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まわり

feelingsって日頃感じてることをかけばいいんですよね。
文章力がないので感じてることを適当に


・先日進振りで無事工学部の化学生命工学科に内定しました!
化生の先輩方これからよろしくお願いします。
来月から新しいクラスと一緒に新しい環境で過ごすと思うと結構楽しみです。
最近この「環境」ってのが結構大事だと思ったりしてます。

だって環境次第で人の成長はだいぶ変わるから。

Jリーガーが海外に挑戦するのも、ヨーロッパでプレーしてた元スター選手がアメリカとかロシアとかのリーグに行くのもきっと、海外はレベル高いからとかお金がいっぱいもらえるからとかだけじゃなくて、いろんな環境にもまれることで成長できると彼らは知ってるからじゃないかと思います。

大げさに書いたけど要するに居心地のいいア式っていう集団も大事だけど、学科とか学連も頑張ろうってことです。


・・・・・・

箇条書きで始めたけれど箇条書きするほど書くことがないことに気づきました。
日頃何も考えてない証拠ですね・・・

サッカーについて感じてることは、早くトップチームに上がれるぐらいまでうまくなりたい、ってことです。
先が長いのは重々承知ですがとりあえず今は怪我を治して練習に参加してトップチームに上がるイメージを持つこと。
何事もイメージを持たないと実現は絶対できないと思います。

「関東昇格」はチームの目標。チーム全員がそれぞれ「関東昇格」のイメージを持ってあと三週間とプラスアルファを戦っていきましょう!


久々にこんな時間に起きている・・・・   

二年 FW 三澤


問い

先日、東大総長賞受賞者特集という番組を偶然テレビで見た。取り上げられていた方々はみんな、自分の好きなことを一生懸命やって、結果を出して、さらに、得たものを社会に還元していた。純粋にすごいなって思った。と同時に、自分には何ができるのかなとも思った。

以来、「自分には何ができるのか」ということをいつも考えるようになった。より正確に言えば、「今、自分には何ができているのか」、そして、「今後、自分には何ができ得るのか」ということだ。対象は何だっていい。世界のため、国のため、社会のため、大学のため、ア式のため、友達のため、家族のため、自分のため・・・。自分の現状を見つめなおし、そこから可能性を見出そうとする今日この頃。反省、模索の繰り返し。


ん?ちょっと待てよ。そんなの今までだってやってきたことで、特別なことじゃないじゃないか・・・とふと思った。でも、さらに考えを進めるうちに、自分の中の微妙な、そして決定的な変化に気づいた。


それは、「できないこと」ばかり探していた自分が「できること」を探すようになったという変化だ。今までは、「できないこと」を見つけては、それを克服することに必死だった。もちろんそれも大事なことだろう。でも、「できないこと」なんて意識しなくても簡単にいくらでも見つかり、はっきり言ってきりがない(こう思うのは僕の性格が大きく関係しているのかもしれないが)。それに対し、「できること」を探すのはなかなか難しい。これだ!というものを見つけるには相当な自信が必要だし、かといって少しも見つからなければ自分に対し不安にもなる。

でも、だからこそ、苦労して紡ぎ出した「できること」は自分にとって大きな支えに、軸に、勇気になるはずだ。


と、ここまで言っておきながら、正直なところ、まだ自分は一つも「できること」を見つけられていない。おそらく答えは、今すぐにたどり着くものでもないし、その時その時で変わるものなのだろう。なんとなくそんな気がする。でも、それは問うことをやめる理由にはならない。「お前は何ができるんだ?」という自分への問い。あきらめずに続けたい。


2年MF 三浦章太

継承

第5節終え、勝ち点8、暫定5位。


上も下も見える位置。

自分たちにできることは、

一日一日、その日にできること、全てやる、最大限じゃなく、全て。

最高の準備をして、日曜の本番を迎え、

全てを出し切ること。

結果は必ずついてくる。




この「feelings」という場を借りて読者様方に自分の想いを伝えるのは12回目のこれがラスト。


今、一日一日、一回一回の練習が惜しい。
自分は来年OBコーチはやらないので、グラウンドに来られる時間も限られている分、4年間で学んだこと、身につけたこと、考えたこと、全てをこのリーグ戦期間に伝えきらなければならない。

くだらない話をする時間も欲しいが、そんな話をしている時間すら、もったいないと思えてしまう。

自分自身がトレーニングする時間、準備、調整、ケアする時間、初めて100人規模になった組織におけるマネジメントの実務をする時間、現状課題を考える時間、それを解決したり、よりよい手法や技法、新規プロジェクトなどを考える時間、そして、それら全てを伝える時間。

睡眠時間や食事をケアと捉えれば、24時間のうち、23時間はア式のことをやっている、考えているのではないだろうか。
残り1時間はバイトとかかな。

起きている時間の30%〜50%は「考えること」に充てるようにしている。
どれだけ実務がたまろうが、「考える」時間は削りたくない。
特に今年は実務も後輩がその大部分を担ってくれているので、考える種を仕入れたり、その種から現状やこれからを考えることに時間を割くことができている。

部室に遅くまで残っている後輩達にはいろいろとしゃべれるものだが、なかなかそうでない様々な人と話す機会が持てないのは悲しいことだ。


高々11週間に1度まわってくるこのfeelings。
思ったことを思ったときに発せる場ではない。


思ったときに思ったことを発し、それに対してフィードバック、議論が必要。
それは、サッカーでもそう。運営でもそう。
目の前の敵、味方から逃げない。

みんな、逃げてないか?特に味方や自分自身から。


限界を決めていないか?失敗を恐れてないか?批判を恐れてないか?自分の意見が採用されないことを恐れてないか?遠慮してないか?

上記5項目いずれかに当てはまる人は、ア式はやめた方がいい。将来は、どっかの大企業で隷属して、一生終えるのがいい。


MTGや、話し合いで大切な…

かぽーーん…

かぽーん




についてひたすら語る。
という文章を用意していたのですが、
今朝プレビューまでしてやめました。
かぽーーーーんについては、直接語らいましょう。



私は秋が好きです。

さつまいもが好き。かぼちゃが好き。ハロウィンも好き。仮装が好き。秋こっくりした色が好き。空気が好き。過ごしやすい気候が好き。秋季が本番を迎えるから好き。

わくわくする。

ピース

浅田の真央ちゃんやキムヨナを抑えてグランプリの冠を頂きました広川です。投稿の順番では今週火曜日なのですが、実習でいないので先に更新させていただきます。


 こないだ朝活行ったらこんな話が出ました。

Twitter
「実験やべー。8時に研究室とか早すぎるー」07:56
「実験終わったー。やべー疲れたー」17:19

テーマは情報管理についてです。この二つのツイートがあるだけで情報漏洩に繋がると学生がわかってないことが今非常に問題のようです。普通の人はこのようなツイートを見ても何もわかりませんが、ライバル研究室の人がもしツイートをチェックしていたら朝8時から夕方5時頃まで、昼食を挟んだにしてもこれだけ時間がかかる実験は・・・と推測されてしまう。そんなこともわからん学生が今非常に多くて問題だということです。ビビッときました。この問題は是非ともア式に還元せねば。真剣な面持ちでこの話を聞いておりました。笑わずに聞いたところ評価して頂きたい。
似たようなことで「○○教授が××の本読んでるー。おもしろそー」みたいなのもヤバいことがあるんだとか。「△■の研究をしている○○教授が××の本・・・ま、まさか!?」パターンがあるのだそうです。そんなアホらしいと思う方も多いかと思いますが、これがホントのホントに問題らしいのです。アホらしいと思った人は情報管理に問題あるかもしれません。企業の採用担当の人も、こういう情報管理意識の低い学生かどうか確認すべくTwitterをチェックすることもあるんだそうで。Twitterチェックしてるとか噂では聞いたことあるじゃないですか。こういうところチェックしてるのかと思えばなんとなく納得いきます。
要はパズルのピースの様なもんなんだと。全体像を知らない人から見たらただの「実験やべー」ツイートでも、わかってる人から見れば欠けたピースは自分で埋めれる=情報漏洩だと。ア式的にはネタでやってしまいかねないヤツなので注意が必要です。
で、また別の日の朝活で、その時のテーマは「自分を高めよう!」みたいな自己実現系だったんですが、「周りから見たあなたはどんな人?」ってな話題になったときにTwitter分析をしてもらいました。曰く、「自分のことについて全然つぶやいてない」んだそうです。他人の目を通して見ると面白いものがわかりますね。誰それに秘密主義すぎると怒られるくらいなので当たり前と言えば…