2019年9月25日水曜日

社会復帰

feelings担当のお知らせです。までによろしくお願いします。」

 

 今年もfeelingsの番が回って来てしまった。

 

 自分もどうせ書くなら周りの人が感動するような文章を書いてみたい
 だけど、今の自分サッカー面でも部の業務でも特別な働きをしているとは言い難い
 それどころかFacebook投稿忘れたり審判の資格更新し忘れて資格ったりと色々と迷惑をかけている

 そして只今絶賛feelings滞納中である

 本当に皆さん申し訳ありません

 
 そんな人が書いた文章説得力を持つはずもない


 ところで皆さんはこれまでの人生宿題はやって来ましたか?
 学生にとって宿題はとても身近なもので毎日の授業で出るものから、長期休みに出る自由研究や習字なんてものまであるかもしれない
 けれどそんな多種多様な宿題でも共通しているものがある

 それは期限
 
  「期限」を守らなければ怒られる単位がとれないなど様々な罰則があるはずだ。だからもしゲームがしたくても苦手な教科の宿題だとしても期限までに終わらせなければならない

 そんな風にしてたとえやりたくないことだとしても他に魅力的なことがあったとしても、期限守ることは当たり前なっていくのかもしれない
 しかし、自分の中高生時代を振り返ってみると「期限というもの意識してきた事がほとんど無かった気がする
 なぜなら自分の出身校では出さないといけない宿題なんて無かったし授業に遅刻しても大した問題は無かった
 そうして自覚内にやりたくないことからそして期限から逃げるようになっていったのかもしれない
 そしてその結果自分をとても苦しめているのが期限実際自分がやらかしている事は上に挙げたように期限に絡むものが多い。
(だからといって、自分のだらしなさを宿題とか学校のせいにするつもりはありませんが。)
 

 大学に入って自分が周りと比べてルーズな人間だと気付いたのはそんな風に色々とやらかしただった、、、
 信頼を築くには時間がかかっても失う時は一瞬、とはよく言うが本当にその通りで、これから信頼を取り戻すのは至難の技だろう。
 だが、このままでア式生活を終わるつもりはない。
 卒部という「期限」までには、人として、そしてサッカー選手して説得力のあるfeelingsを書けるようになろう。


    そうすれば、「早くfeelings回ってこないかな」なんて考えられるようになるかもしれない。



まずはスケジュール帳買います
2年 宮坂仁悟

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