2014年10月6日月曜日

今人

乃曖昧な目標は難しい。
勝つことを目標にするのはいいけど、勝つぞ、勝つぞ!って言っても抽象的すぎて、それはやってる風にしてるに過ぎない。勝つぞ!じゃあそのために○○をやるぞ。これが好きな言い方。
〜〜戦のように全力だそう。よく言うけどなんか足りない。〜〜のようにとかじゃなくて、絶対的に○○をやりたい。それをしたから、その〜〜の時もうまくいったに過ぎない。
自分たちのやるべきことを常に考えて、やる。誰かのおかげで頭に刷り込まれてる。考えてイメージすることの大切さ。

ヘンリーフォードは言った。「「できる」と信じるか、「できない」と信じるか、どちらも結果はその通りになる。

おー、イメージ大切。


トーマス・エジソンは言った。「私は今までに一度も失敗したことがない。電球が光らないという発見を今まで二万回したのだ。」

おー、イメージするからこその先にある成長。


堤真一も言った。「後悔するやつはどうせ何やっても後悔する。」(恋のチカラより)



そもそもなんもイメージ自体しないことによって、実は数多くの「できない」ことを生み出してることに気づいて。
イメージしなかったことに気づかないで、できなかったことにしか気が入ってなくて。
常に一瞬後の自分をイメージしてないことに気づいてない奴が誰よりもサボタージュ。

イメージの先にある成長の先にある栄光をイメージして

残り3試合
いや、残り1試合×3、
やるしか

木って上と下どっちが過去なんだ
3年 増田貴行

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