2014年3月13日木曜日

先に言わないでください。


私はfeelingsを読むのがとても好きです。

ア式部員のみなさんが日々どのような思いを抱きながらア式に関わっているのか、とても興味深く感じます。



私はfeelingsを読むとき必ず、「これは誰が書いたものだろうか」と推測しながら読んでいます。
一番下に書かれている筆者の名前を見たときの「この人がこんな深いことを書くのか!!」とか「この人意外と文才あるな!!」みたいな、良い意味の裏切られた感はたまりません。ですからこれ以降は、先に自己紹介するタイプのfeelingsは控えていただきたいです。よろしくお願いします。







さてさて

先日の春合宿でカテゴリーミーティングミーティングや学年ミーティングがありました。
私がア式に入部して少なくない時間が経過し、ア式という集団のあり方や大学サッカーのレベルなど自分の中で噛み砕き理解したつもりでしたが、やはり私はまだまだですね。
みなさんのア式への思い、サッカーに対する考え方は私のこれからのア式生活に大きな影響を及ぼすことだと思います。


そこで気になったのは、「自分がどれほどア式の成長に関われているか」ということです。


今私はBチームでプレーしていますが、頻繁にカテゴリー移動を行っており(だいぶ絞られた~)、正直サッカー面ではア式の成長に全く関われていません。

悔しいです。とても。とても。

もっともっとうまくなりたい。少しでも早くBチームで頭角を現し、その先のtopチーム昇格を果たしたい。早くア式に貢献したい。

けど口で言ってるだけではどうにもならない。もっと足を、頭を動かさないと。まあ、これは個人的な問題として努力を続けます。



次はサッカー面以外で考えてみます。私はYBやハイライトの仕事に携わっています(やばいな~バレるな~)が、これらの仕事は割と達成感(?)、喜び(?)みたいなものを感じます。
例えばゴールハイライトが部員のみなさんの話題になってるときなどは、編集に関わった私としては「やってよかったな」といった気持ちになりますよね。もっと褒めてください。もっと。








こんな感じですね。今の私のfeelings。
もうバレバレですよね~。この内容、この文章の拙さ。あ~文系なのに、、、
次はもっといいもの書きます。バレないように。







進級はできた。あとは点数だ。うぅぅぅぅ。
新2年 DF 平田拓也

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