかったこの舞台に、やっと慣れたのか。
この舞台を楽しめている気がする。
勝てなきゃ意味も楽しさもないけど。


昨年までなら日大戦勝ちましょう、みたいに終わっていたけど。
今年は他人任せじゃない喜び、重み、責任を感じる。
これが最後のfeelingsかもしれないけど。
もう一回書けるようにできるかも自分次第にしたい。


もっともっと上手くならないといけない。
リーグ戦の舞台で「活躍できるよう」に。
目の前の相手に勝てるように。
まだまだ上手くなれる。


さて、特に何も考えず書いたので、文脈とか構成とかおかしいかもしれないけど。
まぁ最近の自分の状態からして自然な形だと思うので「雑感」。
他にも思ってる事なんていくらでもあるような気がするけど、ココに書くのはこれで。


國學院戦の肘のテーピングはパフォりだったことは認めるけど、実はまだリハビリ通ってる
4年 FW 矢野