2014年3月23日日曜日

努力は∞とか恥ずかしいから書くのやめとこ

どうすれば関東昇格ができるだろうか?

とりあえずメッシ呼ぶか?
いくら積めばいいんだろう、、、ああー果てしなくゼロがみえる
じゃ、小屋末くんのような高校2年には突出した才能を見せる選手に、ア式から無料で家庭教師を派遣して、東大を受けてもらう?
30人を回せば月一回の授業ですむし可能かも
さらに合格報酬とかあげちゃえば乗ってくる高校生もいるかもしれない。親も〜〜〜etc...

自分がなんでサッカーやっているのか分からなくなっちゃいますね。
はい、却下です。

やっぱり他力でなく、自分たち一人一人が上手くなるのが一番です。

ということで自論を展開しちゃいます。こいつ偉そうで生意気だなと思ったらどうぞ流し読みしてください。

結果=才能+努力
        =才能+努力の時間×質→∞
よって本気でやれば全ては可能。また親の収入、家の環境といったものだって才能(その人のもつ固有値)に入り、いろんな所で表れるので、才能の差は嘆くだけ無駄。

たとえタイムマシンのような一生かけても不可能と思われるものでも不可能なのは、人の一生かけてもタイムマシンという結果のための努力には達せないだけで人類全体の歴史で努力が積み重なれば、タイムマシンを作るのは可能、と考えます。
これをサッカーに適用すると、結果は相手との差として表れ、自分たちの努力に依存するのは自明です。例えばメッシのような明らかに異次元な選手には自分の人生の時間だけでは足りないかもしれませんが(断言はしません、質をMAXにして、もし出来るという方がいるのなら僕は真剣にその話を聞きます)、Jリーグぐらいのレベルなら達することは出来ると思います。

さらにサッカーを一つ一つの要素に分解してみればより既述の公式を適用しやすいと思います。球際の強さだって、スピードだって、ボールを扱う上手さだってそうです。筋肉や神経系の能力や頭の良さに帰着し、幸いにも先人たちのおかげで、何をすればどの能力が上がるかは、ある程度分かっていますから。

もうそろそろ一人暮らしを始めて、片道2時間ちょっとの交通時間をサッカーに費やし、自分の上限を見てみようと思います。皆さん各自の理想に向けて頑張りましょう。

ちなみに、僕のサッカープレーヤーとしての理想は、やっている自分だけでなく、見ている人も楽しい、面白いと思うプレーヤーですから、勝つための努力もしながら、多少蛇足かもしれないプレーだってこれからも真面目に練習しようと思います。
今の時点でさえも、真面目すぎて全然ダメだと思うので、味方からすれば反対の方向に進んでしまうかもしれませんが、振り返らず我慢しようと思います。

いつか、気づいたら皆の前を走ってて、観客と味方がそのプレーを否定するのでなく、ノリノリで、やるから成功させろよと後押したくなるようなプレーヤーを目指して。

最後に、、、読者の皆様、遅くなってすみません。特に北山ごめん。御手数をおかけしました。
 新二年     藤間光輝、












0 件のコメント:

コメントを投稿